韓タメ!POP

  • #1

    Rain特集&SHINee 他

    【HOTトピックス】
    ▽「東方神起」のジュンス、双子の兄ジュノが日本デビューしました。
    一足先に中国で活躍していたジュノですがこの度、日本でもファンクラブが発足し日本での活動に期待です。
    ▽BIG BANGのリーダーG-DRAGONが去年12月行ったソロコンサートがデジタルシネマとして韓国で上映されましたが、ある問題で「R」指定を受けました。
    ▽イ・ヒョリのニューアルバム「H-LOGIC」が韓国のヒットチャートを席巻中!
    アルバム毎にイメージを全面に打ち出すイ・ヒョリが今回取り入れたテーマは?
    ▽「韓流スターズガラコンサート」開催。生オーケストラをバックにキム・キョンロクやオ・マンソクなど実力派の歌手が熱唱。
    ▽ニュージェネレーションライブ~ドラマ「花より男子」の主演ク・ヘソンやキム・ボムが出演!
    そして今、人気赤丸急上昇中のSHINeeは最新曲「Ring Ding Dong」を披露。常に時代の新しい息吹を取り入れている彼らのインタビューも!

    【スターファイル】
    「LEGEND OF RAINIZM」アジアツアーのファイナルステージを先月日本で終え今や世界を舞台に活動するRAINを特集。
    17才の初々しいデビューから「MBLAQ」のプロデューサーを手がける現在に至るまで、韓タメ蔵出し映像も含めてRAINの足跡をたどります。

    【韓タメ!クロスステーション】
    フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
  • #2

    Fly to the Skyのファニ登場&CNBLUE 他

    【スターファイル】
    ファニ
    ▽フライ・トゥ・ザ・スカイとして活躍していたファニ。
    デュオからソロへ活動を変えたファニ、力強い歌唱力は変わらず去年10月に発表した「H SOUL」ではビジュアル的にも新成ファニを披露し、ダンサブルな曲も取り入れています。
    新境地に挑戦したファニにたっぷりとインタビューしました。

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    CNBLUE
    ▽山本麻祐子アナウンサーがおススメするK-POPセレクション。
    初回は、K-POP界ではまだメジャーでは数少ない「ロックバンド編成」のCNBLUEです。
    インディーズ出身で今年1月に韓国でメジャーデビューしたばかりの彼らはドラムス、ツインギター、ベースの4人編成。
    なんと“バンド留学”として日本に滞在し路上ライブを数々行っていたそうです。
    そんな日本での体験談など山本アナウンサーが聞き出します。

    【K-POP入門講座】
    ▽K-POPの世界をわかりやすく古家正亨さんに解説いただくコーナー。
    まずはK-POPと言えば大人数のグループが多く存在しますが、そんな「グループ」について、韓国芸能界での活動やメンバー編成について教えていただきます。

    【韓タメ!クロスステーション】
    ▽フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
    今回は韓国で始まった音楽チャート「ガオンチャート」について増田さんからの情報です。
  • #3

    sg WANNA BE+ インタビューそのハーモニーの秘密

    【HOTトピックス】
    ▽ワンダーガールズ全米快進撃!
    去年の10月に米国ビルボードのチャート76位に韓国人では初となる100以内ランクインしたワンダーガールズ。6月からは米国各地へツアーもスタート。
    新曲“2Different Tears”でもこの夏、流行りそうなダンスのフリに注目。
    ▽スーパージュニア第4集のアルバム「BONAMAMA」は残念ながら全員13人は揃わず10人でのプロモーション活動ですが、話題を席巻しているのはメンバー中、人気キャラのあの人が恋人宣言したとか!?
    ▽しっとりオトナの音楽を聴かせるJKキム・ドンウク来日コンサート。
    ▽R&B歌手のフィソンがアコースティックスタイルでのコンサートを行いました。新しいアレンジで挑んだこのコンサート、インタビューと共にお届けします。

    【スターファイル】
    日本でもファンが多いsg WANNA BE+。
    メンバーチェンジもありましたが、魂をゆさぶられるようなそのハーモニーは健在。
    sg は「バラード」という枠を超えたボーカル力が魅力ですが、デビュー当時は「顔の無い歌手」としてメンバーの素性は一切明かされず、あくまで「歌」と「音楽性」だけで勝負しました。
    実力に自信があったからこそのプロモーションでした。
    以後も「アリラン」等、民族の古典を取り入れるなど様々な挑戦を行って来た彼ら。
    インタビューも交えてその足跡をたどります。

    【韓タメ!クロスステーション】
    フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
    今週は増田アナウンサーが、まだ日本には知られていないレアなバンドを紹介します!
  • #4

    4minuteインタビュー&韓国ガールズグループ日本に大挙上陸

    【スターファイル】
    4Minuite
    ▽日本の音楽シーンに登場したK-POPガールズグループ「4Minuite」。
    キャッチフレーズは「4分で全ての人々を魅了する」。
    メンバー5人の平均年齢は約18歳というフレッシュな魅力をCHECK IT!

    【K-POP入門講座】
    ガールズグループ
    ▽K-POPの世界をわかりやすく古家正亨さんに解説いただくコーナーです。
    続々登場ガールズグループ。その個性と特徴について、そしてそれぞれの楽曲を手がけるメロディーメーカー(作曲者たち)の存在についても解説いただきます!

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    ▽山本麻祐子アナウンサーがおススメするK-POPセレクション。
    韓国では映画やドラマのOST(オリジナルサウンドトラック)アルバムに人気が集まりますが今はOSTならぬ「IST(イメージサウンドトラック)」なるアルバムが登場。話題を呼んでいるそうです。
    予告編と呼ばれるダイジェスト映像とサウンドトラック曲を紹介します。

    【韓タメ!クロスステーション】
    ▽フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
  • #5

    FTIsland・若き5人組の魅力

    【HOTトピックス】
    ▽K-POPガールズグループの台風の目「少女時代」が日本デビュー決定!
    ▽SS501ミニアルバム発表と共に、リーダーのキム・ヒョンジュンが事務所と契約満了。今後の活動はどうなる…?
    ▽伝説のロックバンド紫雨林(ジャウリム)のリードボーカル、キム・ユナがソロアルバム「315360」を発表。個性溢れるキム・ユナの世界観を紹介します。
    ▽東方新起のメンバージュンス、ジェジュン、ユチョンによる新ユニットが活動。東京と大阪のドームを満杯に!
    ▽SHINWAのシン・ヘソンが日本でソロライブを行いました。
    ▽続々登用する若手グループに注目!「ソウルトレイン」ライブイベント。

    【スターファイル】
    FTIsland
    3年前、現役の高校生のグループ。しかもバンド編成で注目と人気を集めたFTIsland。
    今年、日本デビューも果たし赤丸急上昇中!の彼らに山本アナウンサーがインタビュー。
    ボーカルのイ・ホンギは昨年ドラマ「美男<イケメン>ですね」にも出演。ドラマも大ブレイクし、多忙を極めました。
    フレッシュなパワーが漲る彼らのサウンドに注目です!

    【韓タメ!クロスステーション】
    フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
    今週は韓国の「ガオンチャート」からファヨビのナンバーを紹介します。
  • #6

    リュ・シウォン 多彩な韓流スター

    【スターファイル】
    リュ・シウォン
    ▽ 韓流スターでありながら、日本で歌手活動を続けているリュ・シウォン。その活動は俳優、歌手、名MC、そしてレーサーなどマルチな才能を余す事無く活躍中。今年は歌手として5年目を迎えた節目のコンサートツアー、これまでの事をふりかえりつつ、今回のコンサートのみどころを伺いました。

    【K-POP入門講座】
    韓国のミュージックビデオ文化
    ▽ K-POPの世界をわかりやすく古家正亨さんに解説いただくコーナーです。
    韓国のミュージックビデオは「ドラマ風」に仕上げられた作品が多いのですが、そもそものきっかけ…があったんです!その意外な歴史的事実(!)を古家さんから教えていただきます。

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    ▽ 山本麻祐子アナウンサーがおススメするK-POPセレクション。
    今回はK-POPのバンドを描いたドラマ「美男<イケメン>ですね」を紹介します。
    主演は若手人気のチャン・グンソクに実際にK-POPバンドとして活躍する「FTIsland」「CNBLUE」のメンバーも参加。K-POPの音楽はもちろん、イケメン揃いのビジュアルも楽しめるドラマ。そして、社会的な意味としてはこのドラマがブレイクしたことによって「バンド」という音楽スタイルも一般的に認められた(?!)とか。

    【韓タメ!クロスステーション】
    ▽フジテレビ山本麻祐子アナウンサーとニッポン放送の増田みのりアナウンサーによるテレビとラジオのコラボレーションコーナー。
  • #7

    追悼パク・ヨンハ~2010上半期K-POPニュース

    今回はスタジオを飛びだしてニッポン放送「韓流エクスプレス」とコラボレーションの夏休みSPニッポン放送有楽町スタジオから韓タメ!POPクロスステーション拡大版。
    MCは山本麻祐子アナウンサーと古家正亨さん、ニッポン放送の増田みのりアナウンサーと3人でお届けします。

    【2010年上半期 気になるキーワード】
    スペシャル企画、2010年上半期K-POPを盛り上げたキーワードからそのトピックスを振り返ります。
    ▽「またもや…」イ・ヒョリ盗作認める?!
    4月に発売した新アルバムの楽曲に盗作曲が複数あったことが報道されました。
    これまでも何件かあった盗作騒ぎ。こんなに多発するその理由とは?
    ▽ガールズグループの真打ちとも言われる少女時代がついに日本デビュー決定。
    8月末に動員数1万人規模のデビュー・ショーケースライプを行ないますが今後、それぞれのガールズグループの“生き残り”はどうなるのでしょうか。
    ▽解散の噂も囁かれていたSS501。
    リーダーキム・ヒョンジュンの移籍問題に端を発しましたがその真相はいかに。

    【K-POPスターファイル】
    パク・ヨンハ
    あまりにも突然の訃報…ファンのみならず、一般の人々も大きな衝撃を受けました。
    韓流が急速に広がった2004年、俳優としての実績はありましたが、日本では歌手として活動を開始。そのやさしい歌声に癒されました。
    以降も全国ツアーを度々行い、今年新たにツアーを始めた矢先の出来事でした。
    韓タメ!POPではパク・ヨンハさんの功績を尊び、これまでの思い出シーン、その足跡を特集します。
  • #8

    夏スペシャル~フジテレビ×ニッポン放送K-POPジョイント企画

    今回はスタジオを飛びだしてニッポン放送「韓流エクスプレス」とコラボレーションの夏休みSPニッポン放送有楽町スタジオから韓タメ!POPクロスステーション拡大版。
    MCは山本麻祐子アナウンサーと古家正亨さん、ニッポン放送の増田みのりアナウンサーと3人でお届けします。

    【K-POP講座】
    K-POPについてもっと知りたい!最近ファンになった方へ詳しくわかりやすく古家正亨さんに解説していただくコーナーです。
    ▽CDのパッケージデザインの多様性
    ▽アーチストのアルバムの呼び方「1集」「2集」…「1.5集」ってどういう存在?

    【K-POPスターファイル】
    B2ST(BEAST)
    去年デビューした平均年齢20歳のボーイズグループ。
    ダンスに定評があり日本での人気も急上昇中!
    日米韓ダンスコラボイベントの為、初来日したB2STにインタビューしました。
    デビュー前から話題騒然。エンターテインメントの頂点を目指すBOYSに注目!
  • #9

    少女時代日本上陸/パク・ヨンハ追悼第2弾

    ニッポン放送「韓流エクスプレス」とのコラボレーションSPの未公開トークを蔵出し。
    今回もニッポン放送有楽町スタジオからお届けします。

    【韓国NO.1ガールズグループ『少女時代』ついに日本上陸】
    「美脚の9人組」として各局の情報番組でも数多く取り上げられた『少女時代』の日本デビューイベント。
    空港出迎えの熱狂から、のべ2万2000人が駆けつけた最大規模のイベントまで、K-POPブームの風に乗って日本上陸した韓国NO.1ガールズグループの魅力と、彼女たちに魅せられた日本のファンの熱い思いを紹介します。

    【パク・ヨンハ追悼企画第2弾】
    今回は、親交の深かった歌手パク・ヒョシンからの求めに応じて出演したミュージックビデオ「愛した後に」を紹介。
    パク・ヨンハが演じるのは、余命わずかの主人公パク・ヒョシンが慕う兄の役。
    全編スイスで撮影された美しい風景の中で、自身の歌声も披露しています。
    ドラマ「ザ・スリングショット」でも共演した女優パク・シヨンがヒロインを演じています。
    監督は韓国ミュージックビデオ界の巨匠チャン・ジェヒョク。
  • #10

  • #11

    ガールズグループBrown Eyed Girlsの生意気ダンス

    【HOTトピックス】
    CNBLUE即日完売だった東京・名古屋・大阪のライブツアー、最終日の渋谷AXでの模様とメンバーインタビューです。
    ▽ファッション&音楽のイベント「ガールズアワード2010」に4Minuteと少女時代がライブパフォーマンスで登場。
    ▽K-POPの人気アーチストが勢揃い! 恒例「SM TOWN LIVE」ソウルと米国ロスアンゼルスで行われたライブ映像が届きました!
    このところ一連の騒動で活動が御無沙汰の「東方神起」からはチャンミンとユンホの2人が出演。会場を盛り上げました。
    ▽2年4ヶ月ぶりに日本でソロコンサートを開いた元sg WANNA BE+のチェ・ドンハ。ファンの温かい声援に感動の涙を浮かべました。
    ▽K-POP男性ソロアーチストが続々始動開始!赤丸急上昇の3組の重鎮のニューアルバムを紹介します。

    【スターファイル】
    Brown Eyed Girls
    通称「ブアガール」は韓国に新風を巻き起こした実力派ボーカルグループ。エロカッコいい4人組のアラサーガールズです。
    ’06年、R&Bボーカルグループとしてデビューし’08年にエレクトリカルなダンスミュージック路線に変更、瞬く間にスターダムへ。
    そして去年♪Abracadaburaでちょっと上から目線の「小生意気ダンス」で大ブレイクしました。
    山本アナウンサーも交えてのアラサー姉さんたちの“ぶっちゃけトーク”お楽しみ下さい!
  • #12

    バラード皇帝シン・スンフン 日本の名曲をカバー

    【スターファイル】
    シン・スンフン
    今年、デビュー20周年を迎えた韓国の国民的歌手シン・スンフンが満を持して、日本語楽曲のカバーミニアルバム「My Favorite」を発表。
    Dreams come True、松田聖子、ビリー・バンバンなど、日本人にも懐かしい名曲がシン・スンフンの甘い声で蘇ります。
    インタビューでは、これらの楽曲に込められた思いや韓国と日本のファンを持つシン・スンフンだからこそ(!?)の悩みなど、たっぷり山本アナウンサーがインタビューしました。

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    今回は、古家正亨さんがおススメするK-POPセレクション。
    インディーズバンドながら去年、韓国で社会現象を巻き起こした「チャン・ギハと顔たち」が日本でデビューします。
    K-POPという括りには収まらない彼らの個性的なサウンドと歌詞、例えば曲のタイトル♪安物のコーヒー どんな曲なのか興味をそそりませんか?
    そしてその不思議なキャラクターにも迫ります。

    【K-POP入門講座】
    インディーズ
    K-POPの世界をわかりやすく古家正亨さんに解説いただくコーナーです。
    これまで韓国の歌手というのは、トロット(演歌)、バラード、ダンスいずれかのジャンルにあてはまり、テレビを中心としてヒットさせる事が通常だったのですが、韓国でも「インディーズ」という分野のアーチストが目立ってきました。
    そんな彼らの活動手段やライブが行われているソウル・ホンデ地区についてです。
  • #13

    SS501ジョンミン日本でソロ活動

    【HOTトピックス】
    それぞれのソロ活動を始めたSS501のメンバー達の動向トピックス~
    まずはリーダーのキム・ヒョンジュン。
    来日ファンイベントを開催しましたが12月にはペ・ヨンジュンと共に東京ドームでチャリティイベントを行う予定です。
    ▽パク・ジョンミンは公式HPファンクラブが稼動。ジョンミンの笑バラエティを意識した日本語での会見模様を紹介。
    ▽末っ子キム・ヒョンジュンが先輩ソン・スンホンのイベントにゲスト出演。ソロの楽曲を披露しました。
    韓タメ!POPをご覧の皆さまにスペシャルメッセージも頂きました!
    ▽次は「チムスンドルが来る!?」続々とワイルドでセクシーなボーイズグループが来日!
    ▽大荒れ韓国のデジタルチャート事情。

    【スターファイル】
    パク・ジョンミン(SS501)
    SS501のグループ活動からソロの新たなステージに挑むパク・ジョンミン。
    現在は中国語圏内での活動に向けて、8キロのダイエットと語学を猛勉強中との事でこれからの目標など、じっくり山本アナウンサーがインタビューします。

    【クロスステーション】
    ニッポン放送の増田みのりアナウンサーとのホットラインコーナー。
  • #14

    ユンゴンのカフェライブ ほか

    【スターファイル】
    ユンゴン
    日本では、ドラマ「悲しき恋歌」の主題歌「恋をするのなら」で知られていますが、実はBrown Eyesというデュオでデビュー。韓国にR&Bを巻き起こしました。
    現在は音楽のソロ活動と共に自ら「カフェ」を開き、そこでの写真と共にエッセイを加えた本も出版しました。
    デビューから10年、これまでのことを振り返りつつじっくりとインタビューしました。

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    今回は、韓国のランキングチャートについてです。

    【K-POP入門講座】
    韓国映画の音楽
    K-POPの世界をわかりやすく古家正亨さんに解説いただくコーナーです。
    今回は韓国映画音楽界で活躍する3人の巨匠を紹介します。
    「八月のクリスマス」「シュリ」「JSA」など、あの名作の名シーンと共にご紹介します。
  • #15

    次世代ダンスヴォーカルグループ SM☆SH

    【HOTトピックス】
    ▽「K-POP Night In Japan 2010」韓国政府の関連団体が主宰となってK-POPのプロモーションライブを行う毎年恒例のイベント。
    売り出し中の新人からベテランまで総勢8組、31人が出演のもようをお届けします。
    ▽アイドルグループZE:Aフレッシュな9人の面々を紹介します。
    ▽韓国の重鎮ミュージシャン「春夏秋冬~ボムヨルガウルギョウル」ライブ活動を中心にバンド結成25年を迎えた“いぶし銀“のような味わい深いLIVEにはT-MAXのシン・ミンチョルも飛び入り参加のサプライズも。
    ▽インターネットから火がついた3人のガールズヒップホップグループ「VNT」と動画サイトで再生100万回以上を記録したDOZの♪ありがとうごじゃいます 衝撃の一曲です!

