エンターテイメント

視聴方法
【フジテレビ有料チャンネル インフォメーションセンター】TEL:0570-088-818

ザ・ノンフィクション

“リアルな人間を描きたい”と1995年10月15日より放送を開始。
以来、数々の人間ドラマを生み出し、また数々の賞を受賞した『ザ・ノンフィクション』は激しく変化する日本の現状と人々の暮らしをドキュメンタリーという形で探り、描き続けてきました。たくさんの感動と反響、そして中には、シリーズものとして放送された作品、今も取材が続いている作品もあります。

過去放送された多くの作品の中から、心に残る『ザ・ノンフィクション』の名作を厳選しお届けします。

OAスケジュール

※放送内容、放送時間は予告なく変更される場合がございます。

  • フジテレビNEXT ライブ・プレミアム
    #38

    08/14(火) 08:10~09:00

    わ・す・れ・な・い 明日に向かって~運命の少年~
    <語り>大坪千夏

    フジテレビでは「わすれない」と題した検証特番・ドキュメンタリー番組をこれまで14本にわたり放送、あの悲劇の検証、そして被災者の姿と復興の歩みを伝えてきました。
    その中で、2012年3月放送「わ・す・れ・な・い~それでも僕らは生きていく」、そして2013年9月の「わ・す・れ・な・い~明日の君に逢いたい」では、家族や仲間、故郷を失った子供たちの姿を取材、そこには、小さくも歩み進んでいく健気な姿が映し出されました。
    そして今回は、子供たちがこの5年で彼らなりに乗り越えた悲しみ、気づいた「大切なもの」、見つめ始めた「未来」に迫ります。
    主人公は宮城・石巻市に暮らす2人の少年です。一人は、全校児童のおよそ7割が犠牲となった「大川小学校」で、津波から奇跡的に助かった「てっちゃん」こと只野哲也くん(当時小5)。最愛の家族、母・妹・祖父の3人、そしてたくさんの学校の仲間を失いました。てっちゃんは5年間、メディアの取材を受け続けました。そして高校生になり、自らが運命づけられたある“思い”に至ります。
    もう一人の主人公は、家族全員を失くし伯母と暮らすことになった辺見佳祐くん(当時小1)。指しゃぶりがやめられず、伯母さんにも悪態をつくケイスケですが、5年を経て、ひとつの“成長”を見せます。
    2人の子供たちの5年、祖して周りの大人たちの姿に映し出された、明日に向かっての「現実」と「希望」を見つめます。

    【地上波放送日】2016年3月6日

  • フジテレビNEXT ライブ・プレミアム
    #40

    08/16(木) 08:15~09:00

    夢を追う男、ついてゆく女
    <語り>武田祐子

    今回の主人公は、望月六郎さん(58歳)と、妻の克美さん(58歳)。望月六郎といえば、ピンク映画から劇場用映画へと成り上がり、奇才と謳われた知る人ぞ知る映画監督。1985年に「本番ビデオ、剥く」で鮮烈デビューを果たし、自伝的映画「スキンレスナイト」では海外から高く評価を受けた。
    しかし、結婚して10年。六郎さんは突然、演劇界へ進出。踊り・歌・芝居で魅了する「踊り子女優化計画」をぶち上げます。そして、劇団成功のあかつきには、俳優養成所を作るという壮大な夢を計画していたのです。
    しかし、現実は違っていました。公演をする度に赤字の連続。克美さんは劇団のプロデューサーとして支えますが、劇団経営は全くの素人。次の公演を行うには借金するしか方法がありません。まさに火の車状態でした。六郎さんは作品の内容にこだわるあまり脚本が遅れ、集まってくれた出演者にも迷惑をかける始末。
    望月家は、夫婦と克美さんの両親の4人家族。生活費は両親の年金と克美さんが介護ヘルパーの仕事で稼いだわずかなお金。ところが、勝負を賭けた公演の最中、同居している母・静子さんが倒れ、緊急入院する事態が発生。さらに、劇団10年目を迎えた節目の公演前に看板女優が突然退団したいと申し出てきたのです。果たして、夫婦の運命はいかに…。

    【地上波放送日】2016年8月21日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #98

    08/20(月) 14:00~14:45

    男23歳 親にホストと言えなくて
    <語り>三浦理恵子

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #12

    08/20(月) 14:45~15:30

    雄太とユキノ
    <語り>武田祐子

    18年前暴走族のリーダーとしてこの番組の取材を受けた当時18歳の不良少年「雄太」、彼は取材直後に逮捕され少年院に送られました。
    彼のその後の人生を描き昨年10月に放送された番組「その後の不良たち」は大きな反響を呼び、36歳の元不良少年が20歳の恋人、千乃(ユキノ)と同棲しながら、新しい人生に立ち向かうその姿に多くの共感が寄せられました。
    それから半年経った今年の3月、雄太はさらに大きな人生の選択を迫られていました。会社を辞め、ユキノと一緒に福島県に移り住もうというのです。
    ところが、周囲は、大反対。果たして、ユキノは雄太についていくのでしょうか?そして、雄太の手にはユキノに内緒で婚姻届が…。36歳の元不良少年「雄太」と20歳の恋人「ユキノ」、二人を結ぶ奇妙な愛の物語です。

