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視聴方法
【フジテレビ有料チャンネル インフォメーションセンター】TEL:0570-088-818

大相撲いぶし銀列伝

かつて「いぶし銀」と呼ばれ、土俵とお茶の間を沸かせた名力士たちの土俵人生を、貴重なアーカイブ映像や最新のインタビューとともに振り返る相撲ファン垂涎の新番組。

「記録に残る大横綱」の脇には必ず「記憶に残る名力士」の存在がありました。
マスコミの露出は大横綱の記録にばかり集中しがちですが、そんな大横綱の好敵手となり土俵とお茶の間を沸かせたのは「いぶし銀」と呼ばれた名脇役たちの活躍であった事も忘れてはなりません。

この番組はそんな「いぶし銀」たちの土俵人生を貴重なアーカイブ映像と最新のインタビューで振り返り、一人の名脇役を1話1時間の長尺で描きます。

番組の構成は、「元いぶし銀力士」が現在運営する相撲部屋などでのロケ・インタビュー形式で、「我が心の熱戦10番」を皆で見ながら、やくみつるがナビゲートしていきます。
途中には「中入りのお時間」と称し、2代目コーナーMCの内田嶺衣奈(フジテレビアナウンサー)が登場して、ミニコーナーを展開していきます。

アーカイブ映像とマニアック解説、最新インタビューにポップな企画、これらのバランスの良い融合を果たし、相撲ファンのみならず誰もが見やすい番組を目指していきます!

OAスケジュール

※放送内容、放送時間は予告なく変更される場合がございます。

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    12/10(月) 24:00~25:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    12/15() 13:00~14:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #18

    01/03(木) 09:00~10:00

    高見山篇

    第十八話となる今回は、髙見山 大五郎(たかみやま だいごろう)。アメリカ合衆国ハワイ準州マウイ島出身で高砂部屋所属。最高位は東関脇で幕内最高優勝1回。現役時代の体格は、身長192cm、体重205kgで、得意手は突き、左四つ、寄り。
    その巨体を活かした相撲で、1968年1月場所に新入幕して以来、16年間97場所にもわたる幕内在位は、当時の大相撲最長記録。また、のべ12個の金星を獲得し、1991年に安芸乃島に抜かれるまで歴代最多記録だった。
    アメリカ人らしい陽気さと巨体を併せ持ちながら、異郷での辛い修行に耐え忍ぶ古来の日本人のような生き方も広く知られ、相撲ファン以外にも絶大な人気があった。独特の長いもみあげなど特徴ある容貌も人気で、テレビCMに出演したり、歌手デビューを果たすなど土俵の外でも活躍した。弟弟子になる小錦を自らスカウトし、自分の弟子である曙を横綱まで育てるなど、大相撲の国際化にも大きく貢献した“元祖人気外国人いぶし銀力士″。


    ■第10位
    昭和42年 春場所   二日目  対 松前山    ◯ 押し出し

    ■第9位
    昭和43年 春場所   四日目  対 佐田の山   ◯ 突き出し

    ■第8位
    昭和58年 九州場所  十二日目 対 大潮  (1)△ 物言い
                           (2)◯ 寄り倒し

    ■第7位
    昭和43年 九州場所  四日目  対 玉乃島    ● つり出し

    ■第6位
    昭和55年 秋場所   七日目  対 貴ノ花    ◯ 小手投げ

    ■第5位
    昭和43年 秋場所   二日目  対 柏戸     ◯ 上手投げ

    ■第4位
    昭和44年 九州場所  初日   対 大鵬     ● うっちゃり

    ■第3位
    昭和57年 名古屋場所 千秋楽  対 北天佑    ◯ 寄り切り

    ■第2位
    昭和47年 名古屋場所 千秋楽  対 旭國     ● 寄り切り
     
    ■第1位
    昭和53年 秋場所   九日目  対 北の湖    ◯ 寄り切り

    【出演】渡辺大五郎(元高見山)
    ゲスト:振分親方(元高見盛)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #19