    【スターファイル】
    SM☆SH
    5人組のボーイズグループ登場!
    日本デビュー曲♪Lunaticは通称「ヒゲ剃りダンス」と呼ばれる振り付け。
    初々しい彼らに山本アナウンサーがインタビューします。
  • #16

    2010年K-POP総決算

    【スターファイル】
    ボビー・キム
    韓国K-POP界のアニキ的存在のボビー・キム。
    日本では「魔王」「白い巨塔」などのドラマ挿入歌でも知られ、その渋いボーカルでドラマをより一層、盛り上げ魅力的に聴かせるボビー・キムは韓国でヒップホップ、R&B、ソウルフルなボーカリストとして多才な活動を行いK-POPを牽引している重鎮です。
    その音楽性の根源としては、幼い頃に米国での移民生活を経て二十歳で帰国。
    アメリカで培われた様々なジャンルの音楽感性が現在の彼にも活かされているのだそうです。
    そんな懐深いボビー・キムにじっくりインタビューしました。

    【年末特別企画『2010年K-POP総ざらい』トーク】
    今年は、日本人にとっても“K-POPの圧倒的パワーに魅せられた”年。
    と言っても過言ではない程、様々なK-POPアーチストの活躍を目の当たりにしました。
    そんなK-POPニュースの振り返り、そして2011年の予想を古家正亨さんに伺います!
  • #17

    K-POP最強の“野獣アイドル”2PM

    【HOTトピックス】
    新年はK-POP男祭!でスタート!
    人気グループからソロ活動開始のアノ人まで2011年新年メッセージ。
    ▽元祖・野獣アイドル「2PM」日本上陸!
    のべ2万5千人の観衆で湧いたデビューショーケースのワイルドなパフォーマンス。
    ▽日本全国ツアーも大成功のFTIsland。
    さてメンバーそれぞれ今年の抱負を語って頂きました。
    ▽ソロ活動を邁進するパク・ジョンミンはちょっとプライベートな事まで新年コメント。
    ▽多国籍アイドルU-KISS今年の抱負。
    ▽メンバーチェンジ後の新生T-MAX単独来日公演。
    ▽「お久しぶりです!」SHINHWAのキム・ドンワンが2年の兵役を終えて来日。新大久保でのサプライズイベントがありました。

    【スターファイル】
    ソン・シギョン
    知的な雰囲気とソフトな歌声で「バラード界の貴公子」と呼ばれていますが2008年から2年間の兵役に就きました。
    歌手としても絶頂期にあった当時、どのような思いがあったのでしょうか。
    普段は見られないソン・シギョンのお茶目な所が見どころ!のインタビューです。
  • #18

    「神話」のドンワン除隊 ソロアルバムリリース

    【スターファイル】
    キム・ドンワン(SHINWA)
    韓国のスーパーアイドルグループ「SHINWA」のメンバー、キム・ドンワンがおよそ2年の兵役(公益勤務)を終えて韓国芸能界に復帰。
    日本のファンにも復帰後の元気な姿を見せる為に12月に来日しました。
    デビュー以来12年間、常にトップを走り続けて来たスーパーグループそれゆえの悩みや戸惑いも数多くあったようですが、この2年という時間はドンワンにとって、とても大きな意味になったそうです。
    そして30代を迎えたドンワンの心境をたっぷり、なんと日本語で話してくれました。

    【韓タメ!POPアラカルト】
    韓国では「おじさんやおばさんの好きな音楽」=「トロット(演歌)」という図式がありましたが、最近では若手のイケメン歌手の登場で活気づいているようです!
    一度聞くと忘れられないキャッチーなメロディとフレーズ。
    今回は、人気急上昇のトロット王子ことパク・ヒョンビンを紹介します

    【古家正亨のK-POP講座~アイドルのルーツ】
    現在のK-POPアイドルと韓国Hip-Hop音楽の礎を築いた伝説のグループ「ソテジワアイドゥル(ソテジと子供たち)」。
    1992年にデビューしたこのグループのリーダー「ソテジ」が紡ぎ出す歌詞とメロディは当時、韓国の若者のみならず音楽界をも一気に塗り替えたカリスマ的存在だった。
    そんなソテジの楽曲と魅力について古家正亨さんに語って頂きます。

    【2NE1~1stアルバムから「To Anyone」ミュージックビデオ】
  • #19

    SHINee日本で1stコンサート

  • #20

    ZE:Aデビュー1周年

  • #21

    2010-2011 K-POP旋風をふりかえる

    去年の春、K-POPブームの兆しと共に始まった「韓タメ!POP」も、はやくも1年。今回は日本列島にK-POP旋風が巻き起こった2010年は新世代のアイドルグループが続々と上陸しニュースや音楽番組を賑わせました。そこでこの1年を振り返りダイジェスト!「これを見ればK-POPの動きが一目瞭然」お見逃し無く!
  • #22

    ▽実力派ボーカリスト、イ・ウンミが来日。ドラマ「ラストスキャンダル」の挿入歌「恋人がいます」をダイナミックに歌い上げました。
    ▽元FTアイランドのオ・ウォンビンがソロシンガーとして日本デビュー。
    ▽野獣アイドル「BEAST」も日本デビュー。
    ▽KARA新曲「ジェットコースターラヴ」ジヨンは超新星のソンジュとのデュエット曲「MERY LOVE」も発表。
    ▽韓国で今、人気No.1のIU(アイユー)最新ミュージックビデオ「私だけ知らなかった話」。
    ▽ソウルシンガーJKキム・ドンウク、ドラマ「魔王」の名曲「愛さないでくれ」ライブバージョンです
  • #23

    2年目を迎えた韓タメ!POPは新コーナー登場でパワーアップ!
    ▽「ピックアップアーチスト」韓国でブレイク中、旬のアーティストから実力派まで韓タメ!POPイチオシアーティストを紹介します。
    ~第1回目は「IU(アイユー)」
    2008年に15歳でデビュー。キュートなルックスとずば抜けた歌唱力で今や「国民の妹」と言われる程の人気ぶり。
    今回はデビュー曲の「迷子」から国民的人気を確立した「いい日」そして最新曲「私だけ知らなかった話(ドラマタイズVer.)」までIUのミュージックビデオを紹介。
    ▽「韓タメ!POPラボ」古家正亨さんに韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解きます!
    ~今、韓国では懐メロ&懐かし歌手が続々ヒットチャートにランクインしています。この現象の理由と状況について、古家さんに説明していただきます。
    ▽スペシャルインタビュー&ライブ
    ~実力派シンガーJKキム・ドンウク。先月、東京で行われたライブの様子と、自身の音楽ルーツについて、じっくり話を伺いました。
  • #24

    大国男児インタビュー&ジョンフン除隊後初ファンミ

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽John-Hoon除隊後初めてのファンミーティングがソウルで行われ、最新曲「花一輪」など6曲を熱唱。
    日本のファンに向けてのメッセージも届きました。
    ▽大阪で行われた韓流OSTコンサートではウ・ソンミン、ドラマ「チング」の挿入歌~僕のものにならない君~WHEEが熱唱しました。
    ▽新作CDリリースラッシュ~SS501の末っ子キム・ヒョンジュンが歌手ソロデビュー、新しいアルバムから「oH!aH!」をシングルリリース、FTISLANDも「SATISFACTION」を発表。
    バンドとして一段と成長しました。

    【スペシャルインタビュー 大国男児】
    平均年齢18歳のボーカルダンスグループ5人組、日本デビューを記念したミニライブの模様とメンバーそれぞれの個性を山本アナウンサーが徹底インタビュー。
    美しいハーモニーを奏でる5人の息は合宿生活の賜物です!
  • #25

    最後のK-POPモンスター MBLAQインタビュー

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~MBLAQ】
    今回のイチオシアーティストは「MBLAQ」。
    メンバー5人を徹底的に指導したのは、あのRAIN。
    キレのあるダンスパフォーマンスは男性グループの中でもピカイチです。
    満を持しての日本デビュー直前の彼らをソウルでキャッチ!
    その内に秘めたライバル心まで語ってくれました。
    ※残念ながらメンバーのミルは欠席でした。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。
    その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「注目!韓国のフォークシンガー」。
    1970年代~80年代に活躍したフォークシンガーの面々が再ブレイク。
    韓国の現代史と密接にかかわってきた「フォーク」というジャンルについて当時のヒット曲を聞きながら古家さんに解説いただきます。
    ▽ドラマ「カムバック・マドンナ」での女性バンドがブームに?!
    ▽少女時代が事件に巻き込まれた!
    ▽4minutesの新曲ダンスに待った!?
  • #26

    大型エンターテインメント集団A-PEACE東京・恵比寿に登場 

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽少女時代日本初フルアルバム『GIRLS GENARATION』が発売、最新曲「MR.TAXI」も収録。
    ▽MBLAQが日本デビューライブ全国5ヶ所で行い、東京がMBLAQ一色に。
    ▽東京伝説2011が開催、日韓で話題沸騰の東方神起、2PMなどK-POPスターたちが集結しました。
    ▽K-POP界に激震!口パク禁止法とは…。
    ▽SS501の最新情報…パク・ジョンミンがパシフィコ横浜でチャリティーイベント、キュジョンが「ミュージカル宮」で主演シン役に抜擢、マンネヒョンジュン日本で初のソロライブツアーを行い「Oh! Ah!」「GIRL」を披露。

    【スペシャルインタビュー APEACE】
    総勢21人、平均身長185センチの恵比寿発のK-POPグループが日本デビュー!
    LAPIS(ラピス)、JADE(ジェイド)、ONYX(オニキス)の3組に分かれ披露する彼らのステージと山本麻祐子アナウンサーのインタビューで個性溢れる彼らの魅力を紹介します!
  • #27

    本格派バラード歌手K.willの魅力

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~2AM】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは「2AM」。
    Rainの生みの親パク・チニョンから生み出された本格派バラードボーカルが集まった4人組。
    一日を振り返る深夜2時という意味を込められた名前のように、しっとりと心が落ちつく歌声は格別。
    モデル、ドラマ、バラエティーなど個々の活動も盛んで大人気な彼らの魅力をピックアップ!

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。
    その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「日本のカバー曲」。
    これまで尾崎豊、中島美嘉、井上陽水の名曲が韓国でカバーされて大ヒット。
    そして今年、福山雅治のカバー曲が韓国で話題となりました。
    日韓の文化交流の役割を担ってきたカバー曲のヒットの秘密を古家さんに解説していただきます。

    【スペシャルインタビュー K.Will】
    R&Bバラード歌手K.Will。
    日本で一年ぶりとなるコンサートでドラマ「華麗なる遺産」のOST「愛は罰」を披露。
    最近では「胸がときめく」で大ヒット。
    そんな大成した彼に実はデビュー前、夢を共感し苦楽を共にしてきた仲間たちがいました。
  • #28

    ガールズの新星「SECRET」インタビュー

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽少女時代が日本全国でアリーナツアーを開催、そしてヨーロッパでもK-POP旋風が上陸。
    ▽「お尻ダンス」など曲を出すたびにダンスが話題となるKARAが新曲「GO GO サマー!」をリリース、今回は90年代にブームとなったダンス“パラパラ”を取り入れた「KARAパラ」だとか。
    ▽韓国のバンドグループCNBLUEが横浜でチャリティーコンサートを行い「Try again,Smile again」「直感」を熱唱、ライブ終了後サプライズで行われた鞄の中身チェックで出てきたものとは?
    ▽元sg WANNA BE+のリーダー チェ・ドンハが自殺、これまでの彼の活動を振り返ります。

    【スペシャルインタビュー SECRET】
    2009年にデビューした4人のガールズグループSECRET。
    新曲の「Shy Boy」が大ヒットし、一気にスターダムへ。
    韓国で「今年上半期、最も活躍したガールズグループ」となりました。
    8月日本デビューが決まり、キャッチフレーズ「シンデレラ系半地下アイドル」と異名を持つ彼女達に共同生活についてインタビューしました。
  • #29

    超人気グループ「SUPER JUNIOR」特集

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~SUPER JUNIOR】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは「SUPER JUNIOR」。現在の活動メンバーは10人。
    個々に特徴を活かした「ユニット制」での活動をいち早く取り入れ、音楽、演技、お笑いとマルチに活躍する。
    しかし、10人という大所帯が故「SUPER JUNIOR」のメンバー全員が揃って活動する事が難しい事から、K-POPファンの間では「遠距離恋愛」を略して「遠恋(エンレン)系アイドル」とも呼ばれている彼ら。
    今回の特集を機会にお気に入りのメンバーをCheck!

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。
    その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「カムバック」。
    韓国音楽界の独特の文化「カムバック」。韓国音楽界の常用単語「カムバック」の誕生の理由を古家さんに解説していただきます。

    【スペシャルインタビュー miss A】
    韓国人と中国人で構成された4人のガールズグループ。
    2010年のデビュー曲「Bad Girl Good Girl」で彗星のごとく現れ、「Breathe」では「2010年最高の歌」と絶賛されました。
    「すべてがAクラス」という今最も注目されているガールズグループmiss Aにインタビューしました。

    【韓タメ!POPア・ラ・カルト】
    今年も開催されたショートショートフィルムフェスティバル。
    韓国MV界の巨匠チャン・ジェヒョク監督が来日し、G.O.Dの幻のMVを上映しました。
  • #30

    注目のガールズグループT-ara

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽エロカワ系ガールズグループT-ARA韓国で話題になった「猫ダンス」を日本のショーケースでお披露目。
    ▽韓国で大メジャーの音楽番組「ミュージックバンク」が主催のコンサートが日本で開催。
    番組のコンセプトと同じく新人からベテランまで15組のアーティストが一堂に集結!
    ▽バラードの皇帝シン・スンフン。バラードといえば「冬」のイメージですが、夏は毎年どんな風にすごしているのでしょうか?バラードの皇帝に素朴な疑問に答えてもらいました。

    【スペシャルインタビュー(1)パク・ジェボム】
    2008年に2PMのリーダーとしてデビューしたパク・ジェボム。
    2009年に2PMを脱退後ソロとして活動を始め、今年リリースした「Abandoned」は韓国の音楽チャートで1位を獲得。
    日本で初のファンミーティングを開きました。
    そんな彼が練習生から現在に至るまでの心境を語りました。

    【スペシャルインタビュー(2)ラン】
    1997年にアイドルグループOPPAの末っ子メンバーとしてデビュー。
    その後ソロとして活動を再開。
    バラードからダンス曲までを歌いこなす歌手に成長しミュージカル「宮」では皇太子シン役を好演。そして今夏、日本公演にもキャスティングされた彼にミュージカルの魅力についてインタビューしました。
  • #31

    AFTERSCHOOL日本上陸!

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~After School】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは“女子高生の放課後”がコンセプトの「After School」。
    結成当時から常にメンバーを入れ替えながら、現在の構成メンバー8人という大所帯。
    数人のグループで切り出した「ユニット活動」やメンバーの「卒業」制度等を取り入れ、韓国盤「モーニング娘。」と言われたことも。
    今年2月にはJ-POP安室奈美恵とのコラボ、そして満を持して8月に「Bang!」で日本デビューが決定。
    そんな赤丸急上の彼女たちをPICK UPします!

    【韓タメ!POPラボ~練習生】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。
    その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「練習生」
    韓国では昨今のアイドル人気で、芸能界を夢見るティーンが急上昇しているそうです。
    何千倍もの倍率で事務所のオーディションに受かってもそれが練習生の第一歩。毎日値のにじむようなレッスンやトレーニングを行ってもデビュー出来るのはほんの一握り。
    ましてや、トップアイドルとなれるのは…。
    そんな過酷な練習生の生活を古家さんに解説していただきます。

    【スペシャルインタビュー Monday Kiz】
    バラードの実力派ボーカルグループとして定評のあるMonday Kiz。
    2005年2人組バラード歌手としてデビュー。
    一時は活動を休止していたが2010年に新メンバーを入れ再結成。
    今年G.O.Dの曲「愛してる、そして覚えてる」をリメイクし再び注目を集める彼らにインタビューしました。
  • #32

    キム・ヒョンジュン来日インタビュー

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽韓国大手芸能事務所JYPのアーティストが集まったライブJYP NATIONが行われました、日本初上陸のWonder Girlsやめったにお目にかかれない2AMと2PMのスペシャルコラボ映像をお届けします。
    ▽SHINeeが日本セカンドシングル「JULIETTE」をリリース、今回テーマは「ロミオとジュリエット」、5人のロミオがミュージックビデオに登場します。
    ▽日本の夏の風物詩といえば花火、神宮外苑の花火大会には2PM、U-KISS、CODE-Vが花火を盛り上げる為にコンサートを行いました。

    【スペシャルインタビュー キム・ヒョンジュン】
    今年の6月にソロデビューしたSS501のリーダーのキム・ヒョンジュン。
    日本で行われたショーケースではデビュー曲の「Break Down」「Kiss Kiss」やドラマ「イタズラなKiss」の挿入歌「one more 」を披露。
    スペシャルインタビューでは所属事務所キーイーストの代表ペ・ヨンジュンとの関係やキム・ヒョンジュンがデザインしたキャラクター「宇宙神(U:ZOOSIN)」を作ったちょっと不思議な理由?を聞いてみました。
  • #33

    魅惑の高音ボイス キム・ジョングク

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~Wonder Girls】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは「Wonder Girls」。
    韓国では少女時代など現在のガールズグループブームの先駆け的存在でもあるWonder Girls。現在はアメリカで活動中です。
    2007年「Tell me」が韓国で爆発的な大ヒット。
    動画投稿サイトには彼女たちの振り付けをマネした映像が数多く投稿され「Tell meシンドローム」と呼ばれるほどの大旋風を巻き起こし国民的アイドルに成長しました。
    そんな彼女たちを徹底的に紹介します!