    【地上波放送日】2016年7月31日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #65

    08/21(火) 13:50~14:40

    渋谷黄昏ぱらだいす
    <語り>宮﨑あおい

    最愛の夫と39年前に死別し、一人で渋谷ののんべい横丁で「会津」を切り盛りしてきたママ。一昨年前に妻を亡くした「バリハイ」のマスター。今はともに一人で生きているが、最愛の人とめぐり合えた喜びを胸に生きる二人の老人の純愛物語を追ったドキュメンタリー。

    【地上波放送日】2005年6月19日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #66

    08/21(火) 14:40~15:30

    渋谷黄昏ぱらだいす2~円山芸者の心意気~
    <語り>谷原章介

    東京、渋谷。ファッション、カルチャー、ムーブメントなど情報発信地として全国の若者が集うこの街にひときわまぶしいネオンを放つエリアがあります。
    渋谷円山町。またの名を「ラブホ街」。ホテルが乱立するちょっと怪しい場所。
    しかし、この街に一歩足を踏み入れると、ネオンの間に一昔前、隆盛を謳歌した名残がひっそりと残っています。雨戸を閉め切ったお屋敷の数々とそれを見守るように立つお地蔵様。そう、ここはかつて、100軒以上の料亭が立ち並び、夜な夜な人々の笑い声と三味線の音色がたえない花柳界の街でした。
    艶やかに振舞っていた芸者は、最盛期には400人いました。しかし、現在はたったの2人。三味線弾きの「小糸姐さん」と日本美人で踊りの名手でもある「鈴子姐さん」。そのほかはみな、時代から取り残されていく花柳界に未練を残しながらも辞めていきました。芸者を呼べる料亭もたったの2軒。元料亭を営んでいた女将も「やっても客が来ないよ、客層が変わっちゃったね…」とポツリ。
    残された2人の芸者、小糸姐さんと鈴子姐さん。しかし、その小糸姐さんも年齢的なものから膝の容態が芳しくありません。正座していることさえままならない状態です。「芸者は手をついて立つとか、足が痛いとか言ったらもうダメよ」と小糸姐さんがポツリ。でも体が動かなくなるまでやるつもりです。
    一方、鈴子姐さんも「仕事になってないですよね、日本の芸は」とポツリ。
    現状を打破したくても思うようにいかないこの世の中。このままでは渋谷円山の花柳界が消える。
    残された鈴子姐さん、ある捨て身の行動にでました…。

    【地上波放送日】2006年7月30日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #67

    08/22(水) 13:50~14:40

    渋谷黄昏ぱらだいす その後
    <語り>宮崎あおい

    新駅も開通して注目される渋谷。
    番組では3年前に渋谷で飲食店を営む二人の元気なお年寄りをドキュメント、その人生に迫りました。その3年後も含めて今一度送る。

    ▽吉沢トシ子に密着
    *のんべい横丁:小料理屋「会津」
    *吉沢トシ子の生い立ち
    *吉沢トシ子の一日
    *酉の市
    *ボウリング大会
    *友人と温泉
    *84歳の誕生パーティー
    ▽西島徳充に密着
    *西島徳充の一日
    *八ヶ岳の山荘
    *西島清子さんを偲ぶ会
    ▽2008年4月:あれから3年後

    【地上波放送日】2008年6月15日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #68

    08/22(水) 14:40~15:30

    渋谷黄昏ぱらだいす ~2013愛と想い出の街~
    <語り>安藤サクラ

    渋谷駅東口に新たな巨大商業施設「ヒカリエ」が誕生した。
    若者の街と云われて久しい渋谷の人の流れがまた変わり、よりビッグシティに変貌していく。駅前のスクランブル交差点も今日もまた大勢の若者たちで賑う。
    その一方、実は、渋谷は老人たちにも大人気の街なのだ。
    今回は4人の元気な老人にスポットをあてました。
    道玄坂の中ほど、雑居ビル4階にある麻雀店「ガラパゴス」では、「賭けない飲まない吸わない」を合言葉に「健康麻将」大会が開かれていて、老化防止のために訪れる大勢の年寄りたちで連日、満員の盛況ぶりだ。
    なんと客の平均年齢は70歳代半ば!80代後半、90代なんて老人もザラ。
    中には今年12月に満100歳を迎える超元気なお婆ちゃんもいる。

    【地上波放送日】2013年4月21日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #99

    08/27(月) 14:00~14:45

    追い込まれた男 ホスト伯爵
    <語り>ヒロシ

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #11

    08/27(月) 14:45~15:30

    不幸の履歴書
    <語り>梅津弥英子(フジテレビアナウンサー)