    01/03(木) 10:00~11:00

    3周年記念!霧島篇

    第十九話(3周年記念スペシャル)となる今回は、霧島 一博(きりしま かずひろ)。鹿児島県姶良郡牧園町(現在の霧島市)出身で井筒部屋(入門時は君ヶ濱部屋)所属。最高位は東大関で、現役時代の体格は身長187cm、体重132kg。得意手は左四つ、寄り、吊り、出し投げ。
    筋力トレーニングを重視した力士としては千代の富士が有名だが、霧島も早くから実施して身体を大きくする努力を重ねていた。サプリメントなどの栄養面を重視した本格的な科学的トレーニングを実践した結果、30代になってから急激に成績が伸び、大相撲における筋力トレーニングの有効性を示した。その筋肉美から”和製ヘラクレス”の異名をとり、海外興行では外国人(特に女性)からも絶賛された。また甘い顔立ちでも知られ、パリ公演の際には”角界のアラン・ドロン”と紹介された。
    幕内最高優勝1回、年間最多勝1回、男前ランキング1位という非の打ちどころのない“花形いぶし銀力士″が、今回は3周年記念スペシャルゲストとして、かつて19勝19敗という熾烈な戦いを繰り広げたザ・ライバル、元小錦を引き連れて登場します。

    ■第10位
    昭和59年 名古屋場所 十一日目 対 大乃国   ◯ 下手出し投げ

    ■第9位
    平成元年  初場所   四日目  対 千代の富士 ● 寄り切り

    ■第8位
    平成2年  初場所   千秋楽  対 安芸ノ島  ◯ つり出し

    ■第7位
    平成2年  春場所   六日目  対 千代の富士 ◯ つり出し

    ■第6位
    平成2年  春場所   千秋楽  対 北勝海   ● 押し出し

    ■第5位
    平成4年  秋場所   五日目  対 貴花田   ◯ 内掛け

    ■第4位
    昭和63年 夏場所   初日   対 水戸泉   ● 寄り倒し

    ■第3位
    平成3年  初場所   四日目  対 曙     ◯ 下手投げ

    ■第2位
    平成3年  初場所   九日目  対 若瀬川   ◯ 上手出し投げ
     
    ■第1位
    平成3年  初場所   千秋楽  対 北勝海   ◯ つり出し

    【出演】陸奥親方(元霧島)
    ゲスト:コニシキ(元小錦)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #20

    01/03(木) 11:00~12:00

    琴錦篇

    第二十話となる今回は、琴錦 功宗(ことにしき かつひろ)。佐渡ヶ嶽部屋所属で最高位は東関脇。現役時代の体格は身長177cm、体重144kg。得意技は突き、押し、右四つ、寄り、もろ差し、掬い投げ。
    中学時代は柔道で活躍し、あの山下泰裕からもスカウトの声がかかり当初は柔道での高校進学が決まりかけていたが、「相撲に来れば強い奴とたくさん戦えるぞ。柔道なんて目じゃねぇよ。」という12代佐渡ヶ嶽親方の殺し文句をきっかけに大相撲の門をたたいたという、何とも向こう気の強い逸話を持つ。入門後も尋常ではない精神力、運動神経を武器に、順調に関取へ昇進。速攻の突き押しは「F1相撲」と評され、上位キラー、特に若貴キラーとして人気を博した。
    幕内最高優勝2回、殊勲賞7回、敢闘賞3回、技能賞8回、金星8個、大関に上がれなかったのが不思議な〝最強いぶし銀力士″が、仲良しゲストとして、かつて鎬を削った第66代横綱若乃花の花田虎上さんを引き連れて登場します。