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。
    その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は韓国のTV番組のスタイル「リアルバラエティ」。
    シュチュエーションの決められた、台詞や進行台本が無い中で出演者がアドリブとリアクションだけで番組を成立させるのが「リアルバラエティ」というジャンルで、これらの番組にはK-POPアイドルが多数出演しています。
    今回はアイドルの素が見える「リアルバラエティ」を古家さんに解説していただきます。

    【スペシャルインタビュー キム・ジョングク】
    韓国1995年にデビューした伝説のデュオTURBOのメインボーカルを務めていたキム・ジョングク。
    2001年に解散後、ソロデビュー。魅力的な高音ボイスで人気を不動のものとしました。
    長きに渡って歌手活動を続けてきたキム・ジョングクに「TURBO時代の熱烈ファンとのエピソード」やその声について素朴な疑問を聞いてみました。
  • #34

    ネコ耳ダンスの「T-ARA」日本デ ビュー

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽人気歌手が多数出演しているドラマ「ドリームハイ」のファンイベントが行われました、missAのスジ,2PMのテギョンとウヨン,パク・チニョンの他にはぺ・ヨンジュンも姿を現しました。
    ▽神話のメインボーカル シン・ヘソンが元EXILEの清木場俊介と共に日本1stシングル「I Believe」をリリース、活動休止中の神話の最新情報もお伝えします。
    ▽KARAが韓国で新曲「STEP」をリリースし「骨盤ダンス」がセクシーだと話題に、日本ではダンスを真似するK-POPカバーダンスフェスティバルの日本予選にスペシャル審査員として参加しました。

    【スペシャルインタビュー T-ARA】
    今年の9月に「Bo Peep Bo Peep」で「ネコダンス」を披露し、キュート&セクシーに日本デビューを飾ったT-ARAにインタビュー。2009年から活動している彼女たちはメンバー全員がドラマや映画、バラエティなどで引っ張りだこ。そんな彼女たちに「ネコダンス」の始まるきっかけと踊り方を聞いてみました。
  • #35

    カッコイイ系ガールズ「2NE1」の魅力

    【韓タメ!POP ピックアップアーチスト~2NE1】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは「2NE1」。韓国では中高生の女子のポップ・アイコンになっている4人組ガールズグループ。女性版BIGBANGとしてHIPHOP系の独特の音楽スタイルを持ち9月に日本デビュー、アリーナツアーも成功させました。人気、実力共にBestな彼女たちをChek!

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は朝鮮半島の伝統的な民謡「アリラン」。
    地域によって何種類もある「アリラン」、その歌詞に詰まった韓国人の想いを代表的な「本調アリラン」を中心に古家さんに解説していただきます。

    【スペシャルインタビュー AFTER SCHOOL】
    メンバー全員が167cm以上のアフタースクール。韓国では女性グループの中でダンスが一番だと定評でSEXY、STYLE、SHOWのすべてがS級という「3S」のキャッチコピーで知られています。今回は、「Bang!」で披露した鼓笛隊のパフォーマンスの始まりや苦労話を聞いてみました。
  • #36

    クール&ヒップなガールズユニット「2NE1」

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ CNBLUE2年のインディーズ活動ラストライブ~満を持しての日本メジャーデビューへ
    ▽JYJ韓国で新アルバムリリースで様々な波紋
    ▽元FTIslandのウォンビンが新曲リリースライブ
    ▽ボーカロイドの韓国版。デジタルアイドル「SeeU(シユ)」登場!その歌声とは?!

    【スペシャルインタビュー 2NE1】
    韓国ではティーンエイジャーに絶大な支持を誇る彼女達。その人気の理由はチープなファッションからハイブランドまで着こなす「ファッションリーダー」。もうひとつ、何と言っても彼女達の歌。パワフルなダンスミュージックからスローバラードまでこなす実力とその音楽的メッセージ。多面な魅力の2NE1にじっくり聞いてみました
  • #37

    メジャーデビュー「CNBLUE」インタビュー

    【スペシャルインタビュー CNBLUE】
    2年に渡る日本でのインディーズ活動を経てメジャーデビューを果たしたCNBLUE。韓タメ!POPでは1年前にインタビューした初々しい映像も含めて、4人にインタビューしました。

    【ピックアップアーチスト~INFINITE】
    今回の韓タメ!POPがおすすめするアーティストは「INFINITE」。韓国ではデビュー後、わずか1年で音楽番組のランキング1位に輝いた7人のボーイズグループ。素朴な笑顔の反面、パワー溢れるダンスの実力に注目です。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「芸術高校」
    人気ドラマ「ドリームハイ」。芸術高校を舞台に、夢を追いかける若者達を人気K-POPスターが好演したこのドラマ。実際にもこのような高校があり「特殊目的高校」と呼ばれています。このように韓国では専門的な分野を追求する学校も数多くあるんです。

    【ミュージックビデオ DAVICHI〜さよならと言わないで】
    多くのヒット曲を持つ実力派女性デュオ。この曲はドラマ仕立てのミュージックビデオでDAVICHIのカン・ミンギョン本人が演じています。
  • #38

    4年ぶり日本での活動開始「SE7EN」

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ 2AMの日本デビューが決定。報道陣を前に生歌で「この歌」を披露し歌唱力の高さをアピール
    ▽2NE1、Secret、AfterSchool、T-ARA、4MINUTEガールズグループ日本で新曲ラッシュ▽ダンスグループZE:Aが9人それぞれのキャラクターを生かしたライブパフォーマンスを紹介
    ▽国民的ガールズグループ「少女時代」と「Wonder Girls」が同時期に韓国で新作アルバムをリリース。このカムバック対決が話題を呼んでいます。

    【スペシャルインタビュー SE7EN】
    日本で活動するK-POP歌手のパイオニアでもあるSE7ENが4年ぶりの日本オリジナル曲「Angel」をリリース。この間、アメリカに渡り音楽活動を行っていたSE7EN。R&BやHIPHOPの本場でもあるアメリカでの経験や久しぶりの日本についてたっぷりインタビューしました。
  • #39

    韓国発No.1インディーズバンド「チャン・ギハと顔たち」

    【スペシャルインタビュー チャン・ギハと顔たち】
    ソウル大学出身のチャン・ギハ(ボーカル)と「顔たち」4人で構成されるインディーズロックバンド。2009年の1st.アルバム「何事もなく暮らす」がインディーズで4万枚という異例の大ヒットを記録。彼らの楽曲は、20代の韓国青年チャン・ギハから見た、日常のふとした事や徒然なる事を歌っています。今夏発表された2ndアルバムは“チャン・ギハワールド”色が高まり、サウンドも多彩なバリエーション。不思議な魅力を持つチャン・ギハワールドをお楽しみください!

    【スペシャルインタビュー 2AM】
    韓国実力派ボーカルグループが満を持して来年1月に日本デビュー。「2PM」とは兄弟グループながら、対照的に美しいハーモニーを聞かせるバラードが持ち味。
    今回デビュー曲となった「死んでも離さない」の日本語バージョンレコーディングの話やメンバー内での事など、盛りだくさんにインタビューしました。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー~今回は「大手芸能事務所の株式上場」
    先月11月に「YGエンターテインメント」が韓国の証券市場コスダックに上場し「SMエンターテインメント」「JYPエンターテインメント」「キーウエスト」という韓国大手の芸能事務所が4社が並びました。またこれらの芸能株は今年に入り株価も急上昇。その背景と今後に迫ります。
  • #40

    Andyも活動再開!SHINHWAの歩み

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ 2012年日本上陸のボーイズニューカマーを紹介~
     ・「B14A」少女マンガから飛び出したようなアイドルたち
     ・「Block.B」ポストBIGBANGのヒップホップグループ
     ・「BOYFRIEND」双子のイケメン兄弟を含む6人組
    ▽年末ビッググループ「CNBLUE」と「2PM」の全国ツアーの模様
    ▽韓国の音楽賞が海外で開催~その狙いとは?!

    【ピックアップアーチスト SHINHWA 神話】
    今年でデビュー14周年を迎える韓国の現役長寿アイドルグループの神話。
    2008年、メンバーそれぞれ兵役義務の為、活動を休止していましたが今年2月除隊予定のミヌで晴れてメンバー全員が揃い、「SHINHWA 神話」としての活動が待たれます。現在のK-POPの礎とも言える、彼らの足跡を振り返ってみます。
  • #41

    K-POP注目女性ソロシンガー

    【スペシャルインタビュー CODE-V】
    R&Bバラードを得意とし、本格的なボーカルを聞かせる彼ら。しかし、これまでの道のりは順風満帆とは行かず、いくつもの困難があったそう…。そんな彼らにじっくりと山本アナウンサーがインタビューしました。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー 今回は「韓国の女性ソロシンガー」について。
    2012年初春の注目株は女性ソロシンガー「IU(アイユー)」の日本デビュー。
    これまで日本ではK-POP=グループ。というイメージが強かったのですが、彼女の進出によっての変化が期待されます。実は、韓国では「グループ」と「ソロ」の人気は交互にやってくるのだとか(?!)じっくり古家正亨さんに解説をいただきます。

    【ア・ラ・カルト】
    近年、日本でも波が来つつある「韓流ミュージカル」について。去年、韓国でヒットしたミュージカル「オオカミの誘惑」を紹介します。
  • #42

    歌姫「IU」ショーケースライブ情報

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ YGファミリーコンサート開催〜韓国大手芸能プロダクション「YGエンタテインメント」所属のアーティスト7組で41曲約4時間にも及ぶ内容の濃いライブの模様を紹介。
    ▽CNBLUEのメンバーや2AMのスロンが出演するオムニバス映画「アコースティック」が公開。記者会見にはスロン(2AM)が登場しました。
    ▽韓国では『国民の妹』と言われるソロシンガー「IU(アイユー)」が日本でショーケースライブを開催。日本デビュー曲♪Good Dayでは高音伸びの「3弾ブースター」を初披露。日本のファンを魅了しました。

    【スペシャルインタビュー Koyote(コヨーテ)】
    活動歴は今年で15年目となる男女混成のダンスグループ。「誰もが楽しく踊れるダンスミュージック」として一世を風靡。しかしメンバーチェンジや兵役、病など数々の困難を乗り越えながら活動を行ってきました。もはや「ベテラン」の域となった彼らに、これまでの事を「ぶっちゃけトーク」内容の濃いインタビューです!
  • #43

    チワワ系アイドル「SHU-I」登場

    【スペシャルインタビュー SHU-I(シューアイ)】
    日本を拠点に活動する5人組ダンスボーカルグループ。「会えるチワワ系アイドル」というキャッチコピーの通り、愛くるしい子犬のようなルックスに達者なトークでインタビュー中も多いに山本アナウンサーを笑わせてくれました。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー 今回は「カバーダンス」について、です。
    K-POP熱風と共に盛上がって来た「カバーダンス」ブーム。K-POPアイドルのコスチュームを揃えて、ダンスパフォーマンスを完全にコピーする事なんですが、実は日本で独自に開花した現象。その理由や背景を考査してみます。

    【ア・ラ・カルト】
    韓国独自の音楽ジャンル「ポッペラ」。POPSとOPERAを融合したもので、オペラ歌手や声楽家がクラシックをポップスアレンジで歌ったり、ポップスのスタンダードナンバーをカバーして歌った楽曲の事。クラシックのクロスオーバージャンル「ポッペラ」の代表的な歌手を紹介します。
  • #44

    「国民の弟」イ・スンギ/T-ARAインタビュー

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ 初の単独コンサートツアーを行う2AM 日本デビュー曲の『Never let you go~死んでも離さない』はもちろん日本のカバー曲まで披露しました。
    ▽SINHWA復活ライブ決定!公式HPにはカウントダウン映像も登場。
    ▽韓国で国民的な人気を誇るイ・スンギが満を持しての日本デビュー。

    【スペシャルインタビュー T-ARA】
    韓国で新曲リリースはもちろん、メンバーソロでドラマやミュージカル出演、そして日本でもプロモーション活動で大忙しのT-ARA。日本リリースの「Roly Poly」について、念願のお休みには何をしてみたいか、本音を聞いてみました。

    【スペシャルインタビュー DOZ(ディーオージー)】
    2010年に注目を浴びた、異色のお笑い系ヒップホップ・デュオ DOZ。インターネットの動画サイトにアップした曲『ありがとうごじゃいます』が、再生回数100万回を超える大ヒット。大真面目にやっているのに、なぜか笑えて、いつのまにかクセになってしまう…。そんな彼らの魅力についてを明かします。
  • #45

    韓タメ!セレクション来日インタビュー&ライブ

    【韓タメ!POPインタビューセレクション】
    2011年度のK-POPを振り返るスペシャル。旬の人気アイドルから実力派シンガーまで韓タメ!POPでは様々なアーティストを取材してきた中から吟味を重ねたインタビューセレクションです。T-ARA、Secret、2NE1、ソロ活動で新たなイメージを作ったキム・ヒョンジュンや実力派アーティストからはK.will、2AM、カムバックしたSE7EN、バンドとしての音楽を追究するCNBLUE、チャン・ギハと顔たち。

    【韓タメ!POPコンサートセレクション】
    少女時代の全国ツアー、同じ事務所のアーティストが一堂に会する豪華ステージ“JYPnation”、期待高まるIUのショーケースライブ。

    【韓タメ!POPミュージックビデオBOX】
    山本麻祐子アナウンサーと古家正亨さんから「イチオシ!」のミュージックビデオを紹介します。
    ▽FTisland ♪Severely
    イ・ホンギ主演のドラマ仕立てミュージックビデオ。
    ▽ソ・ヨンウン♪中毒
    芸術的且つ斬新な演出のフィルム作品です。
  • #46

    「大国男児」に密着&インタビュー

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ Secret初のコンサートツアーを大盛況で終えた彼女たち。日韓通して初めてのワンマンライブではダンスナンバーからバラード、カバー曲まで熱唱、全力でのステージ▽注目のソロシンガー「IU」日本デビュー曲♪Good Day 韓タメ!POPでは日韓での歌詞の違いに注目してみました。
    ▽SMエンターテインメント発の新ボーイズグループ「EXO-K(エクソ・ケイ)」「EXO-M(エクソ・エム)」この2つのグループ、Kは韓国、Mは中国で活動する目的で振り分けられているそうなのですがどのような違いがあるのでしょうかー。

    【スペシャルインタビュー 大国男児】
    日本デビュー1年をむかえる大国男児。愛くるしい「クリーミー弟アイドル」だった彼らも今回リリース♪Jumping では、クールなBoysスタイルにイメージチェンジ。日本の活動で、よりメンバー内での結束も強まったと言う彼ら。それぞれ心境の変化や音楽に対する姿勢についてじっくり聞きました。

    【スペシャルインタビュー リュ・シウォン】
    俳優、歌手、ビジネスマン、レーサー、様々な顔を持つリュ・シウォン。日本での歌手活動としては2005年に初めてコンサートを行ってから単独公演100回という記録を作りました。歌手活動について、そして最新曲♪僕らが出会ったその場所に…に込められた、親しいあの人への思いを伺いました
  • #47

    期待の女性ソロシンガー「IU」

    【スペシャルインタビュー IU(アイ・ユー)】
    韓国では「国民の妹」と呼ばれるほどの幅広い人気と数々のヒット曲。シンガーソングライターとしても注目される彼女ですが、この春に高校を卒業したばかり。という初々しい一面から曲作りについて等、公私について山本アナウンサーがインタビューしました。

    【韓タメ!POPラボ】
    古家正亨さんが韓国の音楽シーンを鋭く分析。その奥にある韓国文化までディープに読み解くコーナー 今回は「ヒットソングのトレンド」について、です。
    K-POPのお家芸とも言うべき”フックソング大量生産“に変化が起こっているんです。

    【ピックアップアーティスト YB(ワイ・ビー)】
    韓国を代表するロックバンド「YB」。ボーカルのユン・ドヒョンを中心に1997年にデビュー。当時、韓国で「ロックバンド」は非常にマイナーな存在であったが2002年サッカーW杯の応援ソング♪オー!必勝コリア で国民的バンドとなった。ユン・ドヒョンの爆発的な声量に社会的なメッセージを込めた曲でライブ活動を中心に行って来ました。彼らの日本公演の様子も交えて紹介します。

    【韓タメ!POP ウォッチング】
    去年、韓国で公開された映画「サニー 永遠の仲間たち」。大スターが出演していないにもかかわらず、観客動員数約740万人という大ヒットに繋がったのは‘80年代のヒットソングに秘密があったんです!
  • #48

    ボーカルユニット「2AM」歌唱力の秘密

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ 王子様系からイメージチェンジSM☆SH〜が新曲・Get your swag onで所属事務所社長トニー・アン(元H.O.T)とコラボレーションし、男性的なパワフルなダンス曲でカムバック
    ▽韓国でイケメンを表す流行語『眼球浄化(アングジョンファ)』な3人組「EDEN」7月にデビュー。記者会見の模様を
    ▽ガールズグループ「After School」「T-ARA」からメンバー増員の発表!そのねらいとは―

    【スペシャルインタビュー 2AM】
    日本セカンドシングル「電話に出ない君に」をリリース。韓国と日本で精力的に活動を行う彼ら。今回は、4人それぞれのキャラクターが伺える「ネー(はい)」「アニョ(いいえ)」の質問など、見応えたっぷりのインタビューです
  • #49

    2012年K-POPアイドルデビューラッシュ

    【ピックアップアーティスト ホ・ガク】
    韓国の一般公募オーディション番組で優勝しデビューのきっかけを掴んだホ・ガク。それまでの彼の人生は家柄、学歴、容姿..決して恵まれているとは言えない境遇だったのですが唯一、飛び抜けて持っていた「歌声」で栄光の座を勝ち取りました。2011年のデビュー後「Hello」「私を愛した人」などヒット曲を出しています。

    【韓タメ!POPラボ】
    今回は「2012年アイドルデビューラッシュ」について、です。
    現在、第一線で活躍するK-POPアイドルグループの多くは2008〜9年デビュー組。それから3、4年経った今年は各芸能事務所がこぞってデビューさせるようです。各社からデビューするグループやデビューにまつわる現象を紹介・分析します。

    【スペシャルインタビュー HANI(ハニ)】
    韓国で大ヒット、日本でも大好評だったドラマ「華麗なる遺産」。この主題歌「君一人だけ」を歌っていたのがHANI。歌手である彼ですが、兵役中調理班だった経験を生かして「HANI館 軍隊食堂(北新宿)」をオープンさせました。
    歌と料理、その共通点やHANIのこだわりについてをじっくりインタビュー。

    【韓タメ!POP ウォッチング】
     全羅南道・麗水(ヨス)市で、開催される「麗水世界博覧会」海洋資源や海の保護をテーマにしています。そしてこのテーマソングを歌っているのがIU