    どうして男に産んでくれなかったのか-
    女の子として産まれて来た石井夏喜さん(29)は、心と体の不一致にずっと悩んできました。夏喜さんが2年前、未経験ながら飛び込んだのが芝居とダンスの世界。アポロ(芸名)として自分らしく生きる。あえて、多くの人の目に触れることで、自分自身の殻を破ろうとしています。昼は舞台の稽古、夜は飲食店で働く毎日。
    今後も役者を続けられるのか-いま、正念場を迎えています。
    22歳の時に性別適合手術を受け、男として新たなスタートを切った夏喜さんですが、心の中には、かつて待望の長女誕生に誰よりも喜んだ父への思いがあります。はじめて男同士で向き合った親子。父が涙を流した理由とは-

    【地上波放送日】2016年5月8日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #86

    08/28(火) 13:56~14:43

    されど、うどん。讃岐の師弟にゃコシがある
    <語り>トータス松本

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #87

    08/28(火) 14:43~15:30

    おじいちゃんは力道山
    <語り>小日向文世

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #32

    08/29(水) 13:50~14:40

    愛のチカラ
    <語り>斉藤舞子

    家族の反対を押し切って、北海道のほたて漁師に嫁ぐ決心をした台湾女性ランさん33歳。台湾でスーパーマーケットを経営する実業家の末娘で、何不自由なく育ったように見える彼女だが、中学生の頃にいじめにあい、以来、他人に心を閉ざすようになった。そんな彼女の“心の扉”を開いたのが陽介さん31歳。しかし、彼女を待っていた新婚生活は、言葉の壁、過酷な仕事、大家族との同居などの現実。
    ほたて漁が忙しくなり、ランさんと陽介さんの2人だけの時間が少なくなるにつれて、お互いの心にもちょっとしたすれ違いが…愛し合う2人と両家族を巻き込んだラブストーリーの結末は…“愛のチカラ”が試されようとしている。「東京ラブストーリー」を始め数々のドラマ音楽を手掛けた日向敏文氏が、今回この番組のために挿入曲を書き下ろした。

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #37

    08/29(水) 14:40~15:30

    生きてます17歳 ~井上母娘・自立へ~
    <語り>大坪千夏

    生まれた時の体重が500グラムの少女がいます。井上美由紀さん。
    未熟児網膜症という病気によって光を失いました。
    一時は助からないと思われた命…。
    しかし、母親(井上美智代さん)の強い想いによって、美由紀さんは元気に生育することができました。母の願いは、自分が亡くなった後も、目の見えない美由紀さんが自立して生活していくこと。そのために、母の厳しい躾がありました。
    美由紀さんに、雑巾がけをさせたり、料理をさせたり。
    自転車を運転させるなどという無謀なことにも挑戦させました。
    美由紀さんは時々に母親に反抗します。そしてケンカに発展。
    その母娘の激しいやりとりは、他人がみたら漫才のように微笑ましいものでした。
    それは、何があっても娘を守り抜くという母親の愛が根底にあったからです。
    17歳になった美由紀さんは将来どのような方向に進むのか、自立への決断に向かう母と娘の姿を追った感動ドキュメンタリー番組。

    【地上波放送日】2002年10月20日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #38

    08/31(金) 24:00~24:50

    わ・す・れ・な・い 明日に向かって~運命の少年~
    <語り>大坪千夏

    フジテレビでは「わすれない」と題した検証特番・ドキュメンタリー番組をこれまで14本にわたり放送、あの悲劇の検証、そして被災者の姿と復興の歩みを伝えてきました。
    その中で、2012年3月放送「わ・す・れ・な・い~それでも僕らは生きていく」、そして2013年9月の「わ・す・れ・な・い~明日の君に逢いたい」では、家族や仲間、故郷を失った子供たちの姿を取材、そこには、小さくも歩み進んでいく健気な姿が映し出されました。
    そして今回は、子供たちがこの5年で彼らなりに乗り越えた悲しみ、気づいた「大切なもの」、見つめ始めた「未来」に迫ります。
    主人公は宮城・石巻市に暮らす2人の少年です。一人は、全校児童のおよそ7割が犠牲となった「大川小学校」で、津波から奇跡的に助かった「てっちゃん」こと只野哲也くん(当時小5)。最愛の家族、母・妹・祖父の3人、そしてたくさんの学校の仲間を失いました。てっちゃんは5年間、メディアの取材を受け続けました。そして高校生になり、自らが運命づけられたある“思い”に至ります。
    もう一人の主人公は、家族全員を失くし伯母と暮らすことになった辺見佳祐くん(当時小1)。指しゃぶりがやめられず、伯母さんにも悪態をつくケイスケですが、5年を経て、ひとつの“成長”を見せます。
    2人の子供たちの5年、祖して周りの大人たちの姿に映し出された、明日に向かっての「現実」と「希望」を見つめます。

    【地上波放送日】2016年3月6日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #80

    09/02() 16:50~17:40

    愛しき男たちよ~富士山は見ている~
    <語り>寺島しのぶ

    ※番組変更の場合あり

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #20

    09/03(月) 06:00~06:50

    その後の中年純情物語
    <語り>武田祐子(フジテレビアナウンサー)