    ⬛︎第10位
    平成2年 夏場所 十二日目 対 北勝海 ○ 寄り倒し

    ⬛第9位
    平成2年 名古屋場所 中日 対 千代の富士 ○ 押し出し

    ⬛第8位
    平成3年 九州場所 初日 対 霧島 ● はたき込み

    ⬛第7位
    平成3年 九州場所 十四日目 対 小錦 ○ 押し出し

    ⬛第6位
    平成4年 九州場所 中日 対 久島海 ○ すそ払い

    ⬛第5位
    平成2年 名古屋場所 十日目 対 北天佑 ○ 寄り切り

    ⬛第4位
    平成6年 初場所 七日目 対 武双山 ● 押し出し

    ⬛第3位
    平成10年 夏場所 九日目 対 貴闘力 ○ はたき込み

    ⬛第2位
    平成10年 九州場所 十三日目 対 貴乃花 ○ 寄り切り

    ⬛第1位
    平成10年 九州場所 十四日目 対 貴ノ浪 ○ 寄り切り


    【出演】朝日山親方(元琴錦)
    ゲスト:花田虎上(元若乃花)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #21

    01/03(木) 12:00~13:00

    豊真将篇

    第二十一話となる今回は、豊真将 紀行(ほうましょう のりゆき)。錣山部屋所属での最高位は東小結。現役時代の体格は身長186cm、体重151kg。得意技は右四つ、寄り、左前褌。
    中学時代から地元の相撲大会で優秀な成績を修めており、地元山口県下関市を離れ名門埼玉栄高校へと進学。全国クラスで活躍するほか、学業でも1600人中一桁の成績を取るなど正に文武両道であった。一時は相撲から離れるも再び大相撲を志し、当時開設されたばかりの錣山部屋に入門。新弟子入門期限間際の22歳11か月で初土俵という遅咲きのスタートを切った。ブランクが長かったこともあり苦労は絶えなかったが「(新たな生活は)新鮮だったし、充実していた」と後述する様に、ひたむきさで基礎からみっちり稽古を積み徐々に本来の力を取り戻した。また「相撲所作の伝承者」としての一面を持ち、礼や手刀などの所作の綺麗さから、特に相撲通から人気を博した。師匠である錣山親方(元関脇寺尾)も「礼で始まり、礼で終わる相撲道を体現できる数少ない力士」と称賛するほど。そんな誰よりも“礼儀正しいいぶし銀力士”が、仲良しゲストとして同郷の松村邦洋さんを引き連れて登場します。大相撲を志す若者には必見の回となること間違いなし!