    他、韓タメ視聴者の方から頂いたメールを紹介しています
  • #50

    K-POPグループ大規模コンサート 続々

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ AFTERSCHOOL日本オリジナル新曲「LadyLuck」発表〜4月の単独ツアーのファイナルでは新メンバー“カウン”が飛び入り参加。
    ▽FTIsland夏の全国ツアーに向けて決意も新たに。メンバーの意気込みを聞きました。
    ▽バックステージでの彼らの素顔が満載!2PM&2AMのドキュメンタリー映画公開決定。
    ▽ソン・スンホンのファンミーティングにBEASTガゲスト出演。俳優とK-POPグループのコラボレーション。

    【スペシャルインタビュー BOYFRIEND】
    8月に日本デビューのフレッシュなボーイズグループBOYFRIEND。「僕は貴女のボーイフレンド」がキャッチフレーズの6人組。少女マンガから飛び出したような双子の美少年ヨンミンとクァンミン兄弟の存在も話題のグループです。インタビューではメンバーの中で誰が一番、理想のボーイフレンドに近いか?をチェック。6月末には日本武道館でショーケースを行う彼らの意気込みも…

    【ミュージックビデオボックス】
    NORAZO(ノラジョ)の「女のひと」
    リュック・ベッソン監督のヒット映画「レオン」をモチーフにしたミュージックビデオ。
    ナンセンスの美学を追求したような力作です。
  • #51

    韓国発人気スターCM特集

    【スペシャルインタビュー B.A.P】 From韓国
    今年、デビューラッシュに湧く韓国から注目の新人ボーイズグループ「B.A.P」
    デビュー曲「Warrior」に続き第2弾「POWER 」ではSF映画のような大掛かりなセットで繰り広げる力強いダンス群舞でインパクトを与えました。このミュージックビデオで話題となったのが何と“スプレー”を小道具に使ったダンス。その演出意図や2012年のデビューラッシュを渦中の彼らはどう考えているのかー
    日本ではまだまだ露出の少ないグループですが、先物買いとしてCHECK!です。

    【韓タメ!POPラボ】
    今回は「K-POPグループのコラボレーション」について、です。
    『フィーチャリング/デュエット/ユニット』音楽シーンではよく使われる楽曲バリエーションですが、K-POP界でも様々な形で結成され発表されています。今回はその相違と動向を探ってみましよう。

    【スペシャルインタビュー ジョン・パク】
    韓国の歌謡界に新風を興した韓国のオーディション番組。この出演をきっかけに韓国でデビューしたジョン・パク。在米韓国人の彼が母国に戻り、念願だったシンガーソングライターとして第一歩を歩み始めるまで…そんな経緯をじっくり聞きました。

    【韓タメ!POP ウォッチング】
    アイドル・スターが活躍する韓国最新CM事情
    〜BEAST&A PINK/パク・ジェボム/イ・スンギ/IU
  • #52

    John-Hoon3年ぶり日本で歌手活動

    【K-POP新着情報~韓タメ!POPライン】
    ▽ 3年ぶりに日本で音楽活動を開始したJohn-Hoon 新アルバムはJ-POPの女性ボーカリストの曲をカバーした「VOICE」。意気込みをインタビューしました。
    ▽韓国でデビューした「CROSS GENE」は日中韓の混合グループ6人組。リーダーは日本人のTAKUYA。歌以外で俳優もこなしています。
    ▽Wonder Girlが大ヒット曲「NOBODY」の日本語バージョンで日本進出。
    ▽韓国のカラオケマシンが日本上陸。記者会見にはT-ARAも駆けつけ「Lovey Dovey」で応援エール。

    【スペシャルインタビュー Led Apple】
    ロックバンドとダンスパフォーマンスを融合させたニュースタイルのボーイズグループ。「アイドルであることを基本にバンドとしての音楽性も高めたい」と言う彼ら。デビューに先駆けて行われたライブパフォーマンスとインタビューをじっくりお楽しみ下さい。

    【韓国歌謡大辞典 トロット】
    韓国の大衆歌謡「トロット」。長きに渡って愛されてきた国民的歌謡トロットについて若手歌手winkが、トロットに込められた“歌の心”について話します。
  • #53

    女優キム・アジュン日本初ライブ

    【スペシャルインタビュー キム・アジュン】 
    映画「カンナさん大成功です!」で主題歌「マリア」を自ら歌い、ヒットを飛ばした女優キム・アジュン。日本での初ファンミーティングを開き、ドラマ「アクシデント・カップル」から「Over The Rainbow」などドラマファンにはおなじみの曲を披露。のびやかな歌声の理由は、なんとK-POP練習生だった時期があるんだとか!キュートな魅力満載のキム・アジュンのインタビューをお楽しみください。

    【ピックアップアーティスト Girls Day】
    2010年のデビュー後、じわじわと存在感を増してきている5人組のガールズグループ。リリース曲毎にコミカル路線から清純派、ロックバンド風とミュージックビデオのイメージを変えるスタイルは『成長(アイ)ドル』とも呼ばれています。

    【2012年上半期ニューカマーSP】
    次に日本デビューを目指す、韓国でデビューしたてのアーティストたちを大特集。番組では注目するアーティスト20組から、現時点での活躍ぶりを評価し、古家さんと共に今後の展開を予想。K-POPのニューカマーをチェック!
  • #54

    B型1人A型4人グループ「B1A4」

    新MCに森本さやかアナウンサーを迎えて新装開店!新コーナーも続々登場!

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽ 「リダ」事SS501のキム・ヒョンジュンが新曲「HEAT」をリリース。
    楽曲を提供したのは日本の人気ミュージシャンB’z。夏にピッタリの曲です。
    ▽KARAが後輩ボーイズグループ「A-JAX」を応援。
    ▽少女時代デビュー5周年を迎えて韓国の郵便事業本部から記念切手が発売。

    【ピックアップ KOREANチャート】
    韓国の全国にある加盟店のCD売上げを集計した『HANTEO(ハンター)チャート』から今注目のアーティストとアルバムをピックアップします。
    今回は「BUSKER BUSKER (バスカーバスカー)」3人編成、癒し系のアコースティックサウンドが特徴で今年3月に第1集をリリースし10万枚の大ヒット。
    その後ミニアルバム「マムリ(仕上げ)」が6月の月間で5位にランクイン。

    【スペシャルインタビュー B1A4】
    親しみやすいキャラクターとポップなダンス楽曲で人気急上昇の5人組ボーイズグループ。
    アイドルとして見られていますが、楽曲は自分たちでも作る彼らの音楽への思い入れや情熱についてもじっくり話を伺いました。

    【夏の風物詩ロックフェスティバル】
    今年開催される「サマーソニック」に韓国のバンドが多数出演予定。
    韓タメPOPイチオシは「紫雨林(ジャウリム)」結成15年、韓国ではカリスマ的な存在のバンドです。
  • #55

    歌手としてのキム・ボムにインタビュー

    【スペシャルインタビュー 1 キム・ボム】 
    韓国版のドラマ「花より男子」「恋愛マニュアル」などアーティスティックなイケメン役を演じてきた俳優キム・ボムが歌手としてオリジナルアルバム「HOME TWON」を日本でリリース。
    これまでもドラマのサントラ楽曲を歌った事はありましたが、本格的な歌手活動としてその意気込みを聞きました。

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    韓国ドラマ「オレのことスキでしょ。」
    CNBLUEのヨンファとパク・シネ主演の青春ラブストーリー。
    劇中で2人が通うのは芸術大学なんですが、その学科「実用音楽科」と「国学科」について。
    あまり日本の大学では馴染みが無い学科なのですが、どんな事を学ぶのでしょうか。

    【スペシャルインタビュー 2 ホ・ガク】
    韓国の参加型オーディション番組「スーパースターK」で134万人の中から優勝を勝ち取りデビュー。
    まさにコリアンドリームを体現したホ・ガクが今の栄光に至るまでの葛藤、自身の半生を語ります。
  • #56

    ミュージカルでも活躍・超新星

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽ 日本で夏の恒例となったオムニバスライブ「JYP Nation」開催。2PM&2AMを始めJYP全員集合の華やかなステージ▽4minuteが日本オリジナル楽曲第7弾をリリース。MVでは男装の麗人姿を披露▽T-ARA新メンバーと脱退でグループ内激震▽若手ボーイズグループが多数参加したK-DREAM LIVE vol.1開催にアナザーエピソードがあった…。

    【スペシャルインタビュー 超新星】
    K-POPブレイク前から日本を拠点に活動してきた6人組のボーイズグループ「超新星」。去年、兵役のためリーダーのユナクが活動を休止し、現在5人体制となりました。歌だけでなく、映画やミュージカルなど多岐に渡って活躍する彼ら。グループの結束力など本音の気持ちが伝わるインタビューです。

    【韓タメ!ウォッチング〜韓国ミュージカル】
    今月、東京で公演されるミュージカル「JACK THE RIPPER」 2009年に韓国で上演され以降も繰り返し上演されてきた人気作品。ミュージカル“ヘビーウォッチャー”を自称する森本さやかアナが「韓流ミュージカル」の特徴をガイドします!
  • #57

    韓国No.1ロックバンド紫雨林

    【スペシャルインタビュー1 紫雨林(ジャウリム)】
    夏の大型ロックフェスティバル“サマーソニック2012”では韓国からも多数のバンドが参加。中でも目玉だったのは、結成15年、韓国のインディーズ界を代表するカリスマバンド「紫雨林」。作詞・作曲も手がける女性ボーカルのキム・ユナは主婦、一児の母、ロックミュージシャンでもあるんです。韓国の新しい女性像を象徴する彼女の魅力。そして長きを共にしてきたバンドの仲間。アイドルK-POPとはひと味違う「紫雨林」の音も聞いてみてはー

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    チャン・グンソクと少女時代のユナが主演したドラマ「ラブレイン」から
    劇中で登場する1970年当時の音楽喫茶や音楽コンテストについて社会背景や若者文化を紹介します。

    【スペシャルインタビュー2 ソン・ホヨン】
    韓国では伝説のアイドルグループ”god”のメンバーだったソン・ホヨン。現在はソロシンガーとしてドラマやミュージカルに出演。彼がアイドルを経て、マルチエンターテイナーとなった現在に至るまでの経緯をじっくり話しました。

    【ミュージックビデオBOX】
    SS501の末っ子キム・ヒョンジュンがソロリリースした「悪い男」
    ドラマタイズのミュージックビデオ劇中ではカン・ジファンが主演。「韓ドラ要素」がたっぷりと織り込まれた一編です。
  • #58

    秋のバラード歌う2AMインタビュー

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽ INFINETEが1万人の無料LIVE&3D映画公開
    ▽韓国ミュージカル「Jack the Ripper」公演中〜若手K-POPキャストとベテラン俳優の競演は見応えあり!
    ▽IU単独ライブ〜日本でもファッションリーダーに抜擢。

    【ピックアップ コリアンチャート〜PSY 江南スタイル】
    9月のチャートはFTislandの新譜を始め2PMのウヨンがソロアルバムなどが上位にランクインした中、なんと言ってもPSY(サイ)の「江南スタイル」が話題騒然!韓国のみならずアメリカやイギリスのチャートでも上位に食い込む破竹の勢いです。

    【スペシャルインタビュー〜2AM】
    日本オリジナルの楽曲「For You〜君のためにできること」をリリース。せつない詞とメロディは秋にぴったりのバラード曲。この歌のような「切ない三角関係」についてメンバーに聞いてみました!メンバーそれぞれ最近の近況も含めてたっぷりインタビューです。
  • #59

    パク・ヒョンビン魅惑のダンストロット

    【スペシャルインタビュー1 パク・ヒョンビン】 
    トロット(韓国演歌)界のプリンス、パク・ヒョンビン。これまで中高年層が好む音楽ジャンルだったトロットに♪シャバンシャバンで「ダンストロット」の新風を巻き起こした彼に聴く人の心を掴む「トロット的歌唱法」など、トロットの楽しさについてインタビュー。

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    今回は、映画「ホワイト」
    T-ARAのウンジョンが主演したK-POPアイドル界を舞台にしたホラー映画。
    ホラー映画でありながら、韓国芸能界でよくあるウワサや裏側がてんこ盛りの作品。

    【スペシャルインタビュー2 ホ・ヨンセン】 
    SS501のメインボーカルとしてデビュー。現在はソロ活動を行っているホ・ヨンセン。
    満を持しての日本活動開始です。ソロデビューアルバム「Over joyed」と東京・大阪で行われたライブの事、グループからソロ活動の意気込みをインタビューしました。

    【ミュージックビデオBOX】 
    3つのエピソードが紡ぎ出される「心がほっこり」するようなミュージックビデオ
    ソウルスター ♪Only one for me
  • #60

    CNBLUE全国アリーナツアー

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    RAINの新作映画「リターン・トゥ・ベース」はスピード感溢れる航空アクション。劇中では空軍のエースパイロットですがRAINは現在、国防後方支援部隊に所属。除隊が待ち遠しいですね
    ▽CNBLUE3年連続での全国ツアーはついに“アリーナ”クラスへ
    ▽多国籍ガールズ/ボーイズグループの活動に影響?!
    ▽世界的大ヒット「江南スタイル」の著作権収入にPSYもがっかり…?

    【スペシャルインタビュー ソン・シギョン】
    「バラードの貴公子」として不動の人気を持つソン・シギョン。韓国人の心にある「バラード」というジャンルについて、また12年という長きに渡ってトップランナーを維持して来た彼のバックボーンや信条。IUやPSYなど多彩なアーチストとのコラボレーションについて、じっくりインタビューしました。

    【ピックアップ コリアンチャート~EPIK HIGH】
    若者から絶大な人気を得ているヒップホップグループEPIK HIGHがオリジナルメンバーで活動再開。アルバムチャートを席巻中!

    【歌街すなっぷ】
    韓国第2の都市「釜山」をRAINの歌った「プサンの女」と共に紹介します
  • #61

    パク・ジョンミン神秘キャラ"ROMEO"に変身

    【スペシャルインタビュー1 パク・ジョンミン】
    ソロシンガーで活躍するパク・ジョンミン。SS501活動休止から2年経った心境…そして新たなるキャラクター「ROMEO(ロメオ)」とパク・ジョンミンの関係性についてインタビューしました。番組ではROMEOも登場します!

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    今回は、映画「ユゴ~大統領有故」
    12月に第18代大統領選挙が行われる韓国を前に、韓国の近代史を振り返ります
    1979年「朴 正煕(パク・チョンヒ)大統領暗殺事件」の歴史的史実から演出されたこの映画からは、事件現場「宮井洞安家(クジョンドンアンガ)」宴席で歌われている「日本の歌」について、です。

    【スペシャルインタビュー2 KoN】
    クラシック音楽のバイオリニストとして韓国の有名楽団でも客演、歌手や俳優にもチャレンジするマルチなバイオリニストKoN(コン)。彼のオリジナリティ溢れる曲の感性に注目です

    【ミュージックビデオBOX】
    K.will ♪Please don’t…  男女の三角関係を描いた一編。その結末とは…
  • #62

    T-ARA 新メンバー加入トーク

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    2PMメンバー揃って活動再開〜新曲「マスカレード」ではミステリアスな仮面姿で歌う彼らですが、メンバーのジュンスが偽りの仮面ではなく本名を改名したとか!?
    ▽元祖K-POPスターのイ・ジフンが日本14都市を週末毎にファンミーティング行脚
    ▽人気・実力共に不動のイ・ジュンギが新大久保に登場!
    ▽韓国のブランド力を世界にPRする広報大使にJYJが任命されました。

    【スペシャルインタビュー T-ARA 】
    キュートなガールズグループT-ARAに新しく18歳のアルムが加入。新生T-ARAは彼女の加入で平均年齢が下がった(!)とメンバーも沸いています。新曲「Sexy Love」のロボットダンスを上手く踊るコツも教えてくれました。

    【ピックアップ アーティスト〜李博士(イ・パクサ)】
    ‘90年代初頭「ポンチャック・ディスコ」というジャンルを確立し一世を風靡した李博士。実は’90年半ばにテクノと融合し、日本デビューも果たしていた李博士が再び再上陸。一度聞いたら忘れられない(!)それがクセになるポンチャック・ディスコサウンドを御堪能ください。
  • #63

    俳優&歌手として イ・ジュンギの魅力

    【スペシャルインタビュー1 イ・ジュンギ】
    今年2月に約2年の兵役を終えカムバックしたイ・ジュンギ。映画「王の男」で鮮烈なデビューを飾り、その中性的な魅力は『女性よりキレイな男』と言われました。その後、俳優としてはもちろんの事、歌手としてもアルバムをリリースしライブステージでも余す事無く魅力を披露しています。

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    今回は、ドラマ「光と影」
    1970年代から1980年代という韓国激動の時代を背景にショービジネス界で成功を誓う青年(アン・ジェウク)の半生を描いた全64話の骨太ドラマ。
    劇中で登場する華やかなショーのシーンではソン・ダムビ、BIGBANGのV-I、BrownEyedGirlsのナルシャといったK-POP歌手が脇を固め、その歌声を聞かせます。そんな「光と影」から『韓国の懐メロ』を紹介します。

    【スペシャルインタビュー2 MYNAME】 
    はつらつとしたダンスと歌声が魅力の5人組ボーイズグループです。
    メンバー5人で過ごした3年の練習生期間やその後の日本活動での苦労やハプニングをじっくり聞きました。

    【韓タメ!POPウォッチング】 
    2012年、韓国の音楽シーンを振り返ります。バンド、シンガーソングライターの活躍が目立った今年は熾烈なデビューラッシュとなりましたが、生き残ったボーイズグループとは?
  • #64

    2013年もパワーアップ FTISLAND

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽ワールドツアー中のBIGBANGが日本ではドームツアーを敢行。超多忙な彼らが5人揃ってのLIVEとあって大いに盛上がりました。
    ▽韓国発ミュージカルが続々上演「光化門恋歌」、実力派の俳優が出演する「ウェルテルの恋」。
    ▽2012年末のK-POPスターたちの動向を振り返ります。

    【ピックアップ KOREANチャート イ・ハイ】
    2012年末のチャートで目立った動きは女性ソロシンガーの活躍ぶり。番組では若干16歳のイ・ハイに注目します。彼女はオーディション番組「K-POPスター」で見事準優勝を勝ち取り、BIGBANGや2NE1らが所属するYGエンターテインメントよりデビュー。
    ガールズアイドルのようなセクシーさや妹的可愛らしさとは一線を画した、ソウルフルなハスキーボイスが魅力です。

    【スペシャルインタビュー FTISLAND】
    日本で9枚目となるシングル「PolarStar」をリリース。12月には初のアコースティックライブも開催し、アイドルバンドとしてではなくミュージシャンとしての活動を精力的に行っています。相変わらず仲良しな5人にロックバンドとして今年の抱負を聞きました。
  • #65

    末っ子キム・ヒョンジュン 俳優でも活躍

    【スペシャルインタビュー キム・ヒョンジュン】
    活動休止中のSS501最年少メンバーで「マンネのキム・ヒョンジュン」として親しまれています。現在はソロ歌手として日本と韓国を股にかけ精力的に活動中です。
    去年からは俳優活動も本格的にスタートさせた彼が、ドラマで共演した大先輩のモノマネを披露!ファンには気になるSS501のメンバーとの、最近の交流についても語ってくれました。

    【ドラマや映画からみる韓国の音楽や文化】
    「花より男子」で一躍ブレイクしたク・ヘソン主演のドラマ「ザ・ミュージカル」
    ミュージカルスターを目指すヒロインの姿を描いたストーリーです。
    このドラマからアイドルからミュージカルスターへ転身したオク・チュヒョン。劇場街の「大学路(テハンノ)」についてをピックアップ

    【スペシャルインタビュー オレンジキャラメル】
    AfterShoolのグループ内ユニット「オレンジキャラメル」レイナ・ナナ・リジの3人。
    クールなイメージのAfterShoolとは対照的に歌謡曲テイストな楽曲とキュートなコミカルダンス。コスチュームはアニメから出てきたようなキャラクターが特徴。
    番組恒例「ネー(はい)」「アニョ(いいえ)」質問で、彼女たちの「オンナノコの本音」を聞き出します!