    あなたには何か夢中になれるものがありますか?
    2年前私たちが秋葉原で出会った53歳にして独身のサラリーマン、きよちゃんは地下アイドルに夢中でした。お相手は23歳のりあちゃん。りあちゃんはカタモミ女子という名のアイドルグループに所属し、店でファンの肩を揉みながらステージに立つ地下アイドルでした。
    30歳も年下のアイドルりあちゃんに抱く胸のときめき、そしてその成長を見守る喜び。
    きよちゃんにとって、それは人生で初めて体験する甘美な思いでした。そんなきよちゃんの思いを、優しく受け入れてくれるりあちゃん。
    中年ファンとアイドルという枠を超えた二人の不思議な結びつきに驚かされました。しかしグループが解散する日が来ます、もう会えなくなります。
    きよちゃんはサヨナラ公演の後、「夢のような日々でした」と語りながら涙しました。
    あれから2年、二人のその後はどうなったのでしょうか?
    今年55歳になったきよちゃんが地下アイドルりあちゃんに抱く子供のような恋心、その後の顛末を描きます。

    【地上波放送日】2017年4月2日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #12

    09/03(月) 09:40~10:30

    雄太とユキノ
    <語り>武田祐子

    18年前暴走族のリーダーとしてこの番組の取材を受けた当時18歳の不良少年「雄太」、彼は取材直後に逮捕され少年院に送られました。
    彼のその後の人生を描き昨年10月に放送された番組「その後の不良たち」は大きな反響を呼び、36歳の元不良少年が20歳の恋人、千乃(ユキノ)と同棲しながら、新しい人生に立ち向かうその姿に多くの共感が寄せられました。
    それから半年経った今年の3月、雄太はさらに大きな人生の選択を迫られていました。会社を辞め、ユキノと一緒に福島県に移り住もうというのです。
    ところが、周囲は、大反対。果たして、ユキノは雄太についていくのでしょうか?そして、雄太の手にはユキノに内緒で婚姻届が…。36歳の元不良少年「雄太」と20歳の恋人「ユキノ」、二人を結ぶ奇妙な愛の物語です。

    【地上波放送日】2016年7月31日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #100

    09/03(月) 14:00~14:45

    二人のシングルマザー物語
    <語り>武田祐子

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #101

    09/03(月) 14:45~15:30

    築地とマグロと長靴と~女が恋する魚市場~
    <語り>立川志の輔

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #74

    09/04(火) 14:00~14:46

    私は誰…?~消えた父を探して~ 前編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #75

    09/04(火) 14:46~15:32

    私は誰…?~消えた父を探して~ 後編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #37

    09/04(火) 23:00~23:50

    生きてます17歳 ~井上母娘・自立へ~
    <語り>大坪千夏

    生まれた時の体重が500グラムの少女がいます。井上美由紀さん。
    未熟児網膜症という病気によって光を失いました。
    一時は助からないと思われた命…。
    しかし、母親(井上美智代さん)の強い想いによって、美由紀さんは元気に生育することができました。母の願いは、自分が亡くなった後も、目の見えない美由紀さんが自立して生活していくこと。そのために、母の厳しい躾がありました。
    美由紀さんに、雑巾がけをさせたり、料理をさせたり。
    自転車を運転させるなどという無謀なことにも挑戦させました。
    美由紀さんは時々に母親に反抗します。そしてケンカに発展。
    その母娘の激しいやりとりは、他人がみたら漫才のように微笑ましいものでした。
    それは、何があっても娘を守り抜くという母親の愛が根底にあったからです。
    17歳になった美由紀さんは将来どのような方向に進むのか、自立への決断に向かう母と娘の姿を追った感動ドキュメンタリー番組。

    【地上波放送日】2002年10月20日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #76

    09/05(水) 13:50~14:40

    私は誰…?~消えた父を探して~ 特別編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #73

    09/05(水) 14:40~15:30

    パリの憂うつ~その天国と地獄~
    <語り>友近

    憧れのパリ。
    今も多くの日本女性が彼の地を目指します。
    しかし、実際に住んでいる女性はどんな思いで生きているのでしょう。2人の女性を通してそこに迫ります。

    【地上波放送日】2007年8月12日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #84

    09/06(木) 18:00~18:50

    不況に唄えば
    <語り>林原めぐみ

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #32

    09/08() 12:30~13:20

    愛のチカラ
    <語り>斉藤舞子

    家族の反対を押し切って、北海道のほたて漁師に嫁ぐ決心をした台湾女性ランさん33歳。台湾でスーパーマーケットを経営する実業家の末娘で、何不自由なく育ったように見える彼女だが、中学生の頃にいじめにあい、以来、他人に心を閉ざすようになった。そんな彼女の“心の扉”を開いたのが陽介さん31歳。しかし、彼女を待っていた新婚生活は、言葉の壁、過酷な仕事、大家族との同居などの現実。
    ほたて漁が忙しくなり、ランさんと陽介さんの2人だけの時間が少なくなるにつれて、お互いの心にもちょっとしたすれ違いが…愛し合う2人と両家族を巻き込んだラブストーリーの結末は…“愛のチカラ”が試されようとしている。「東京ラブストーリー」を始め数々のドラマ音楽を手掛けた日向敏文氏が、今回この番組のために挿入曲を書き下ろした。