    ■第10位
    平成16年 九州場所 千秋楽 対 加賀谷 ○つり出し

    ■第9位
    平成18年 夏場所 2日目 対 玉春日 ◯押し出し

    ■第8位
    平成19年 初場所 3日目 対 琴欧洲 ◯寄り倒し

    ■第7位
    平成23年 初場所 9日目 対 白鵬 ●突き落とし

    ■第6位
    平成23年 秋場所 4日目 対 日馬富士 ◯押し倒し

    ■第5位
    平成24年 秋場所 9日目 対 稀勢の里 ○引っかけ

    ■第4位
    平成25年 秋場所 初日  対 遠藤 ◯寄り倒し

    ■第3位
    平成26年 夏場所 9日目 対 豊響 ○寄り倒し

    ■第2位
    平成26年 名古屋場所 5日目 対 日馬富士 ●押し倒し

    ■第1位
    平成21年 夏場所 千秋楽 対 嘉風 ○寄り切り

    【出演】立田川親方(元豊真将)
    ゲスト:松村邦洋

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #22

    01/03(木) 13:00~14:00

    逆鉾篇

    第二十二話となる今回は、逆鉾 昭廣(さかほこ あきひろ、1961年6月18日 生)。井筒部屋所属で最高位は東関脇。現役時代の体格は身長182cm、体重130kg。得意技は左四つ、寄り、もろ差し、外掛け。
    父にザいぶし銀力士の元関脇鶴ヶ峰(井筒親方)を持つ、各界のサラブレット井筒三兄弟(福薗三兄弟)の次男であり、兄の鶴嶺山、弟の寺尾と共に土俵を沸かせた名脇役。
    現役時代は、父親譲りの「もろ差し名人」として上位陣を大いに苦しめ、技能賞、三役の常連として人気を博した。当番組(#20)に出演した元関脇琴錦の朝日山親方は、逆鉾関にこの「もろ差し」を習い習得したことで、その後の相撲人生の飛躍に大きく影響した、と述べている。
    引退後は井筒部屋を継承し、直弟子である鶴竜を横綱まで育てあげるなど、その手腕を引き続き発揮している。
    そんな“教え上手ないぶし銀力士″が、ゲストとして直弟子である第71代横綱鶴竜関を引き連れて登場するという、今回は超豪華放送回となります。

    ■第10位 昭和58年 春場所 13日目 対 栃赤城 ○寄り切り

    ■第9位 昭和58年 夏場所 3日目 対 隆の里 ●つり出し

    ■第8位 昭和59年 初場所 7日目 対 隆の里 ○外掛け

    ■第7位 昭和59年 名古屋場所 12日目 対 保志 ○寄り切り

    ■第6位 昭和59年 秋場所 3日目 対 北天佑 〇つり出し

    ■第5位 昭和62年 九州場所 初日 対 小錦 ○下手投げ

    ■第4位 平成2年  秋場所 7日目 対 若花田 ○寄り切り

    ■第3位 昭和61年 秋場所 3日目 対 双羽黒    〇寄り切り

    ■第2位 昭和61年 九州場所 8日目 対 千代の富士 ●上手投げ

    ■第1位 昭和62年 初場所 6日目 対 千代の富士 ○寄り切り

    【出演】
    井筒親方(元逆鉾)
    ゲスト:第71代横綱 鶴竜関

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    01/03(木) 14:00~15:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #18

    01/03(木) 09:00~10:00

    高見山篇

    第十八話となる今回は、髙見山 大五郎(たかみやま だいごろう)。アメリカ合衆国ハワイ準州マウイ島出身で高砂部屋所属。最高位は東関脇で幕内最高優勝1回。現役時代の体格は、身長192cm、体重205kgで、得意手は突き、左四つ、寄り。
    その巨体を活かした相撲で、1968年1月場所に新入幕して以来、16年間97場所にもわたる幕内在位は、当時の大相撲最長記録。また、のべ12個の金星を獲得し、1991年に安芸乃島に抜かれるまで歴代最多記録だった。
    アメリカ人らしい陽気さと巨体を併せ持ちながら、異郷での辛い修行に耐え忍ぶ古来の日本人のような生き方も広く知られ、相撲ファン以外にも絶大な人気があった。独特の長いもみあげなど特徴ある容貌も人気で、テレビCMに出演したり、歌手デビューを果たすなど土俵の外でも活躍した。弟弟子になる小錦を自らスカウトし、自分の弟子である曙を横綱まで育てるなど、大相撲の国際化にも大きく貢献した“元祖人気外国人いぶし銀力士″。


    ■第10位
    昭和42年 春場所   二日目  対 松前山    ◯ 押し出し

    ■第9位
    昭和43年 春場所   四日目  対 佐田の山   ◯ 突き出し

    ■第8位
    昭和58年 九州場所  十二日目 対 大潮  (1)△ 物言い
                           (2)◯ 寄り倒し

    ■第7位
    昭和43年 九州場所  四日目  対 玉乃島    ● つり出し

    ■第6位
    昭和55年 秋場所   七日目  対 貴ノ花    ◯ 小手投げ

    ■第5位
    昭和43年 秋場所   二日目  対 柏戸     ◯ 上手投げ

    ■第4位
    昭和44年 九州場所  初日   対 大鵬     ● うっちゃり

    ■第3位
    昭和57年 名古屋場所 千秋楽  対 北天佑    ◯ 寄り切り

    ■第2位
    昭和47年 名古屋場所 千秋楽  対 旭國     ● 寄り切り
     
    ■第1位
    昭和53年 秋場所   九日目  対 北の湖    ◯ 寄り切り

    【出演】渡辺大五郎(元高見山)
    ゲスト:振分親方(元高見盛)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #19