    【歌街すなっぷ】
    韓国のリゾート地「済州島」を80年代の韓国フォークソングと共に紹介します。
  • #66

    KARA~K-POPガールズ初のドームコンサート

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽KARAが韓国ガールズグループ初となる東京ドームコンサートを開催。3時間にもおよぶステージではおなじみのナンバーに加え、グループの時とはひと味違う5人それぞれのソロ曲も披露。4万8千人のファンを前に涙ぐむ姿も見せました。
    ▽少女時代が1年ぶりに新曲をリリース。
    ▽韓国ネットユーザーの間で話題を呼んでいる“K-POPガールズグループ勢力地図”は各グループの人気度を「国の領土」として地図上に表示。2008年から毎年更新されるネット上の風物詩だとか。その2013年版が更新されバージョンで領土拡大中の人気ガールズグループのSISTARも紹介!

    【スペシャルインタビュー キム・ソンギュ(INFINITE)】
    ダンス系ボーイズグループINFINITEからリーダーのソンギュのインタビューです。
    ミュージカル「光化門恋歌」の出演やソロアルバムのリリースなど単独活動の機会が増えたソンギュ。今回のアルバムでは韓国実力派のインディーズロックバンド「Nell(ネル)」とのコラボレーションも実現し、ソンギュ自身アーティストとしての意識も高まって来ているそうです。

    【古家正亨のBACK TO THE K-POP】
    90年代~2012年までに韓国でリリースされたアルバムから540枚をセレクトしf古家さんが執筆した「K-POPディスクコレクション」ここからディープな1曲を紹介します。
    今回は2003年に発表された1TYM(ワンタイム)の「Once N 4 All」
  • #67

    イ・ミンギ「美男<イケメン>バンド」インタビュー

    【スペシャルインタビュー イ・ミンギ】
    映画やドラマだけでなく歌手としても活動するイ・ミンギ。
    最近では歌手としての経験を生かし高校生イケメンバンドのボーカルを演じました。
    ドラマではアイラインを入れキリッとした風貌ですが、インタビューでは彼独特の素の表情を見せてくれながらこれからの俳優活動・音楽活動について語りました。

    【キム・シフ ファンミーティング レポート】
    ドラマ「ラブレイン」や映画「サニー」に出演し、注目株の若手俳優キム・シフ。
    初ファンミーティングで大緊張の中、日本の歌を披露。今後の活躍に注目です!

    【韓タメ!POP ドラマコレクション】
    今回紹介するのはK-POPアイドルに夢中になる主婦を描いたドラマ「ママはアイドルに夢中」です。
    もはや日本ではアイドルにハマるのに年齢についてとやかく言われませんが、韓国ではそうではないようです。そんな社会風潮から韓国独特のファンカフェやファンミーティング在り方をピックアップします。

    【スペシャルインタビュー オム・ギジュン】
    日本でも公演された韓国ミュージカル「ジャック・ザ・リッパー」で主役ダニエルを演じたオム・ギジュン。韓国では大作ミュージカルの常連俳優でもありドラマや映画にも出演する実力派。そんな彼が日本で初めてのファンミーティングを敢行。
    インタビューでは、ミュージカル劇中、役にハマりすぎて毎回本気で泣いてしまうというエピソード等、ミュージカルへの熱い思いを聞きました。

    【歌街すなっぷ】
    冬のソナタでも有名な「春川」を80年代の韓国フォークソングと共に紹介します。
  • #68

    BOYFRIEND新境地開拓中

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽SE7ENが兵役前の日本最後ライブツアーを敢行。日本のファンと共に過ごしてきたデビューからの日々を思い出したのかSE7ENが感極まるシーンも。SE7ENにもファンにも思い出深いライブとなりました
    ▽オーディション番組出身の人気バンド「ウララセッション」のリーダー イム・ユンテクが胃ガンのため32歳の若さで死去しました
    ▽SS501のリーダー キム・ヒョンジュンが降板したドラマ「都市征伐」のニュースから近年の韓国ドラマ制作事情を紹介します。

    【スペシャルインタビュー BOYFRIEND】
    少女漫画から抜け出したような王子様キャラが魅力の6人組BOYFRIENDの最新インタビューです。彼らも日本デビューして半年が経ち単独コンサートやバラエティ番組のレギュラー出演、主演映画の決定などなど新人としてはケタ外れのスケールで大活躍。そんな彼らに日本のバラエティー番組から学んだことや、ライブを見に来てくれているファンへの思いを聞きました。

    【ミュージックビデオBOX】
    今回は新人ボーイズグループSPEEDの「That’myFault」
    1980年、実際に韓国で起きた歴史事件「光州事件」をモチーフにしたドラマタイズのミュージックビデオを紹介します。
  • #69

    日中韓のグローバルユニットCROSS GENE

    【K-POPインタビューセレクション】
    2012年を振り返り活躍した「旬のアイドル」インタビューを、GIRLS編とBOYS編として特集でお届けします。
    GIRLS編…IU/T-ARA/オレンジキャラメル
    BOYS編…B.A.P/B1A4/FTISLAND

    【韓国ドラマコレクション】
    K-POPアイドルは歌番組だけでなくテレビドラマでも大活躍。特にこの数年でその本数も急上昇。そんな彼らが出演する最近の韓国ドラマを徹底研究します。

    【スペシャルインタビュー CROSS GENE】
    日本・中国・韓国の3カ国メンバーからなるアジアグローバルユニットで「遺伝子の結合」という意味を持つ CROSSGENE。
    言語の違いだけでなく多国籍グループならでは、の共同生活で感じた文化ギャップや素朴な疑問をぶっちゃけトーク(!)そんな彼らが目指すアジア・グローバル・ユニットの活動目標について聞きました。

    【メール】
    韓国音楽界のCD制作についての話題を紹介。
  • #70

    歌姫IU 素顔に迫るインタビュー

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽国民的オーディション番組の初代優勝者ソ・イングクが日本デビューを記念して記者会見を開きました。役者としても活躍するソ・イングク。韓タメ!POPでは5月号でスペシャルインタビューもお届けします!

    ▽JYJ・ジェジュンの初主演映画「コードネーム・ジャッカル」が日本公開。番組ではアイドルにしつこく付きまとう「私生ファン(サセンファン)」について掘り下げます

    【スペシャルインタビュー】
    歌姫IUの1年ぶりのスペシャルインタビューです。
    完全日本オリジナルアルバムが発売され、自ら作詞作曲も手がけた楽曲もあるIU。シンガーソングライターとして、二十歳の女の子として、たっぷりインタビューしました。韓国で流行りのあのポーズも披露!

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートする新コーナーが登場!
    K-POPブームをより楽しむために知っておいて損はない文化情報や役に立つHowToをお届けします。今回は“ハングルスタンプ” 一見難しいように感じるハングルも、かわいいスタンプと一緒なら楽しく学べるかも?!

    【メール】
    韓国のドラマタイズミュージックビデオによくある「交通事故シーン」 韓国ならではの描写に注目です。
  • #71

    韓国のカリスマロックバンド Nell

    【スペシャルインタビュー Nell(ネル)】
    結成14年、韓国を代表するカリスマロックバンドNell。地元の友達4人で結成した彼らはインディーズを経て2003年にメジャーデビューし脚光を浴びます。独特なNellの世界観はどのようにして形作られるのか、その背景とは。じっくりとインタビューしました。初の日本単独ライブの模様もお届けします

    【古家正亨のBACK TO THE K-POP】
    90年代~2012年までに韓国でリリースされたアルバムから540枚をセレクトし古家さんが執筆した「K-POPディスクコレクション」からディープな1曲を紹介します。
    今回紹介するのは、去年韓国で大ヒットを記録した映画「建築学概論」。中でも重要なアイテムとして登場したのが1994年に発売されたキム・ドンリュルの「記憶の習作」です

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートする新コーナー“みゃおバン”
    今回取りあげるのは「韓国発 デザイン布マスク」K-POPスターも愛用しているというマスク。日本ではあまりないデザインも豊富!

    【ミュージックビデオBOX】
    今回紹介するのはボーイズグループB.A.Pの「OneShot」全く異なる結末が2つ用意されているラストシーンは必見。
  • #72

    実力派女性ボーカリストGummy(コミ)

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽「江南スタイル」が大ヒットしたPSYが新曲「ジェントルマン」を発表。前作同様、気取ったお金持ちへの憧れを皮肉った内容で、リリース早々話題を集めています。さらに番組では江南スタイルに出ていたあの“ちびっこPSY”のその後にも注目

    ▽BIGBANGのD-LITEが自身初のソロコンサートを日本武道館で敢行。ドリカムやJUJU、斉藤和義など人気J-POPをカバーしたソロアルバム曲をファンに披露。BIGBANGとはひと味違う姿で会場を魅了しました。

    ▽韓国ミュージカル界の歌姫オク・ジュヒョンが来日し、ミュージカルナンバーのコンサートに参加しました。6月の韓タメPOPスペシャルインタビューでもオクジュヒョンが登場します。お楽しみに!

    ▽この春相次いだK-POPアイドルや人気俳優の交通事故から韓国の車事情について掘り下げます。

    【スペシャルインタビュー】
    今年デビュー10周年を迎える韓国実力派ボーカリストGUMMYのインタビューです。
    GUMMYとは韓国語で蜘蛛という意味。聞いた人を惹きつけて離さない歌を歌いたいという意味が込められているのだとか。BIGBANGや2NE1が所属するYGエンターテインメントの姐御的存在の彼女に、じっくり話を聞きました。

    【メール】
    日韓で活躍する韓国3大大手事務所にまつわる話題を紹介します

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。K-POPブームをより楽しむために知っておいて損はない文化情報や役に立つHowToをお届けします。今回取りあげるのは“オルチャンメイク”オルグル=顔、チャン=最高ということで美人という意味の韓国略語です。アイラインが決め手のオルチャンメイク。みゃおバンではK-POPアイドル4人のアイラインの長さを計って勝手にNo1を決めちゃいます!
  • #73

    人気急上昇中のソロ歌手ソ・イングク

    【スペシャルインタビュー】
    歌手として俳優として活躍するソ・イングクのスペシャルインタビューです。国民的オーディション番組の初代優勝者として一躍脚光を浴びた彼ですが、その後は思うような活動することができなかったそうです。そんな中ドラマ出演で注目され韓国南部出身の釜山訛りを生かした個性を発揮し俳優としても活躍。歌手と俳優を両立させたいという彼にじっくりと話を聞きました。

    【韓タメ!POP ウォッチング】
    今回は主人公の歌う劇中歌が音楽チャートで上位にも入った映画「私のオオカミ少年」を紹介。
    近年、飛躍的に観客動員数を伸ばしている今の韓国映画界を掘り下げます。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。K-POPブームをより楽しむために知っておいて損はない文化情報や役に立つHowToをお届けします。今回は韓国の若者の間で流行っている「流行語」です。BIGBANGのG-Dragonが使ったことで有名になった“ヘンショ!!”って一体どんな意味でしょう?

    【ミュージックビデオBOX】
    二人合わせて200kgを越える男性デュオ2BiCの「また一人の女を泣かせた」
    過去と現在、時代の違う2組のカップルが交錯しながら2つの時間、2つの悲劇を展開させます。

    【メール】
    K-POP特有のファンの“掛け声応援”について紹介。
  • #74

    BEASTヨソプがソロで新たな魅力

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽BIGBANGのリーダーG-DRAGONが初のソロコンサートを西武ドームで敢行。衣装やヘアスタイルを次々にチェンジする演出はまさに「G-DRAGON Collection」のように楽しく見られるライブ。
    ▽東京・六本木に韓国ミュージカル専用劇場がオープン。韓国の劇場街、大学路(テハンノ)気分が味わえます。
    ▽FTISLANDのボーカル イ・ホンギが主演した映画「フェニックス~約束の歌~」公開。
    ▽オーディション番組出身アーティストがこの春続々デビュー。その共通点は?

    【スペシャルインタビュー ヨソプ】
    ボーイズグループ「BEAST」のメインボーカル ヨソプのスペシャルインタビューです。
    甘い歌声が特徴の彼が、先日グループの中から先陣を切ってソロデビューしました。「あくまでグループの一員としてのソロ活動」と言う彼にじっくりと話を聞きました。

    【視聴からのメール】
    韓国の音楽番組のランキング制度についての意見

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回取りあげるのは“おしゃれ学生服”です。韓国アイドルがモデルを務める学生服ブランドにはデザインだけではなく素材や「見え方」にも徹底したこだわりが?!
  • #75

    韓国ミュージカル女王オク・チュヒョン

    【スペシャルインタビュー】
    韓国ミュージカル界の歌姫オク・ジュヒョンのスペシャルインタビューです。元祖アイドルグループFin.K.Lとしてデビュー後、グループが活動休止になると共にソロ活動を開始し、ミュージカル界で活躍。昨年韓国ミュージカル大賞では主演女優賞を獲得しましたが、それまでには数々の困難があったといいます。“歌姫“と呼ばれるようになるまでの彼女の道のりをじっくりと聞きました。

    【韓タメ!POP ピックアップアーティスト】
    今回ピックアップするのは、双子の2人を含む5人組ガールズグループ「CRAYON POP」です。
    新人アイドルたちの苦戦が目立った2012年にデビューした彼女たち。ジャージ姿とコミカルなダンスとこれまでにないスタイルが注目されています。

    【みゃおバン】
    今回は韓国のCD事情を取り上げます。
    韓国のCDジャケットは、様々な大きさや形があり、工夫が凝らしてあるものばかり。一見本のような?石膏のような?はては錆びてしまうものまで…?

    【古家正亨のBACK TO THE K-POP】
    日本でも「釜山港へ帰れ」等で知られるチョ・ヨンピルが1985年に発売された「旅に出かけよう」を紹介します。今年63歳のチョ・ヨンピル。日本では「演歌歌手」のイメージですが、実は韓国では「歌謡ロックの大御所」と尊敬される存在です。先日リリースしたアルバム「Hello」も大ヒットを記録し、皆さんが知る「チョ・ヨンピル」のイメージを覆す楽曲となっています。

    【メール】
    ここ数年で若いファンを獲得したK-POP。中には、将来K-POPに携わる仕事をしたいと考える人も出てきたようです。今回はそんな高校生からのメールを紹介します。
  • #76

    FTISLAND@ソウルガールズコレクション

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽ボーイズグループB.A.Pが日本での初単独コンサートを敢行。「Best(最高の)、Absolute(絶対的な)、Perfect(完ぺきな)価値を追求する」という意味を持つB.A.P。ティーンエイジャーを虜にしている彼らの熱いライブをお届けします。

    ▽先日幕張で開催されたソウルガールズコレクションをリポート。ファッションショーには8つの韓国ファッションブランドが参加し、コンサートにはKARAやFTISLAND、INFINITE等総勢11組が出演しました。
    ▽この夏、SuperJuniorのヒチョル、超新星のユナク、Rainと歌手たちの除隊が相次いでいます。除隊後の活躍が注目されています、

    【ピックアップ KOREANチャート】
    勢いが落ちていた上半期を巻き返すべく、夏はアイドルのリリースラッシュ。
    番組では足腰くねくね妖艶ダンスの「SISTAR」と7カ月も練習に費やしたというポールダンスを披露した「AFTERSCHOOL」の“ガールズグループセクシー対決”に注目しました

    【スペシャルインタビュー】
    FTISLANDのスペシャルインタビューです。
    ライブはもちろん、ドラマやミュージカルでも活躍する彼ら。バンドとしてもっとロックな曲でファンを魅了したいと意気込みます。夏に出演する大型ロックフェスティバルでは、男のファンをたくさん増やしたいという野望も!

    【メール】
    K-POPグループのバックダンサーが多い謎について質問をいただきました

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回取りあげるのは“スマフォアプリ”です。今や韓国でのライブには欠かせない応援アプリや、様々な手法で撮れるカメラアプリ、自分を盛れちゃう加工アプリまで!韓国ツウになれるスマフォアプリを御紹介します。
  • #77

    ドラマ「応答せよ1997」K-POPアイドルの源流

    【スペシャルインタビュー ペク・チヨン】
    バラードの女王ペク・チヨンのスペシャルインタビュー。
    泣かせる曲を歌わせたら韓国一といわれる彼女が満を持して日本デビュー。ドラマOSTから後輩とコラボしたダンス曲まで数々のヒット作品を持つペク・チヨン。数々の苦境を乗り越えてきたからこそ生まれる歌声に韓国の人々は魅了されているといいます。そんな彼女に歌う為に工夫していることや若手歌手への想い等、彼女の「歌うこと」への姿勢をじっくりと聞きました。

    【みゃおバン】
    今回は韓国のインスタント麺を取り上げます。
    韓国といえば「辛ラーメン」を思い浮かべる人も多いでしょうが、実は他にも韓国の代表的なインスタント麺があります。辛くなくて茶色くてスパゲティみたいな…?さてどんなインスタント麺なのでしょうか?