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #11

    08/27(月) 14:45~15:30

    不幸の履歴書
    <語り>梅津弥英子(フジテレビアナウンサー)

    どうして男に産んでくれなかったのか-
    女の子として産まれて来た石井夏喜さん(29)は、心と体の不一致にずっと悩んできました。夏喜さんが2年前、未経験ながら飛び込んだのが芝居とダンスの世界。アポロ(芸名)として自分らしく生きる。あえて、多くの人の目に触れることで、自分自身の殻を破ろうとしています。昼は舞台の稽古、夜は飲食店で働く毎日。
    今後も役者を続けられるのか-いま、正念場を迎えています。
    22歳の時に性別適合手術を受け、男として新たなスタートを切った夏喜さんですが、心の中には、かつて待望の長女誕生に誰よりも喜んだ父への思いがあります。はじめて男同士で向き合った親子。父が涙を流した理由とは-

    【地上波放送日】2016年5月8日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #12

    08/20(月) 14:45~15:30

    雄太とユキノ
    <語り>武田祐子

    18年前暴走族のリーダーとしてこの番組の取材を受けた当時18歳の不良少年「雄太」、彼は取材直後に逮捕され少年院に送られました。
    彼のその後の人生を描き昨年10月に放送された番組「その後の不良たち」は大きな反響を呼び、36歳の元不良少年が20歳の恋人、千乃(ユキノ)と同棲しながら、新しい人生に立ち向かうその姿に多くの共感が寄せられました。
    それから半年経った今年の3月、雄太はさらに大きな人生の選択を迫られていました。会社を辞め、ユキノと一緒に福島県に移り住もうというのです。
    ところが、周囲は、大反対。果たして、ユキノは雄太についていくのでしょうか?そして、雄太の手にはユキノに内緒で婚姻届が…。36歳の元不良少年「雄太」と20歳の恋人「ユキノ」、二人を結ぶ奇妙な愛の物語です。

    【地上波放送日】2016年7月31日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #12

    09/03(月) 09:40~10:30

    雄太とユキノ
    <語り>武田祐子

    18年前暴走族のリーダーとしてこの番組の取材を受けた当時18歳の不良少年「雄太」、彼は取材直後に逮捕され少年院に送られました。
    彼のその後の人生を描き昨年10月に放送された番組「その後の不良たち」は大きな反響を呼び、36歳の元不良少年が20歳の恋人、千乃(ユキノ)と同棲しながら、新しい人生に立ち向かうその姿に多くの共感が寄せられました。
    それから半年経った今年の3月、雄太はさらに大きな人生の選択を迫られていました。会社を辞め、ユキノと一緒に福島県に移り住もうというのです。
    ところが、周囲は、大反対。果たして、ユキノは雄太についていくのでしょうか?そして、雄太の手にはユキノに内緒で婚姻届が…。36歳の元不良少年「雄太」と20歳の恋人「ユキノ」、二人を結ぶ奇妙な愛の物語です。

    【地上波放送日】2016年7月31日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #20

    09/03(月) 06:00~06:50

    その後の中年純情物語
    <語り>武田祐子(フジテレビアナウンサー)

    あなたには何か夢中になれるものがありますか?
    2年前私たちが秋葉原で出会った53歳にして独身のサラリーマン、きよちゃんは地下アイドルに夢中でした。お相手は23歳のりあちゃん。りあちゃんはカタモミ女子という名のアイドルグループに所属し、店でファンの肩を揉みながらステージに立つ地下アイドルでした。
    30歳も年下のアイドルりあちゃんに抱く胸のときめき、そしてその成長を見守る喜び。
    きよちゃんにとって、それは人生で初めて体験する甘美な思いでした。そんなきよちゃんの思いを、優しく受け入れてくれるりあちゃん。
    中年ファンとアイドルという枠を超えた二人の不思議な結びつきに驚かされました。しかしグループが解散する日が来ます、もう会えなくなります。
    きよちゃんはサヨナラ公演の後、「夢のような日々でした」と語りながら涙しました。
    あれから2年、二人のその後はどうなったのでしょうか?
    今年55歳になったきよちゃんが地下アイドルりあちゃんに抱く子供のような恋心、その後の顛末を描きます。