    01/03(木) 10:00~11:00

    3周年記念!霧島篇

    第十九話(3周年記念スペシャル)となる今回は、霧島 一博(きりしま かずひろ)。鹿児島県姶良郡牧園町(現在の霧島市)出身で井筒部屋(入門時は君ヶ濱部屋)所属。最高位は東大関で、現役時代の体格は身長187cm、体重132kg。得意手は左四つ、寄り、吊り、出し投げ。
    筋力トレーニングを重視した力士としては千代の富士が有名だが、霧島も早くから実施して身体を大きくする努力を重ねていた。サプリメントなどの栄養面を重視した本格的な科学的トレーニングを実践した結果、30代になってから急激に成績が伸び、大相撲における筋力トレーニングの有効性を示した。その筋肉美から”和製ヘラクレス”の異名をとり、海外興行では外国人(特に女性)からも絶賛された。また甘い顔立ちでも知られ、パリ公演の際には”角界のアラン・ドロン”と紹介された。
    幕内最高優勝1回、年間最多勝1回、男前ランキング1位という非の打ちどころのない“花形いぶし銀力士″が、今回は3周年記念スペシャルゲストとして、かつて19勝19敗という熾烈な戦いを繰り広げたザ・ライバル、元小錦を引き連れて登場します。

    ■第10位
    昭和59年 名古屋場所 十一日目 対 大乃国   ◯ 下手出し投げ

    ■第9位
    平成元年  初場所   四日目  対 千代の富士 ● 寄り切り

    ■第8位
    平成2年  初場所   千秋楽  対 安芸ノ島  ◯ つり出し

    ■第7位
    平成2年  春場所   六日目  対 千代の富士 ◯ つり出し

    ■第6位
    平成2年  春場所   千秋楽  対 北勝海   ● 押し出し

    ■第5位
    平成4年  秋場所   五日目  対 貴花田   ◯ 内掛け

    ■第4位
    昭和63年 夏場所   初日   対 水戸泉   ● 寄り倒し

    ■第3位
    平成3年  初場所   四日目  対 曙     ◯ 下手投げ

    ■第2位
    平成3年  初場所   九日目  対 若瀬川   ◯ 上手出し投げ
     
    ■第1位
    平成3年  初場所   千秋楽  対 北勝海   ◯ つり出し

    【出演】陸奥親方(元霧島)
    ゲスト:コニシキ(元小錦)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #20

    01/03(木) 11:00~12:00

    琴錦篇

    第二十話となる今回は、琴錦 功宗(ことにしき かつひろ)。佐渡ヶ嶽部屋所属で最高位は東関脇。現役時代の体格は身長177cm、体重144kg。得意技は突き、押し、右四つ、寄り、もろ差し、掬い投げ。
    中学時代は柔道で活躍し、あの山下泰裕からもスカウトの声がかかり当初は柔道での高校進学が決まりかけていたが、「相撲に来れば強い奴とたくさん戦えるぞ。柔道なんて目じゃねぇよ。」という12代佐渡ヶ嶽親方の殺し文句をきっかけに大相撲の門をたたいたという、何とも向こう気の強い逸話を持つ。入門後も尋常ではない精神力、運動神経を武器に、順調に関取へ昇進。速攻の突き押しは「F1相撲」と評され、上位キラー、特に若貴キラーとして人気を博した。
    幕内最高優勝2回、殊勲賞7回、敢闘賞3回、技能賞8回、金星8個、大関に上がれなかったのが不思議な〝最強いぶし銀力士″が、仲良しゲストとして、かつて鎬を削った第66代横綱若乃花の花田虎上さんを引き連れて登場します。