    【韓タメ!POP ドラマコレクション】
    今回紹介するのは、90年代の韓国を舞台にした「応答せよ1997」です。当時、韓国ではアイドルグループが初めて登場し社会現象になっていました。物語の中ではアイドルに夢中になる女子高生を描きながら、日本でも流行した懐かしグッズがキーアイテムとして登場します。ドラマを通して当時の韓国の文化やアイドルブームに注目します。

    【韓タメ!POP ウォッチング】
    2003年、日本で放送され社会現象にもなった「冬のソナタ」から10年
    番組ではこの10年を振り返りながらK-POPブームが到来する以前に日本上陸していたK-POPアーティストの懐かし映像を紹介します。
  • #78

    妖精アイドルAPinkの魅力

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽T-ARAが韓国ガールズグループとしては初の2年連続武道館コンサートを敢行。新曲のコンセプトは小悪魔。ピンクのドレスで会場のファンを魅了しました。
    ▽韓国恒例の年末音楽祭 その舞台裏に迫ったアイドルドキュメンタリーDVDが登場。人気アイドルグループ計11組のメンバーが男女それぞれ分かれシャッフルユニットを結成。一夜限りのパフォーマンスを見せる為に舞台裏ではどんな努力をしているのでしょうか。ガールズグループならではの女子トークも必見!
    ▽7月上旬 アシアナ航空機の着陸失敗事故が発生したことにより生放送の音楽番組が急遽放送を中止し、当初新曲リリース時期だったアイドルグループにも影響がでました。

    【韓タメウォッチング】
    森本アナウンサーがこの夏日本に上陸する韓国ミュージカルを2本紹介します。
    1本目はフランスを舞台にした世界でも有名な「三銃士」です。出演者もさることながら大きなスケールの舞台セットや殺陣が見どころです。
    2本目は韓国オリジナル作品「兄弟は勇敢だった!?」こちらは小劇場ミュージカルですが、韓国国内のミュージカル賞を数多く受賞している作品です。ドラマでも人気急上昇のチ・チャンウクに意気込みを聞きました。

    【スペシャルインタビュー】
    妖精アイドルAPinkのスペシャルインタビューです。
    韓国ではセクシー路線がエスカレートする中、清純派路線を貫いているAPink。ドラマやバラエティーで個々でも注目されています。現在6人で共同生活をしているという彼女たちに女子が多いと喧嘩しないかと質問をぶつけてみたところ意外な答えが返ってきました。妖精グループと言われている彼女たちが結成当初から守っている約束事にその答えの秘密が隠されているのかもしれません。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回取りあげるのは韓国の怪談です。みゃおが夏バテしている皆さんに、背筋をヒヤッとさせてくれる(!?)韓国怪談をお話しします。
  • #79

    伝説の韓国バンド<ブファル(復活)>

    【スペシャルインタビュー 復活(プファル)】
    韓国一の長寿バンド「プファル」のスペシャルインタビュー。
    1985年にリーダーのキムテウォンを中心に結成されたプファル。長く続いているバンドですが音楽性の違いなどで過去にメンバーの入れ替えが多数ありました。ボーカルに至っては10回も。その中にはライブの皇帝ともよばれるイ・スンチョルも在籍しており、名曲を数々残しました。現在の4人メンバーになってから9年目を迎えたプファル、彼らの「復活(プファル)」に対する想いをじっくりと聞きました。

    【韓国ドラマコレクション】
    今回は韓国のラジオ業界が舞台の「ワンダフルラジオ」を紹介します。
    かつてアイドルとして脚光を浴び現在はラジオDJとして奮闘するアラサー女性演じるのは、イビョンホンを射止めたことでも話題のイ・ミンジュン。韓国のラジオの特徴はリスナーとの密着さ。実際にも一般リスナーが番組中で歌ったり、スタジオに招いたりすることもあるんだとか。ドラマを通じて、韓国のラジオ文化に注目します。

    【ピックアップアーティスト】
    今回ピックアップするのは本格派HIPHOPグループ「M.I.B」です。韓国人と日本人のハーフ「カンナム」を含めた4人組で、韓国HIPHOP界のレジェンド的存在「TigerJK」が初めて新人からプロデュースしたグループです。見た目はハードですが自分たちは「あくまで“アイドル”」だという彼ら。本格的HIPHOPアイドルを目指す意気込みを聞きました。

    【みゃおバン】
    今回のお題は「兵役のことが知りたい」の巻。韓国人の男性にとって避けては通れない「兵役」。今回みゃおは「韓タメ!POP」の音響効果担当である韓国人スタッフ直接電話をかけ、兵役について知りたいことを質問してみました!さて、彼が兵役中に一番辛かった事とは…?
  • #80

    おかえりユナク~超新星6人再スタート

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽BIGBANGのメインボーカルSOLが夏の音楽フェスティバルに参加。秋のドームツアーまではソロ活動がメインとなっているBIGBANGメンバーの近況をレポート。

    ▽17世紀のパリを舞台にした韓国ミュージカル「三銃士」ではダルタニャン役を演じた2PMのJun.Kが公開リハーサルに登場。そしてダルタニャン役を演じる中の一人、2AMのチャンミンにもミュージカルについてを語ります。

    ▽8月の韓国音楽界で大きな波紋を起こしたのが、大手芸能事務所と中堅事務所との合併。そしてもうひとつは大手音楽事務所4社が裁判所に音楽チャートの不正行為を告発する出来事。改めてとりあげられる「不正チャートの仕組みとは?」分かりやすく説明します。

    【スペシャルインタビュー】
    今回のスペシャルインタビューは超新星。
    リーダーのユナクが7月に除隊し6人の活動を再開しました。除隊式には2000人もの日本のファンが韓国を訪れたことでもニュースになりましたが、除隊して間もなくファンミーティングやイベントに参加するなど、ハードなスケジュールをこなすユナク。久しぶりの6人の活動にメンバーも気持ちが高ぶっているようでした。“2年の空白”をまったく感じさせない息の合った超新星にじっくりとインタビュー。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回は日本で言うお盆にあたる「秋夕(チュソク)」を紹介します。K-POPアイドルもこの時期になると韓服(ハンボク)を着てお祝いします。秋夕にはたくさんのお供え物を用意するのだとか。かかせない「松餅(ソンピョン)」も紹介します。

    【メール】
    最近のK-POPアイドルのヘアースタイルについて質問をいただきました。
  • #81

    注目の女性シンガーAilee(エイリー)スタジオ出演

    【スペシャルインタビュー 10cm(シプセンチ)】
    二人の身長差が10cmというのがバンド名の由来という「10cm(シプセンチ)」インディーズにもかかわらず韓国音楽チャートの上位に入る人気アコースティックデュオです。弘大(ホンデ)の路上ライブやライブ活動を経て2010年に韓国でデビュー。口コミで話題となり一躍人気バンドとなりました。人気の秘密は「飾らないストレートな歌詞」なのだとか。9月に日本でもデビューする彼らの曲は“どんな場所でどのように生まれてくるのか…”じっくりと伺ってみました。

    【韓タメ!POP スペシャルゲスト】
    日本デビューも決まった韓国のディーバ「Aille」がスタジオにスペシャルゲストとして登場!
    アメリカ・コロラド出身のAilleは2010年韓国でデビュー。新人ながら音楽チャート1位を獲得。キュートな顔からは想像できないパワフルな歌声を持つ彼女は幼少のころから「歌手」になることを夢見ていたそうです。スタジオではMC二人とのキーワードトークや、ネーアニョクエスチョンでAileeの素顔に迫ります。迫力の歌声も披露!

    【みゃおバン】
    秋といえば行楽、韓国の行楽と言えば登山!ということで、今回は登山に持っていくのにかかせない のり巻き「キムパブ」の巻。みゃおがある秘密兵器を使ってキムパブ作りに挑戦します。さて上手くできるか?!

    【メール】
    最近K-HIPHOPにハマっているという方からのメールを頂きました。韓国の知性派ラッパー「Verbal Jint (バーバルジント)」を紹介します。
  • #82

    IU~20才の乙女心インタビュー

    #82
    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽この秋、日本語版のリリースが続きました。人気爆発中のB.A.Pや先日韓タメ!POPのスタジオゲストにお迎えしたAilee、韓国実力派R&BグループのBrownEyedSoul、そして中でも一番注目するのが25年ぶりの日本でのリリースを発表したチョー・ヨンピルです。
    ▽ドラマやミュージカルで活躍するオム・ギジュン。韓国でもこの夏ヒットしたホラー映画の主役を務め、11月には横浜でミュージカル・ジャックザリッパーの再演も決定しました。
    ▽2PM、2AMの生みの親、JYPエンターテインメントの設立者であるパク・ジニョンがアルバムを発表。プロデューサー業だけではなく自らが表現者として健在であることをアピールしました。

    【スペシャルインタビュー(1)】
    「国民の妹」という愛称で親しまれているIU。昔の恋人と再会し、再び思いを寄せてしまう女の子を描いているという今回の新曲。実際のIUは昔の恋人と再会したときどんな接し方をするのか聞いてみると意外な答えが。ドラマの撮影や新曲の準備を控え多忙な日々を送るIUですが二十歳を過ぎてひと回りふた回りも大きくなった姿を見せました。

    【スペシャルインタビュー(2)】
    続いてのスペシャルインタビューは5人組ボーイズグループ「B1A4」
    日本で3枚目のリリースとなる今回のシングルは作詞作曲を手がけたリーダー・ジニョン自ら体験した失恋エピソードが元になっているのだとか。失恋経験も前向きに自分たちの音楽に生かし、いつも明るく楽しい会話を繰り広げる彼ら。そんなB1A4に、次回はスペシャル企画として、大討論会を開催!熱いトークバトルをぜひご覧ください。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回のお題は韓国の「ゆるキャラ」。韓国にも日本に負けず劣らず様々なゆるキャラが存在します。今回みゃおはこの韓国ゆるキャラの中にある法則を見つけました。ヒントは「チェゴ!」

    【韓タメ!POPウォッチング】
    今話題になっているKARAの弟分 A-JAXの映像をウォッチングします。映像のモチーフは日本の漫画「進撃の巨人」をパロディしにたもの。韓国では今社会現象となるほど「進撃の巨人」が人気なのだとか。なぜ日本の漫画がここまで韓国で人気なのか韓タメ!POPウォッチングで考察します
  • #83

    B1A4~なんで?どうして?大激論

    【スペシャルインタビュー キム・スンデ&チョン・ドンソク】
    韓国ミュージカル界を担う人気俳優キム・スンデとチョン・ドンソクのインタビュー。
    韓国では異例ともいえるミュージカル俳優の日韓同時CDリリースした二人。演劇学科出身でアンサンブルの一員からスターダムにのし上がったキム・スンデと、幼い頃から声楽を学び音楽大学出身の正当派プリンスのチョン・ドンソク。実力とルックスを兼ね備えた二人にじっくりと話を聞きました。

    【特別企画!K-POPスター 異論!反論!ディスカッション!】
    今回熱いトークバトルを繰り広げるのはA型4人とB型1人で構成された5人組 B1A4です。
    普段からお互いが納得いくまでとことん話し合うというB1A4に「子供にスマホは必要?」「お小遣いは貯金する?」「青春時代を過ごすならソウル?」といった議題で討論してもらいました。煽り屋のサンドゥル、熱血バロ、クールなジニョン、冷静なシヌゥそして静観のゴンチャン。さて5人のトークバトルの行方はいかに?!

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回は、K-POPあるあるフレーズの巻。K-POPでよく耳にする「ミチダ」「ミッチョ」「ミッチゲ」ってどんな意味なのでしょうか?

    【メール】
    K-POPアイドルの衣装について、質問を頂きました。
  • #84

    B.A.P日本デビュー&ツアー開始!

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽元祖野獣系アイドル2PMが冬を先取りしたシングルをリリース。これまでネクタイやイス、仮面と様々なアイテムを取り入れてきた彼らの新曲アイテムはコート。哀愁漂うその着こなしとダンスに注目です
    ▽ソウルフルな歌声のAilleが日本デビューに先駆けファンへのお披露目ライブを開催しました。
    ▽KARAの一年半ぶりとなる全国アリーナツアーがスタート。開催直前、日本で解散説が報じられた彼女らですが、ステージではいつもどおりの5人の姿でファンを魅了しました。
    ▽この秋はガールズグループ出身のソロ歌手によるリリースが続きました。その中でも目を引いたのはSecretジウンの曲「希望拷問」という造語。韓国で今流行っている四字熟語造語クイズにスタジオMC二人が挑戦します。

    【ピックアップ!KOREANチャート】
    去年の春、爆発的なヒットを記録したBuskerBuskerの1年半ぶりの新曲「Love,at first」を紹介します。季節感を大事にしているという彼らの新曲は「秋っぽいバラード」 情景の浮かぶ歌詞を追いながらご覧ください。

    【スペシャルインタビュー】
    力強いパフォーマンスが特徴の6人組B.A.Pのスペシャルインタビュー。B.A.Pとは”Best(最高の) Absolute(絶対的な) Perfect(完璧な)“の頭文字を取ったグループ名。韓国の中でもとりわけ人気の理由はリーダー・ヨングクが手がける社会の不正や不公正さを批判した歌詞が若者の共感を得ているのからなのだとか。「人を刺激する音楽を作っていきたい」という彼らにその想いを聞きました。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回のテーマは韓国の「駄菓子」 韓国では駄菓子の事を「プルリャンシクプン(不良食品)」と言うそうです。見た目は日本でも見た事のあるような感じですが、さてお味は…?

    【韓タメ!POPウォッチング】
    今回ウォッチングするのは「ネコ」。最近のK-POPミュージックビデオでもネコが出演しているのを見かけた方も多いはず。芸能人がブログやツイッターで飼っているネコの画像をアップしたり、ネコカフェがあちこちでオープンしていたりと日本と同じようにネコをペットとして可愛がっているように思いますが、実は元来韓国ではネコに対するイメージが違うそうです。
  • #85

    イ・スンギが遂に登場!BOYFRIENDのクリスマス

    【スペシャルインタビュー イ・スンギ】
    韓国国民の弟で親しまれているイ・スンギのスペシャルインタビュー。17歳に歌手デビューし、代表曲「僕の女だから」で年上女性の恋心を歌い年下男=ヨナナムブームの先駆けとなったイ・スンギ。歌手としてだけではなくドラマやバラエティ、CMでも活躍しています。そんな彼が日本の人気作家よしもとばななとコラボレーションし、彼自身を主人公にしたフォト小説も発表。日韓でますます活躍を広げるイ・スンギにじっくりとインタビューしました。

    【韓タメ!POPドラマコレクション】
    今回紹介するのはユン・サンヒョン主演映画「音痴クリニック」
    致命的に音痴な主人公が10年間思い続けた初恋の相手を歌で振り向かせようと奮闘するラブコメディー映画です。主人公は友人の結婚式で歌を歌うことで彼にアピールしようとボイススクールに通います。実際に韓国では、近年ボイススクールが急増しているのだとか。ドラマを通して韓国の音楽スクール事情や結婚式の「祝歌」に注目します。

    【スペシャルインタビュー BOYFRIEND】
    少女漫画から飛び出したような王子様キャラの6人組BOYFRIENDのスペシャルインタビューです。この秋日本でリリースする彼らの新曲はクリスマスがテーマ。そんな彼らにクリスマスに関する◯×クエスチョン!妄想膨らむ彼らの理想的なクリスマスとは!?

    【みゃおバン】
    今回のお題は「韓国の屋台」。韓国語では屋台のことを「ポジャンマチャ」というそうです。日本ではめっきり少なくなってしまいましたが韓国には年中あちこちにポジャンマチャが出ています。みゃおが“ポジャンマチャアジャンマ(屋台おばさん)”に変装して代表的な屋台料理を紹介します。

    【メール】
    K-POPアイドルの日本リリース曲と韓国リリース曲の違いについてメールを頂きました。
  • #86

    BEASTデビュー5年目のチャレンジ

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    チョー・ヨンピルが15年ぶりに日本でのコンサートを開催。日本では演歌歌手のイメージが強いですが韓国ではロック歌手として親しまれています。今年韓国で大ヒットを記録した「Hello」から「釜山港へ帰れ」など歌手生活45年に渡り活躍して来た日韓両国でのヒットソングで観客を沸かせました
    ボーイズグループ超新星のリーダー・ユナクが出演した韓国の人気ミュージカル「あなたの初恋探します」をレポート。またスタジオでは韓国の原題「キム・ジョンウク探し」の映画作品についても紹介します
    IUが韓国で一年半ぶりとなるフルアルバムを発表。トレードマークの長い黒髪を茶髪に染め、大人の雰囲気にイメージチェンジ!その理由はー

    【スペシャルインタビュー】
    今回のスペシャルインタビューはBEAST。K-POPブームを牽引してきた彼らもデビュー5年目のベテラングループ。パフォーマーとしてだけではなく、メンバー自ら曲のプロデュースを手がけるなど成長を続ける彼らに「5年後の自分たち」についてメンバーそれぞれがどんな未来を描いているのかじっくり聞いてみました。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回のテーマは韓国の防寒グッズ。「韓国の若者の間で流行っている!」という噂のアウター「ヤサン」。ヤサンとは「野戦上衣」の略なのだとか。なんだか強そうなイメージの単語ですが、どんな洋服なのでしょうか?