    【地上波放送日】2017年4月2日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #32

    08/29(水) 13:50~14:40

    愛のチカラ
    <語り>斉藤舞子

    家族の反対を押し切って、北海道のほたて漁師に嫁ぐ決心をした台湾女性ランさん33歳。台湾でスーパーマーケットを経営する実業家の末娘で、何不自由なく育ったように見える彼女だが、中学生の頃にいじめにあい、以来、他人に心を閉ざすようになった。そんな彼女の“心の扉”を開いたのが陽介さん31歳。しかし、彼女を待っていた新婚生活は、言葉の壁、過酷な仕事、大家族との同居などの現実。
    ほたて漁が忙しくなり、ランさんと陽介さんの2人だけの時間が少なくなるにつれて、お互いの心にもちょっとしたすれ違いが…愛し合う2人と両家族を巻き込んだラブストーリーの結末は…“愛のチカラ”が試されようとしている。「東京ラブストーリー」を始め数々のドラマ音楽を手掛けた日向敏文氏が、今回この番組のために挿入曲を書き下ろした。

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #32

    09/08() 12:30~13:20

    愛のチカラ
    <語り>斉藤舞子

    家族の反対を押し切って、北海道のほたて漁師に嫁ぐ決心をした台湾女性ランさん33歳。台湾でスーパーマーケットを経営する実業家の末娘で、何不自由なく育ったように見える彼女だが、中学生の頃にいじめにあい、以来、他人に心を閉ざすようになった。そんな彼女の“心の扉”を開いたのが陽介さん31歳。しかし、彼女を待っていた新婚生活は、言葉の壁、過酷な仕事、大家族との同居などの現実。
    ほたて漁が忙しくなり、ランさんと陽介さんの2人だけの時間が少なくなるにつれて、お互いの心にもちょっとしたすれ違いが…愛し合う2人と両家族を巻き込んだラブストーリーの結末は…“愛のチカラ”が試されようとしている。「東京ラブストーリー」を始め数々のドラマ音楽を手掛けた日向敏文氏が、今回この番組のために挿入曲を書き下ろした。

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #37

    08/29(水) 14:40~15:30

    生きてます17歳 ~井上母娘・自立へ~
    <語り>大坪千夏

    生まれた時の体重が500グラムの少女がいます。井上美由紀さん。
    未熟児網膜症という病気によって光を失いました。
    一時は助からないと思われた命…。
    しかし、母親(井上美智代さん)の強い想いによって、美由紀さんは元気に生育することができました。母の願いは、自分が亡くなった後も、目の見えない美由紀さんが自立して生活していくこと。そのために、母の厳しい躾がありました。
    美由紀さんに、雑巾がけをさせたり、料理をさせたり。
    自転車を運転させるなどという無謀なことにも挑戦させました。
    美由紀さんは時々に母親に反抗します。そしてケンカに発展。
    その母娘の激しいやりとりは、他人がみたら漫才のように微笑ましいものでした。
    それは、何があっても娘を守り抜くという母親の愛が根底にあったからです。
    17歳になった美由紀さんは将来どのような方向に進むのか、自立への決断に向かう母と娘の姿を追った感動ドキュメンタリー番組。

    【地上波放送日】2002年10月20日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #37

    09/04(火) 23:00~23:50

    生きてます17歳 ~井上母娘・自立へ~
    <語り>大坪千夏

    生まれた時の体重が500グラムの少女がいます。井上美由紀さん。
    未熟児網膜症という病気によって光を失いました。
    一時は助からないと思われた命…。
    しかし、母親(井上美智代さん)の強い想いによって、美由紀さんは元気に生育することができました。母の願いは、自分が亡くなった後も、目の見えない美由紀さんが自立して生活していくこと。そのために、母の厳しい躾がありました。
    美由紀さんに、雑巾がけをさせたり、料理をさせたり。
    自転車を運転させるなどという無謀なことにも挑戦させました。
    美由紀さんは時々に母親に反抗します。そしてケンカに発展。
    その母娘の激しいやりとりは、他人がみたら漫才のように微笑ましいものでした。
    それは、何があっても娘を守り抜くという母親の愛が根底にあったからです。
    17歳になった美由紀さんは将来どのような方向に進むのか、自立への決断に向かう母と娘の姿を追った感動ドキュメンタリー番組。

    【地上波放送日】2002年10月20日

  • フジテレビNEXT ライブ・プレミアム
    #38

    08/14(火) 08:10~09:00

    わ・す・れ・な・い 明日に向かって~運命の少年~
    <語り>大坪千夏

    フジテレビでは「わすれない」と題した検証特番・ドキュメンタリー番組をこれまで14本にわたり放送、あの悲劇の検証、そして被災者の姿と復興の歩みを伝えてきました。
    その中で、2012年3月放送「わ・す・れ・な・い~それでも僕らは生きていく」、そして2013年9月の「わ・す・れ・な・い~明日の君に逢いたい」では、家族や仲間、故郷を失った子供たちの姿を取材、そこには、小さくも歩み進んでいく健気な姿が映し出されました。
    そして今回は、子供たちがこの5年で彼らなりに乗り越えた悲しみ、気づいた「大切なもの」、見つめ始めた「未来」に迫ります。
    主人公は宮城・石巻市に暮らす2人の少年です。一人は、全校児童のおよそ7割が犠牲となった「大川小学校」で、津波から奇跡的に助かった「てっちゃん」こと只野哲也くん(当時小5)。最愛の家族、母・妹・祖父の3人、そしてたくさんの学校の仲間を失いました。てっちゃんは5年間、メディアの取材を受け続けました。そして高校生になり、自らが運命づけられたある“思い”に至ります。
    もう一人の主人公は、家族全員を失くし伯母と暮らすことになった辺見佳祐くん(当時小1)。指しゃぶりがやめられず、伯母さんにも悪態をつくケイスケですが、5年を経て、ひとつの“成長”を見せます。
    2人の子供たちの5年、祖して周りの大人たちの姿に映し出された、明日に向かっての「現実」と「希望」を見つめます。