    ⬛︎第10位
    平成2年 夏場所 十二日目 対 北勝海 ○ 寄り倒し

    ⬛第9位
    平成2年 名古屋場所 中日 対 千代の富士 ○ 押し出し

    ⬛第8位
    平成3年 九州場所 初日 対 霧島 ● はたき込み

    ⬛第7位
    平成3年 九州場所 十四日目 対 小錦 ○ 押し出し

    ⬛第6位
    平成4年 九州場所 中日 対 久島海 ○ すそ払い

    ⬛第5位
    平成2年 名古屋場所 十日目 対 北天佑 ○ 寄り切り

    ⬛第4位
    平成6年 初場所 七日目 対 武双山 ● 押し出し

    ⬛第3位
    平成10年 夏場所 九日目 対 貴闘力 ○ はたき込み

    ⬛第2位
    平成10年 九州場所 十三日目 対 貴乃花 ○ 寄り切り

    ⬛第1位
    平成10年 九州場所 十四日目 対 貴ノ浪 ○ 寄り切り


    【出演】朝日山親方(元琴錦)
    ゲスト:花田虎上(元若乃花)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #21

    01/03(木) 12:00~13:00

    豊真将篇

    第二十一話となる今回は、豊真将 紀行(ほうましょう のりゆき)。錣山部屋所属での最高位は東小結。現役時代の体格は身長186cm、体重151kg。得意技は右四つ、寄り、左前褌。
    中学時代から地元の相撲大会で優秀な成績を修めており、地元山口県下関市を離れ名門埼玉栄高校へと進学。全国クラスで活躍するほか、学業でも1600人中一桁の成績を取るなど正に文武両道であった。一時は相撲から離れるも再び大相撲を志し、当時開設されたばかりの錣山部屋に入門。新弟子入門期限間際の22歳11か月で初土俵という遅咲きのスタートを切った。ブランクが長かったこともあり苦労は絶えなかったが「(新たな生活は)新鮮だったし、充実していた」と後述する様に、ひたむきさで基礎からみっちり稽古を積み徐々に本来の力を取り戻した。また「相撲所作の伝承者」としての一面を持ち、礼や手刀などの所作の綺麗さから、特に相撲通から人気を博した。師匠である錣山親方(元関脇寺尾)も「礼で始まり、礼で終わる相撲道を体現できる数少ない力士」と称賛するほど。そんな誰よりも“礼儀正しいいぶし銀力士”が、仲良しゲストとして同郷の松村邦洋さんを引き連れて登場します。大相撲を志す若者には必見の回となること間違いなし!