    【韓タメ!ピックアップアーティスト】
    今回ピックアップするのは去年デビューした「NU’EST(ニューイースト)」です。「容姿端麗」がウリの平均年齢18歳の5人組ボーイズグループ。デビュー当初から積極的に日本での活動を行い、若い女性を中心にファンを増やしている彼ら。日本のみならずアジア各国での活動を視野に、中国で活動する時のみ参加する中国人メンバーが加入したのだとか。これからの活躍に注目です。
  • #87

    BIGBANGの弟分「WINNER」デビュー

    【ピックアップアーティスト】
    BIGBANGの後輩としてデビューが予定されている新人ボーイズグループ「WINNER」を紹介します。
    韓国のあるテレビ番組から生まれた「WINNER」。その番組ではBIGBANGや2NE1が所属するYGエンターテインメントの練習生11人がAチーム・Bチームに別れ、歌・ダンス・曲作り等様々なバトルをし、最終的に勝利したチームだけが「WINNER」というグループ名でデビュー出来るというルール。韓タメが分析する注目ポイントも含めて紹介します。

    【韓タメ!POPドラマコレクション】
    今回紹介するのは映画「ハートに一発」
    政治の腐敗に立ち向かう大臣と、自らの音楽を貫く息子が次第に理解を深めていくという物語。
    映画の中ではミュージシャンを志すラッパーの息子と大臣として社会の正義を通そうとする父親、それぞれの目線から芸能界や政治家の腐敗を鋭く描いています。また、劇中曲から韓国の「386世代」に注目します。

    【スペシャルインタビュー 2BIG】
    バラードデュオ2BIGのスペシャルインタビューです。二人合わせて体重200kgという大きな体から出る豊かな声量が持ち味。芸術大学の音楽科出身で学生時代から歌手を目指していた二人でしたが実際には音楽にはまったく関係のないアルバイトをしていたのだとか。そんな彼らの転機は、SGwannabeやT-ARAなどの楽曲を多く手がけた作曲家チョ・ヨンスとの出会いだったそうです。

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回のお題は「100日記念」。韓国語ではなにかにつけて「100日」を大事な記念日としているそうです。そんな100日記念にちなんだアプリやグッズを紹介します。

    【メール】
    韓国ドラマはたくさん見ているけれど、韓国を覚えられない!どうしたら韓国語が話せるようになりますか?というお悩みメールを頂きました。
  • #88

    アイドルヒップホップグループ「防弾少年団」

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽CNBLUEから新年のメッセージ
    ▽KARAが所属するDSPメディアのオムニバスコンサートが韓国で開催。現在所属しているグループに加え、SS501やジェクスキスなどのメンバーも参加したLIVEを紹介
    ▽神話のメンバーやH.O.Tの元メンバーなど韓国の人気芸能人が違法賭博の疑いで起訴。その根底にはー
    ▽「5気筒ダンス」でブレイクしたCRAYONPOPの新曲が日本のアニメ「ルパン三世」のテーマ曲の盗作では?という疑惑が。。

    【スペシャルインタビュー】
    今回のスペシャルインタビューは7人組ボーイズグループ「防弾少年団」です。ティーンに向けられる偏見や抑圧を銃弾にたとえ、自分たちの音楽で若者を守るという意味で名付けられた「防弾少年団」 アイドル飽和状態の2013年にデビューした彼らですが、ヒップホップ系アイドルとして存在感をアピールし韓国のティーンから支持され韓国でも人気急上昇中。インタビューではリーダーのラップモンスターが日本語での即興ラップも披露。
    【みゃおバン】
    今回のテーマは韓国の缶詰。日本にはない韓国ならではの缶詰を集めてみました。なかには「さなぎの缶詰」なんかもありますが、今回みゃおがピックアップしたのは唐辛子ツナ。そのままでも食べられますがちょっと工夫をした食べ方に挑戦してみます!

    【韓タメ!ウォッチング】
    CNBLUEのドキュメンタリー映画が公開。海外ツアーや日本でのロックフェスティバルの舞台裏から共同生活を送っている宿舎の様子等プライベートな映像はもちろん、インディーズ時代を過ごした日本の思い出の場所を回りながら当時を語るシーンなど、彼らの素顔に迫った作品。他にもBIGBANGのT.O.P主演の「同窓生」や、チャン・ドンゴン主演の「危険な関係」、韓国での観客動員数歴代3位となった「7番房の奇跡」など日本でこの冬公開される映画も合わせて紹介します。
  • #89

    ホラー系アイドル?!「VIXX」

    【スペシャルインタビュー】
    デビュー5周年となるガールズグループ「Secret」のスペシャルインタビュー
    ガールズグループブームまっただ中の2010年にデビューし、セクシーとキュートを使い分け様々な曲をヒットさせてきた彼女たち。インタビューでは4人のかわいらしい一面はもちろん、2012年に起きた事故を振り返り「メンバーの温かさを改めて知った」と波乱を越えてきたグループの結束力があったようです「まだまだ5年…これから新たに!」という彼女たちの活躍に注目です。

    【ピックアップアーティスト】
    今回ピックアップするのは6人組ボーイズグループ「VIXX(ヴィックス)」です。
    アイドルラッシュの2012年のデビュー時には他のグループに埋もれていた彼らでしたが、昨年リリースした楽曲「傷つく準備ができてる」から“ホラーコンセプト”という大胆なイメージチェンジで一躍注目を集めます。その後も彼らのMVには“ドクロ”“蛇”“ウジ虫”などおどろおどろしいグロテクスな表現でさらにホラー化。どこまで突き進むのか、これからも目が離せません!

    【みゃおバン】
    AKB48メンバーNO.1の“韓国通”宮崎美穂がナビゲートするコーナー。今回は「就職活動の巻」。10万人が応募したという韓国最王手企業のサムスンの入社試験問題に挑戦!

    【K-POPミュージックビデオHISTORY】
    K-POPアイドルが移り変わっていくようにミュージックビデオにも時代にそって変化をしてきました。このコーナーでは90年代後半から現在までの韓国ミュージックビデオの15年間を映像と共に振り返ります。
  • #90

    韓国の歌謡大賞&音楽ショー特集

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽韓国音楽界のビックイベントである2大歌謡大賞。今年はボーイズグループEXOが両大賞を制覇しました。今や韓国のキング・オブ・アイドルとなったEXOを改めて紹介します。
    ▽Rainが除隊後初となるアルバムをリリース。これまでのR&Bバラードから一転、レゲエミュージックを意識した今風の楽曲で新たな一面を見せました。

    【スペシャルインタビュー】
    今回のスペシャルインタビューは超新星のリーダー、ユナクです。
    去年夏に除隊。その後も精力的に活動を続け今回はファーストソロアルバムをリリース。超新星の得意なダンスナンバーではなくラブバラード曲。また日本の大学にいた頃の苦労話や除隊後に感じた自分の知らない超新星の話もじっくり聞きました。

    【みゃおバン】
    今回のテーマは韓国のバレンタインデー。韓国も2月14日は女性から男性にチョコレートを送ります。そして「義理チョコ」ならぬ「礼儀上チョコ」というのを渡す習慣があり、日本と同じく手頃なチョコレートをあげるのだとか。ということでみゃおが韓国チョコレートを試食し、みゃお的NO.1韓国チョコレートを発表します!

    【韓タメ!ウォッチング】
    韓国ではインターネットやテレビ番組を中心に様々な新語・造語が生まれ、若者の間で使われています。今回スタジオMCの二人が今流行りの韓国新造語クイズにチャレンジ!あなたは何問正解できますか?!
  • #91

    セクシーな魅力Girl's Day

    【スペシャルインタビュー】
    ガールズグループ「Girl’sDay」のスペシャルインタビュー
    2010年のデビュー時にはコミカルダンスとCuteなイメージのGirl’sDayでしたが去年セクシーコンセプトにイメージチェンジ。韓国初の女性大統領の朴槿恵氏にちなんだ曲「女性大統領」がヒットし、デビュー4年目にして念願の音楽番組1位を獲得するなど、韓国での人気も急上昇中です。インタビューでもメンバー同士和気あいあいと普段から仲良しの4人。そんな彼女たちに「女性観」について聞いてみました。

    【韓タメ!POP ドラマコレクション】
    今回紹介するのはオム・ジョンファ主演の映画「ダンシング・クイーン」
    オム・ジョンファは平凡な専業主婦の役を演じています。夫はひょんなことからソウル市長選挙に立候補することに。ジョンファは一人の女性として「候補者の妻」という立場、若い頃からの夢だった「ダンス歌手になる夢」この2つの間で葛藤するのです
    主演のオムジョンファは今では女優としても活躍していますが元々は「元祖セクシー歌手」として一世を風靡、韓国のマドンナと異名を取っていた時期もあります。映画の中でも背中や胸元を大きく開けたドレスで機敏に踊るシーンなど年齢を感じさせない彼女のダンスシーンにも注目です。

    【古家正亨のBACK・TO・THE・K-POP】
    かつてのヒット曲に注目して時代を振り返るコーナー。今回は6年ぶりにアルバムをリリースし話題となっている「M.C the MAX」を紹介します。1999年に結成したロックバンドで、X-JAPANのYOSHIKIのプロデュースによるデビューを飾り一躍話題となりました。彼らの代表的なヒット曲はX-JAPANの「tears」をカバーした「少しだけさよなら(2002)」。これをきっかけに韓国では次々と日本の曲がカバーされたのです。しかし、なぜこの時に日本のカバー曲が流行したのかを分析・解説します。

    【みゃおバン】
    今回は「あるあるフレーズの巻」。“ナップダ(悪い)“という言葉が韓国では日常、そして曲の歌詞やタイトルにも非常に多く使われます。そんな“ナップダ”という一つの言葉にも3パターンの意味があるとみゃおは分析。それぞれの“ナップダ”を曲と合わせて紹介します。

    【メール紹介】
    「現在の韓国では漢字を習わない教育なのに何故テレビでは漢字の字幕テロップが出るんですか?」という質問のメールにお答えします。
  • #92

    美形ボーイズグループ~NU'EST

    【韓タメ!POPニュースキャッチ】
    ▽日本での活動も4年目となるU-KISSがファンミーティングを敢行。歌やダンスだけではなくコントコーナーにも挑戦!そんなU-KISS今後活動についてインタビューしました。
    ▽話題に事欠かないCRAYONPOPとキム・ジャンフンがコラボし、消防士コンセプトの新曲をリリース。さてその狙いとは?!

    【スペシャルインタビュー(1)】
    今回のスペシャルインタビューはNU’ESTです。
    新人ボーイズグループが数多く登場した2012年デビューの5人組。きれい好きのリーダーJR、米国で18歳まで過ごした帰国子女のアーロン、女性顔負けの美少年レン、スタイル抜群のミニョンにチェジュ島出身のベクホ。5人の素顔をメンバーそれぞれお互いの事を楽しく紹介します

    【みゃおバン】
    今回のテーマは韓国のあったかおやつです。韓国の街にはいろんな種類のあったかおやつ屋台がいたるところにあり道を歩いていると甘い匂いがあちらこちらからしてきます。ということで、みゃおは今回手作りホットクに挑戦!

    【スペシャルインタビュー(2)】
    2人組の女性インディーズバンド「オクサンダルピッ」日本語に訳すと“屋上の月明かり”韓国ではビルの屋上が庭園になっている場所が多く、そこで気分転換をしているという二人がつけた名前なのだそう。ドラマのオリジナルサウンドトラックで人気を集め現在女性インディーズアーティストの中でも最も注目されている彼女たち。VIXXともコラボしている彼女たちにじっくりインタビューしました。
  • #93

    RAIN&BOYFRIENDが登場!!

    【スペシャルインタビュー(1)】
    Rainは昨年の秋に除隊し約3年ぶりに来日ライブを行い、今回のファンミーティングでは4年ぶりに韓国でリリースした新曲も披露しファンを魅了しました。インタビューではアルバムのコンセプトや曲に込めた思いなどを聞きました。

    【韓タメウォッチング】
    韓国のスポーツ新聞が予想した“2014年ガールズグループランキング”が韓国で話題を呼んでいるそうです。歌謡界の専門家による分析のもと階級ごとに格付けされているというこのランキング。不動のTOPは少女時代、2NE1。とはいえ、それ以外のランキングはこの2〜3年で大きな変動を見せている模様です。

    【スペシャルインタビュー(2)】
    6人組ボーイズグループBOYFRIENDのインタビューです。この春リリースするシングルはこれまでの王子様スタイルとは一変、クールでスタイリッシュな楽曲にチャレンジ。日本での活動も3年目に入り日本語の上達もかなりしていると話す彼らに山手線ゲームに挑戦してもらいました。

    【みゃおバン】
    今回は「韓国の卒業式の巻」。韓国で卒業式は一大イベント。学校の周りにはたくさんの花屋や屋台が並ぶそうです。またちょっとハードなパフォーマンスも行われるのだとか。
    【メール紹介】
    「何故最近のK-POPのコンサートはスタンディング会場が多く、そして金額が高いのですか?」という質問のメールにお答えします。
  • #94

    K-POPスター続々SP+未公開映像(前編)

  • #95

    K-POPスター続々SP+未公開映像(後編)

  • #96

    新コーナー「韓タメ!POPゼミ」に超新星・グァンス講師が登壇!

    5年目を迎えた韓タメ!POPがリニューアル!

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽JYPエンターテインメントから6年ぶりの新人「GOT7」のライブレポート。多国籍7人グループの彼らのウリはマーシャルアーツトリッキングというアクロバット。ライブでも難易度なパフォーマンスを披露しました。
    ▽FTISLANDやCNBLUEが所属するFNCエンターテインメントが初のファミリーコンサートを敢行。元々年末に予定されていたこのコンサート。FTISLANDのボーカル・ホンギの事故により延期していましたが、当日は元気な姿で復活をアピールしました。また同じステージに立ったFNC初のカールズユニットAOAにも注目します。
    ▽AFTERSCHOOLの派生ユニットORANGECARAMELの新曲ミュージックビデオが韓国の公共放送KBSから倫理的クレームがつき放送禁止されるという事態に。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    初回の講師は超新星のグァンス先生。
    グァンス先生第一回目のテーマは「音楽番組あるある」について。音楽番組の基礎知識からアイドルにとっての音楽番組への準備や礼儀などを講義します。

    【スペシャルインタビュー】
    中性的なルックスで新世代の韓流スターとして活躍中のノ・ミヌのインタビュー。
    昨年ミュージシャンとしてミニアルバムをリリース。ロックミュージシャンとしてのステージネームは「ICON(アイコン)」 実は2004年に韓国初のビジュアル系ロックバンドでデビューしていたノ・ミヌでしたが2006年に脱退し俳優に転身した彼。ロックをするきっかけになったX-JAPANとの出会いや、今現在の俳優とミュージシャンとしての思いをじっくりとインタビューしました。
  • #97

    大国男児がカムバック

    【スペシャルインタビュー】
    クリーミー系アイドルとして人気が出た大国男児のインタビュー
    2010年に韓国デビュー、翌年には拠点を日本に移し精力的に活動をしていた彼らでしたが2012年には韓国事務所のスキャンダルで事実上の活動休止。波乱に満ちた日々を過ごしながらも昨年2年ぶりに韓国でのカムバックを果たしました。前を向いて進んでいる彼らに今の心境とこれからについて語りました。

    【メール紹介】
    「最近K-POPでは“Something”という曲がとても多いのは何故ですか」という質問のメールにお答えします。東方神起・Girl‘sDayから始まった「Somethingシンドローム」は、その後も進化を続けていたのです…

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    前回に引き続き講師は超新星のグァンス先生。
    今回のテーマは「韓国のアイドルライフあるある」についてです。
    実践を交えながらグァンス先生が「アイドルの体型管理」について食事やエクササイズを取り入れて講義します

    【韓タメ!POPウォッチング】
    最近韓国では“モクバン”という言葉が流行っているそうです。“モクバン”とは食べる(モクダ)+放送(バンソン)からくる“モクバン(食べる放送)”という新しい造語。自分が食事をする風景をネット配信しその動画が注目され今ではこの“モクバン”で月に100万円を稼ぐ人もいるんだそうです。何故このような現象が起こっているのか現地韓国在住のコーディネーターに森本アナウンサーが調査します。
  • #98

    好評!グァンス先生の特別講義

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽BIGBANGらが所属するYGエンターテインメントが日本でファミリーコンサートを敢行。2NE1やEpicHigt、イ・ハイなど計24名の所属アーティストが参加。次世代のBIGBANGと期待される新人WINNERも登場しました。
    ▽4月、韓国を震撼させた旅客船セウォル号沈没事故。韓国芸能界もこの事故により1ヶ月ほど番組やイベントの自粛していました。先陣を切ったのはミニアルバムの発売を延期していた人気グループEXO。これまで12人で活動していましたがこのアルバムからEXO-KとEXO-Mとに別れての活動となりました。待望のカムバック活動の矢先、驚くニュースが…。
    ▽韓国の国民的アイドルグループgodが9年ぶりの再結成。韓国ではリリースするやいなや人気グループを抑えチャートで一位を獲得。今年結成15年の彼ら、復帰を待ち望んでいたファンに向けて7月にはコンサートも開催。
    ▽今年ニコルとジヨンが相次いで脱退したKARAが新メンバーの受け入れを発表。所属事務所の練習生7名から選抜。選抜するまでの経緯をテレビで放送し7月初旬の番組最終回ではリアルタイムのファン投票で選抜するという仕組みなのだとか。

    【メール】
    「K-POPアイドルの中にはタトゥーを入れてる人をよく見かけますが、本物ですか?」という質問にお答えします。

    【スペシャルインタビュー】
    男性ボーカルグループ5tionのインタビュー。2001年にデビューし兵役によるメンバーの脱退などで2006年に一度活動休止したものの、もう一度音楽がやりたいという気持ちからに新たな仲間を迎え入れ活動再開。平均年齢30歳オーバーと大人の魅力満載の彼らに、これまでの5tionのことや今後の日本での活動についてじっくり聞きました。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    今回は超新星・グァンス先生の未公開講義!
    一流のK-POPアイドルになるための必要なあんなことやこんなことを教えてくれちゃいます!