    【地上波放送日】2016年3月6日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #38

    08/31(金) 24:00~24:50

    わ・す・れ・な・い 明日に向かって~運命の少年~
    <語り>大坪千夏

    フジテレビでは「わすれない」と題した検証特番・ドキュメンタリー番組をこれまで14本にわたり放送、あの悲劇の検証、そして被災者の姿と復興の歩みを伝えてきました。
    その中で、2012年3月放送「わ・す・れ・な・い~それでも僕らは生きていく」、そして2013年9月の「わ・す・れ・な・い~明日の君に逢いたい」では、家族や仲間、故郷を失った子供たちの姿を取材、そこには、小さくも歩み進んでいく健気な姿が映し出されました。
    そして今回は、子供たちがこの5年で彼らなりに乗り越えた悲しみ、気づいた「大切なもの」、見つめ始めた「未来」に迫ります。
    主人公は宮城・石巻市に暮らす2人の少年です。一人は、全校児童のおよそ7割が犠牲となった「大川小学校」で、津波から奇跡的に助かった「てっちゃん」こと只野哲也くん(当時小5)。最愛の家族、母・妹・祖父の3人、そしてたくさんの学校の仲間を失いました。てっちゃんは5年間、メディアの取材を受け続けました。そして高校生になり、自らが運命づけられたある“思い”に至ります。
    もう一人の主人公は、家族全員を失くし伯母と暮らすことになった辺見佳祐くん(当時小1)。指しゃぶりがやめられず、伯母さんにも悪態をつくケイスケですが、5年を経て、ひとつの“成長”を見せます。
    2人の子供たちの5年、祖して周りの大人たちの姿に映し出された、明日に向かっての「現実」と「希望」を見つめます。

    【地上波放送日】2016年3月6日

  • フジテレビNEXT ライブ・プレミアム
    #40

    08/16(木) 08:15~09:00

    夢を追う男、ついてゆく女
    <語り>武田祐子

    今回の主人公は、望月六郎さん(58歳)と、妻の克美さん(58歳)。望月六郎といえば、ピンク映画から劇場用映画へと成り上がり、奇才と謳われた知る人ぞ知る映画監督。1985年に「本番ビデオ、剥く」で鮮烈デビューを果たし、自伝的映画「スキンレスナイト」では海外から高く評価を受けた。
    しかし、結婚して10年。六郎さんは突然、演劇界へ進出。踊り・歌・芝居で魅了する「踊り子女優化計画」をぶち上げます。そして、劇団成功のあかつきには、俳優養成所を作るという壮大な夢を計画していたのです。
    しかし、現実は違っていました。公演をする度に赤字の連続。克美さんは劇団のプロデューサーとして支えますが、劇団経営は全くの素人。次の公演を行うには借金するしか方法がありません。まさに火の車状態でした。六郎さんは作品の内容にこだわるあまり脚本が遅れ、集まってくれた出演者にも迷惑をかける始末。
    望月家は、夫婦と克美さんの両親の4人家族。生活費は両親の年金と克美さんが介護ヘルパーの仕事で稼いだわずかなお金。ところが、勝負を賭けた公演の最中、同居している母・静子さんが倒れ、緊急入院する事態が発生。さらに、劇団10年目を迎えた節目の公演前に看板女優が突然退団したいと申し出てきたのです。果たして、夫婦の運命はいかに…。

    【地上波放送日】2016年8月21日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #65

    08/21(火) 13:50~14:40

    渋谷黄昏ぱらだいす
    <語り>宮﨑あおい

    最愛の夫と39年前に死別し、一人で渋谷ののんべい横丁で「会津」を切り盛りしてきたママ。一昨年前に妻を亡くした「バリハイ」のマスター。今はともに一人で生きているが、最愛の人とめぐり合えた喜びを胸に生きる二人の老人の純愛物語を追ったドキュメンタリー。