    ■第10位
    平成16年 九州場所 千秋楽 対 加賀谷 ○つり出し

    ■第9位
    平成18年 夏場所 2日目 対 玉春日 ◯押し出し

    ■第8位
    平成19年 初場所 3日目 対 琴欧洲 ◯寄り倒し

    ■第7位
    平成23年 初場所 9日目 対 白鵬 ●突き落とし

    ■第6位
    平成23年 秋場所 4日目 対 日馬富士 ◯押し倒し

    ■第5位
    平成24年 秋場所 9日目 対 稀勢の里 ○引っかけ

    ■第4位
    平成25年 秋場所 初日  対 遠藤 ◯寄り倒し

    ■第3位
    平成26年 夏場所 9日目 対 豊響 ○寄り倒し

    ■第2位
    平成26年 名古屋場所 5日目 対 日馬富士 ●押し倒し

    ■第1位
    平成21年 夏場所 千秋楽 対 嘉風 ○寄り切り

    【出演】立田川親方(元豊真将)
    ゲスト:松村邦洋

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #22

    01/03(木) 13:00~14:00

    逆鉾篇

    第二十二話となる今回は、逆鉾 昭廣(さかほこ あきひろ、1961年6月18日 生)。井筒部屋所属で最高位は東関脇。現役時代の体格は身長182cm、体重130kg。得意技は左四つ、寄り、もろ差し、外掛け。
    父にザいぶし銀力士の元関脇鶴ヶ峰(井筒親方)を持つ、各界のサラブレット井筒三兄弟(福薗三兄弟)の次男であり、兄の鶴嶺山、弟の寺尾と共に土俵を沸かせた名脇役。
    現役時代は、父親譲りの「もろ差し名人」として上位陣を大いに苦しめ、技能賞、三役の常連として人気を博した。当番組(#20)に出演した元関脇琴錦の朝日山親方は、逆鉾関にこの「もろ差し」を習い習得したことで、その後の相撲人生の飛躍に大きく影響した、と述べている。
    引退後は井筒部屋を継承し、直弟子である鶴竜を横綱まで育てあげるなど、その手腕を引き続き発揮している。
    そんな“教え上手ないぶし銀力士″が、ゲストとして直弟子である第71代横綱鶴竜関を引き連れて登場するという、今回は超豪華放送回となります。

    ■第10位 昭和58年 春場所 13日目 対 栃赤城 ○寄り切り

    ■第9位 昭和58年 夏場所 3日目 対 隆の里 ●つり出し

    ■第8位 昭和59年 初場所 7日目 対 隆の里 ○外掛け

    ■第7位 昭和59年 名古屋場所 12日目 対 保志 ○寄り切り

    ■第6位 昭和59年 秋場所 3日目 対 北天佑 〇つり出し

    ■第5位 昭和62年 九州場所 初日 対 小錦 ○下手投げ

    ■第4位 平成2年  秋場所 7日目 対 若花田 ○寄り切り

    ■第3位 昭和61年 秋場所 3日目 対 双羽黒    〇寄り切り

    ■第2位 昭和61年 九州場所 8日目 対 千代の富士 ●上手投げ

    ■第1位 昭和62年 初場所 6日目 対 千代の富士 ○寄り切り

    【出演】
    井筒親方(元逆鉾)
    ゲスト:第71代横綱 鶴竜関

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    12/10(月) 24:00~25:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    12/15() 13:00~14:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
    #23

    01/03(木) 14:00~15:00

    三杉里篇

    第二十三話となる今回は、三杉里 公似(みすぎさと こうじ、1962年7月1日生 )。二子山部屋所属で、最高位は東小結。現役時代の体格は185cm、159kg、得意手は右四つ、寄り、上手投げ、突き落とし。
    「貴花田キラー」と呼ばれ貴花田(貴乃花)が初優勝するまで初顔から5連勝した。また「曙キラー」とも呼ばれ、曙のパワーを三杉里の技が制する取組みも見られた。うっちゃり・突き落とし・巻き落としなど、土俵際で繰り出す逆転技は「三杉里マジック」と評され、土俵を沸かせた名脇役。
    現在は相撲の経験や、中国留学での習得技能を活かし、整体師として活躍。また、四股の基本を教える「伝統四股普及会」も開講している。
    今回は三杉里さんが開設した「健康回復館 三杉里のごっつハンド」でのロケを行ない、「身体に良い放送回」をお贈りします。

    ■第10位
    昭和63年 夏場所 十三日目 対 寺尾 ◯ 寄り倒し

    ■第9位
    平成元年 夏場所 六日目 対 北勝海 ◯ 叩き込み

    ■第8位
    平成2年 夏場所 二日目 対 貴花田 ◯ 寄り切り

    ■第7位
    平成3年 秋場所 四日目 対 旭富士 ◯ はたき込み

    ■第6位
    平成3年 九州場所 千秋楽 対 貴闘力 ◯ 押し出し

    ■第5位
    平成8年 秋場所 十二日目 対 旭道山 ◯ 押し倒し

    ■第4位
    平成4年 初場所 千秋楽 対 貴花田 ● 寄り切り 

    ■第3位
    平成4年 夏場所 初日 対 霧島 ◯ 突き落とし

    ■第2位
    平成元年 初場所 初日 対 千代の富士 ● 下手投げ
     
    ■第1位
    平成5年 春場所 十日目 対 曙 ◯ 送り出し

    【出演】
    岡本公似(元三杉里)
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)

出演者

やくみつる、内田嶺衣奈(フジテレビアナウンサー)
【ナレーション】塙宣之(ナイツ)