    【地上波放送日】2005年6月19日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #66

    08/21(火) 14:40~15:30

    渋谷黄昏ぱらだいす2~円山芸者の心意気~
    <語り>谷原章介

    東京、渋谷。ファッション、カルチャー、ムーブメントなど情報発信地として全国の若者が集うこの街にひときわまぶしいネオンを放つエリアがあります。
    渋谷円山町。またの名を「ラブホ街」。ホテルが乱立するちょっと怪しい場所。
    しかし、この街に一歩足を踏み入れると、ネオンの間に一昔前、隆盛を謳歌した名残がひっそりと残っています。雨戸を閉め切ったお屋敷の数々とそれを見守るように立つお地蔵様。そう、ここはかつて、100軒以上の料亭が立ち並び、夜な夜な人々の笑い声と三味線の音色がたえない花柳界の街でした。
    艶やかに振舞っていた芸者は、最盛期には400人いました。しかし、現在はたったの2人。三味線弾きの「小糸姐さん」と日本美人で踊りの名手でもある「鈴子姐さん」。そのほかはみな、時代から取り残されていく花柳界に未練を残しながらも辞めていきました。芸者を呼べる料亭もたったの2軒。元料亭を営んでいた女将も「やっても客が来ないよ、客層が変わっちゃったね…」とポツリ。
    残された2人の芸者、小糸姐さんと鈴子姐さん。しかし、その小糸姐さんも年齢的なものから膝の容態が芳しくありません。正座していることさえままならない状態です。「芸者は手をついて立つとか、足が痛いとか言ったらもうダメよ」と小糸姐さんがポツリ。でも体が動かなくなるまでやるつもりです。
    一方、鈴子姐さんも「仕事になってないですよね、日本の芸は」とポツリ。
    現状を打破したくても思うようにいかないこの世の中。このままでは渋谷円山の花柳界が消える。
    残された鈴子姐さん、ある捨て身の行動にでました…。

    【地上波放送日】2006年7月30日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #67

    08/22(水) 13:50~14:40

    渋谷黄昏ぱらだいす その後
    <語り>宮崎あおい

    新駅も開通して注目される渋谷。
    番組では3年前に渋谷で飲食店を営む二人の元気なお年寄りをドキュメント、その人生に迫りました。その3年後も含めて今一度送る。

    ▽吉沢トシ子に密着
    *のんべい横丁:小料理屋「会津」
    *吉沢トシ子の生い立ち
    *吉沢トシ子の一日
    *酉の市
    *ボウリング大会
    *友人と温泉
    *84歳の誕生パーティー
    ▽西島徳充に密着
    *西島徳充の一日
    *八ヶ岳の山荘
    *西島清子さんを偲ぶ会
    ▽2008年4月:あれから3年後

    【地上波放送日】2008年6月15日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #68

    08/22(水) 14:40~15:30

    渋谷黄昏ぱらだいす ~2013愛と想い出の街~
    <語り>安藤サクラ

    渋谷駅東口に新たな巨大商業施設「ヒカリエ」が誕生した。
    若者の街と云われて久しい渋谷の人の流れがまた変わり、よりビッグシティに変貌していく。駅前のスクランブル交差点も今日もまた大勢の若者たちで賑う。
    その一方、実は、渋谷は老人たちにも大人気の街なのだ。
    今回は4人の元気な老人にスポットをあてました。
    道玄坂の中ほど、雑居ビル4階にある麻雀店「ガラパゴス」では、「賭けない飲まない吸わない」を合言葉に「健康麻将」大会が開かれていて、老化防止のために訪れる大勢の年寄りたちで連日、満員の盛況ぶりだ。
    なんと客の平均年齢は70歳代半ば!80代後半、90代なんて老人もザラ。
    中には今年12月に満100歳を迎える超元気なお婆ちゃんもいる。

    【地上波放送日】2013年4月21日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #73

    09/05(水) 14:40~15:30

    パリの憂うつ~その天国と地獄~
    <語り>友近

    憧れのパリ。
    今も多くの日本女性が彼の地を目指します。
    しかし、実際に住んでいる女性はどんな思いで生きているのでしょう。2人の女性を通してそこに迫ります。

    【地上波放送日】2007年8月12日

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #74

    09/04(火) 14:00~14:46

    私は誰…?~消えた父を探して~ 前編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #75

    09/04(火) 14:46~15:32

    私は誰…?~消えた父を探して~ 後編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #76

    09/05(水) 13:50~14:40

    私は誰…?~消えた父を探して~ 特別編
    <語り>斉藤由貴

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #80

    09/02() 16:50~17:40

    愛しき男たちよ~富士山は見ている~
    <語り>寺島しのぶ

    ※番組変更の場合あり

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #84

    09/06(木) 18:00~18:50

    不況に唄えば
    <語り>林原めぐみ

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #86

    08/28(火) 13:56~14:43

    されど、うどん。讃岐の師弟にゃコシがある
    <語り>トータス松本

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #87

    08/28(火) 14:43~15:30

    おじいちゃんは力道山
    <語り>小日向文世

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #98

    08/20(月) 14:00~14:45

    男23歳 親にホストと言えなくて
    <語り>三浦理恵子

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #99

    08/27(月) 14:00~14:45

    追い込まれた男 ホスト伯爵
    <語り>ヒロシ

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #100

    09/03(月) 14:00~14:45

    二人のシングルマザー物語
    <語り>武田祐子

  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
    #101

    09/03(月) 14:45~15:30

    築地とマグロと長靴と~女が恋する魚市場~
    <語り>立川志の輔