    【さや茶房(タバン)】
    これは知っておきたい!という韓国文化を森本アナウンサーが体験するコーナー。
    今回は韓国で大流行の「チメク」を体験します。
  • #99

    B1A4ジニョン出演の映画「怪しい彼女」

    【韓タメ!POPトピックス】
    ボーイズグループB1A4のリーダー・ジニョン、初出演の映画「怪しい彼女」を紹介します。
    ジニョンが演じたのは就職活動を控えた大学4年生。売れないバンド活動に夢中でグループ名も半地下を意味する“パン・ジハ”とパッとしないミュージシャン役。そんな彼はある日、古くさい歌謡曲を歌う女性に出会います…。

    【スペシャルインタビュー】
    映画「怪しい彼女」の主演シム・ウンギョンのスペシャルインタビューです。10歳で子役デビュー ドラマ「ファン・ジニ」や映画「王になった男」などヒット作に出演していた子役出身の彼女。今ではヒット作にはかかせない存在とまで言われている若手演技派女優の彼女が今回挑んだのは見た目が二十歳なのに心が70歳という設定の女の子。難しい役を演じた感想や吹き替えなしで劇中に歌ったことなどじっくりと聞きました。また、番組ではシム・ウンギョン扮する主役の女の子が劇中で歌う1970年代の歌謡曲についても注目します。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    今回の講師はシンガー・ソングライターのホミン先生。
    今回のテーマは「ソウル街と歌めぐり」。若者が集まる街「弘大(ホンデ)」やPSYの♪江南スタイルでその名を一躍有名にした「江南(カンナム)」、韓国人にとってなくてはならない川「漢江(ハンガン)」などをその街にちなんだ曲を紹介しながら街めぐりします。

    【ピックアップアーティスト】
    オーディション番組出身者の「楽堂ミュージシャン」を紹介します。作詞作曲担当の兄チャンヒョクとメインボーカルの妹スヒョンの兄妹デュオ。4月にリリースした「200%」が音楽配信チャートで首位を独走し、瞬く間にヒットしました。英語と韓国語が交じり合う歌詞にも注目です。
  • #100

    NU’EST日本デビュー会見

    【韓タメ!POPトピックス】
    AFTERSCHOOLが1年ぶりにファンミーティングを開催。個々で女優活動やモデル活動をするメンバー達。中でも今一番の注目は「世界で最も美しい顔」で2位にランクインされたナナなんです
    ボーイズグループNU’ESTが満を持して日本デビュー。メンバー全員が整ったマスクで、日本デビューで打ち出したコンセプトはズバリ“美”。レンが女装した姿も話題になりました!
    6月、韓国で統一地方選挙が行われました。韓国の投票権は19歳以上。投票に参加したK-POPアイドル達はその写真をインターネットに投稿し投票をアピールするのが恒例となっています。そんな中、今回2PMのチャンソンに選挙法違反の疑いが!?
    PSYが新曲をリリース。タイトルは“HANGOVER(二日酔い)”MV公開3日でインターネット動画再生4000万回を突破され健在ぶりをアピール。MVでは韓国の飲酒文化をコミカルに表現。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?

    今回は歌手としても俳優としても活躍中のソ・イングク先生が『オーディション必勝法』を講義します。韓国の人気オーディション番組で72万人という応募者の中から見事一位を勝ち取ったソ・イングク先生に、オーディションで勝ち抜く方法を自らの体験と共に教えます。

    【スペシャルインタビュー】
    CODE-Vのスペシャルインタビューです。2010年に韓国でデビューした後日本での活動を精力的に行っていた彼らでしたが、去年メンバー4人のうちの3人が兵役でグループを離れました。そして新たにオーディションし選ばれた16歳のウシク、23歳のサンウが加入。新生CODE−Vとしてあらためてスタートした3人に話を聞きました。

    【メール】
    「以前の放送でガールズグループのランキングを見ました。ボーイズグループも取り上げてもらいたいです」という質問にお答えします。
  • #101

    K-ヒップホップ特集パク・ジェボムほか

    【スペシャルインタビュー】
    K-HIPHOP界で活躍するパク・ジェボムのスペシャルインタビューです。2PMを脱退した後ヒップホップアーティストとして韓国でソロデビュー。流暢な英語ラップを歌えるのは韓国系アメリカ人の彼ならでは。英語のラップと韓国語のラップの違いなどK-HIPHOPについてじっくりと聞きました。
    またインタビューではラッパーのオーディション番組で優勝経験もあるLOCOも飛び入り参加!
    K-HIPHOPのミニ歴史についても紹介します。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?

    今回の講師は古家正亨先生!
    テーマは『K-POPの海外ビジネス戦略』。さかのぼること2003年「冬のソナタ」の主題歌から日本のK-POPは始まりました。それから11年、どのようなアプローチで“K-POPビジネス”を拡大しているのか。時代と共に振り返りながら古家先生が講義します。

    【さや茶房】
    これは知っておきたい!という韓国文化を森本アナウンサーが調査するコーナー。

    日本でも人気の韓国コスメ。プチプラな価格とユニークな商品が多いことから、韓国土産としてもらうこともめずらしくありません。今回はそんな韓国コスメに注目。韓国人が目指す“美”とは何か。今や女性だけではなく“男性も美を追求”するのが当たり前。だとか?現地ソウルのコメンテーターと繋いで森本アナウンサーが調査します!
  • #102

    ダークアイドルVIXX登場

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽2NE1が2年ぶりとなる日本単独コンサートを敢行。海外でも評価が高かったアルバムの日本版も発売しコンサートでも披露しました。
    ▽BIGBANGのSOLが韓国で4年ぶりのソロアルバムをリリース。プロモーションの一貫として同じ事務所の楽童ミュージシャンやEpik HighのTABLOがこの曲をカバーし話題にもなりました。同グループのD-LITEのソロコンサートの模様もお伝えします。
    ▽メンバー脱退で今年から3人で活動していたKARAに新メンバーが加入しました。7人の候補の中からファン投票によって選ばれた19歳のヨンジです。
    ▽様々なニューカマーが登場した2014年上半期。韓国ではデビュー後初のナンバーワンを手にしたアイドルのことを、テセドル(大成アイドルの略)と呼ぶそうです。番組では2014年上半期のテセドルの中からチョンギゴを紹介します。

    【スペシャルインタビュー】
    2012年デビューし、韓国で飛躍的に人気を獲得しているボーイズグループVIXXです。
    デビュー当初は数あるボーイズグループの中で頭角を表せずにいた彼らでしたが3rd。シングル「傷つく準備ができてる」でヴァンパイアのコンセプトでビジュアルが話題に。その後コンセプトアイドルとして人気を獲得しました。インタビューではバンパイアコンセプトの誕生秘話や今後の目標を聞きました。
    スタジオでは続々とデビューしているガールズのコンセプトアイドルグループを紹介します。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?

    今回はCODE-Vの新リーダーSOL先生の韓国メール講座。
    韓国でよく使われる数字の語呂合わせや不思議な略語を教えます。
  • #103

    U-KISS夏の全国ツアー

    【スペシャルインタビュー】
    国際派グループとして海外でのライブにも力を入れているU-KISSが登場。この春から新たにメンバーに加わったジュンを含めた6人で活動しています。2011年以降日本で精力的に活躍する彼らはK-POPアイドルとして活動しながらも日本でのリリースはオリジナル曲を数多く発表。それぞれの曲に差別化しているというこだわりがあるのだとか。彼らの今後の活動についてや、曲に対しての思いを聞きました。

    【韓タメ!POPウォッチング】
    6月にEXOのベッキョンと少女時代のテヨンとの熱愛が報道されました。これを所属事務所が認めたことでファンからの批判が殺到。さまざまなSNSが炎上し話題となりました。これまで数々のトップスターや有名人の熱愛をスクープしてきたインターネットメディア「Dispatch」をピックアップします。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    今回の講師は古家正亨先生の課外授業「韓国のおもしろCDジャケット」
    古家先生が所有する数あるCDの中から見た目やデザインなど“思わずツッコんでしまう”そんなCDジャケットを紹介。

    【さや茶房】
    これは知っておきたい!という韓国文化を森本アナウンサーが調査するコーナー。
    今回は韓国の夏にかかせないかき氷“パッピンス”。
    韓国ではパッピンスにちなんだ曲が毎年のように発表されています。韓国のピンスは日本よりも具材が多く、とにかく混ぜて食べるのが特徴。
    森本アナが体験するのは今韓国で一番流行っているといわれている「オレオピンス」です。
  • #104

    NU’ESTが語る「釜山&江原道の魅力」

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽6人組女性アイドルグループApinkが日本でショーケースライブを行いました。韓国のガールズグループのセクシーコンセプトが相次ぐ中、清純派を貫き、妖精アイドルとしても人気のあるApink。10月の日本デビューに向けて日本語の勉強も熱心にしているそうです。
    ▽対戦型オーディション番組で勝ち抜き話題となったWINNERが日本と韓国でデビュー。
    ▽タイのアイドルグループがEXOのカバーダンスで人気を得ていると話題に。ダンスだけではなくプライベートまでコピーするなどの徹底ぶりに韓国では非難の声も。またアジア各国で存在するK-POP風グループも紹介します。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    今日の講師はNU’ESTのJRとREN。二人の故郷“江原道”と“釜山”を紹介します。
    聞けば必ず行きたくなるそれぞれのおすすめスポットやグルメについて教えてもらいます。

    【スペシャルインタビュー】
    2人組コミックバンド“NORAZO”のスペシャルインタビューです。
    NORAZOとは“遊ぼう(ノラジョ)”から取ったネーミング。2005年にデビューし一度聞いたら忘れられないフレーズと、シュールな歌詞で韓国でも長く愛されている彼ら。特にミュージックビデオのコンセプトに力を注ぎ、馬に変装したり、ただひたすら食事をしたりと何度もリピートして見たくなるものばかり。インタビューとともにそんなミュージックビデオもたっぷり紹介します。
  • #105

    BOYFRIENDが教える「韓国の高校ライフ」

    【スペシャルインタビュー】
    2年の訓練期間を経て昨年デビューしたToppDogg(トップドッグ)のスペシャルインタビューです。先日の来日ショーケースで披露した曲♪TOPDOGはモーツァルトの交響曲をバックにアレンジしたヒップホップ。これまでにもバラードや韓国の伝統音楽サムルノリとラップを融合させた曲など実験的な作品にも取り組んでいます。さらに彼らを“Knight” ”Lion” ”Dragon” ”Wizard”とそれぞれの特徴を活かした4つのユニット分けもしているのだそう。インタビューでは大所帯ならでは、の苦労など、彼らの素顔に迫ります。

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?
    今回の講師はBOYFRIENDのミヌ・ヨンミン・クァンミンの3人。
    この3人は同じ高校に通っていた同級生。ということで韓国の高校生活について教えてもらいます。似ているようで少し違う日本と韓国の違いや、彼らが通っていた芸術高校についてじっくりと講義します。

    【メール】
    「最近BOYFRIENDの韓国でのイベントの写真を見てみると、指パッチンした後のようなポーズをよく見かけます。何か意味があるのでしょうか?」という質問を頂きました。

    【韓タメ!POPドラマコレクション】
    今回紹介するのは「応答せよ1994」 前作の人気作「応答せよ1997」のスタッフが集結し、去年韓国で大ヒットしました。1994年当時に韓国で大ブームとなったバスケットボールや、草創期のナイトクラブなど当時起こった事件や、流行していたゲーム、文化等を取り入れながら友情や恋愛模様を描きます。韓タメPOPではドラマの中で出てくる「ソテジワアイドゥル」に注目します。

    【韓タメ!POPウォッチング】
    韓国では近年アウトドアが大ブーム。市場規模はアメリカに次ぐ第2位にまで急成長。週末ともなるとソウル近郊の山々へ登山へ大勢詰めかけます。そんな中でも今一番アツいのが「キャンプ」 そんなところでするの?というような状況でのキャンプも楽しんでいるようです。
  • #106

    スーパールーキーWINNER登場

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽新メンバーのヨンジ加入の新生KARAが日本でミニライブを行いました。
    ▽多国籍グループCROSS GENEが異色のオリジナルムービーをリリース。日本の著名監督がメガホンを取り、全編ロサンゼルスでのロケ、アメリカのトップダンサーを数多く起用した「新感覚サバイバル・エンターテインメント」その内容は?!
    ▽ガールズグループAOAが日本のガールズファッションショーでイベント・ライブを行いました。今年韓国でブレイクした♪ミニスカートをスリットの入ったセクシーな衣装で披露しています

    【スペシャルインタビュー(1)】
    今回は6人組の新人グループWINNERです。韓国では8月日本では9月にデビューし、韓国では音楽番組や配信チャートを席巻しました。メンバー全員が作詞作曲プロデュース参加したアルバムはバラードからヒップホップまで幅広いレパートリーの楽曲。彼らがデビューするきっかけとなった曲♪GO UPの歌詞の秘密など、これまでの苦悩や今後の意気込みを聞きました。

    【スペシャルインタビュー(2)】
    2つ目のスペシャルインタビューは去年デビューした3人組ロックバンドROYALPIRATESです。アメリカ・ロサンゼルスで出会ったメンバー達がアマチュア時代に作ったミュージックビデオがきっかけで韓国デビューが決まった彼ら。英語、韓国語を操る彼らが思い描く歌詞にもご注目。インタビューは英語で答えてもらいました。
  • #107

    Apink~6人の妖精がやってきた

    【スペシャルインタビュー】
    満を持して日本デビューApinkのスペシャルインタビューです。韓国では“天然記念物”とまでいわれる清純なイメージのApink。インタビューでも笑顔いっぱいの彼女たちが今回日本デビューに♪NoNoNoを選んだ理由は「聞く人に元気を与えたい」からなのだとか。韓国で今年大ブレイクしたApink、曲表現の姿勢や今後の意気込みについてじっくりとききました。

    【K-POPミュージックビデオ】
    コミカル路線で責めるORANGECARAMELの新曲♪私のようにしてみて の「MV間違い探し」や「オレンジキャラメルを探せ!」など遊び要素が満載です

    【韓タメ!POPゼミ】
    K-POP業界人が「K-POPのあれこれ」を教えてくれる学びの場「韓タメ!POPゼミ」のコーナーです。これを見れば他の人に一歩差をつけられるかも!?

    今回の講師はCROSS GENEのTAKUYA先生
    今回の講義は「初めてのソウル生活」です。2010年単身韓国へ渡ったTAKUYA先生。そんな彼が肌で感じた日韓の文化ギャップや知って得する情報などを教えてもらいます。そして、今回はスペシャルアドバイザーも登場!!

    【韓タメ!POPウォッチング】
    韓国の旬な芸能人たちがルームシェアする姿が見られるリアルバラエティ番組「ROOMMATE」。メンバーの中にはEXOのチャニョルやAFTERSCHOOLのナナも参加しており、彼らの素が見れるとあって韓国では話題となっています。韓タメPOPではソウルで急増しているルームシェア事情に注目します。
  • #108

    GOT7が日本デビュー

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽SMエンターテインメントのファミリーコンサートが日本で開催。BoAや東方神起をはじめ少女時代、SHINeeにEXOなどミニK-POPヒストリーさながら人気アイドルグループが勢揃いしました。
    ▽CRAYONPOPから双子ユニット「いちごみるく」がデビュー。かわいらしいミュージックビデオでは一卵性双生児のウェイとチョアの魅力たっぷり。またCRAYONPOPが日本で行ったファミリーコンサートの模様もお伝えします。
    ▽様々なコンセプトが話題のボーイズグループVIXXが韓国で新曲をリリース。今回のコンセプトは「サイボーグ」 ミュージックビデオではKARAのヨンジが参加し悲しい恋物語が描かれています
    ▽“美しすぎる王子”がコンセプトのNU‘ESTが日本のガールズファッションイベントに登場し日本デビュー曲を披露。韓国では男らしいミュージックビデオを発表した一方、日本では指輪をテーマに王子キャラを意識した真っ白な衣装でメンバー全員がプロポーズに挑戦しました。

    【スペシャルインタビュー】
    2PMの後輩として今年デビューしたGOT7です。香港、ロサンゼルス、タイ出身の外国人が3人所属しているグローバルユニット。体操選手のような身体能力を活かしたアクロバット「マーシャル・アーツトリッキング」を魅力とする彼らが韓国デビューからわずか10ヶ月での日本デビュー。激しいパフォーマンスに取り組む際の彼らの思いや日本活動への意気込みを聞きました。

    【韓タメ!POPドラマコレクション】
    今回紹介するのは「シークレット・ミッション」と「レッドファミリー」の映画2作品をピックアップ。共に北朝鮮のスパイ・工作員を題材にしています。韓国では映画やドラマで「スパイ設定」がジャンルとして人気もあり、制作される本数も日本や諸外国に比べて多いんです。分断国家としてのリアリティが様々な人間ドラマを想像させるのかもしれません。その反面、実社会では北朝鮮工作員に対して警戒をうながすキャンペーンも行われています。
  • #109

    BLOCK.B スペシャルインタビュー

    2011年デビューした7人組ボーイズグループBlockBです。アナーキーなサウンドとビジュアルが特徴の彼ら。BlockBという名前はブロックバスターの略「歌謡界で大物になる」という意味が込められているのだとか。これまでほとんどの曲はリーダーのZICOが作詞作曲を手がけています。ミュージックビデオのコンセプトはメンバーのP.Oがアイデアを出すなど、セルフプロデュースをする彼らに、音楽へのこだわりをじっくりと聞きました。

    【韓タメ!POP ディスカッション】
    アイドルが本気の討論に挑む「韓タメ!POPディスカッション」進行は古家正亨さんです。
    激論を交わすのはNU‘ESTの5人。お題は「マッチョこそがかっこいい」「住むならソウルが一番」「子供もスマホを持つべき」の3つで賛成と反対に分かれて討論します。マッチョなベクホは賛成派?5人全員地方出身の彼らは反対派? 彼らの意見を通して若者の考えや価値観が垣間見えます。

    【韓タメ!POPウォッチング】
    ソテジが5年ぶりにアルバムをリリース。その中のIUとコラボした「昭格洞(ソギョクドン)」のミュージックビデオを紹介します。昭格洞(ソギョクドン)とはソウルの中心部に位置する地名。ミュージックビデオはIUverとソテジverとそれぞれ別々に発表され幼いソテジが住んでいた頃の80年代の昭格洞(ソギョクドン)が描かれています。
  • #110

    ラブリーボーイズBTOB登場

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽人気デュオ楽童ミュージシャンの妹イ・スヒョンと18歳のソロ歌手イ・ハイが組んだユニットがデビュー。この曲にフィーチャリングで参加したのが同じ事務所の人気ラッパーBOBBYは去年のオーディション番組でWINNERに敗れたTEAMBに所属し、この秋にはiKONという新グループでデビューすることが決まっています。
    ▽ガールズグループAOAが新曲を発表。今回彼女たちが扮するのはセクシー路線に小悪魔コンセプトを加えたキャットウーマン。これまでのようなセクシー衣装ではないものの、体をくねらす悩殺モーションで男性ファンのハートをつかもうという作戦?!
    ▽韓国では「ライブの帝王」として人気の高いソロ歌手イ・スンチョルが羽田空港で日本入国を拒否されました。彼は今年8月、脱北者40人で編成する合唱団を引き連れ竹島で新曲発表のパフォーマンスを敢行。しかし日本の当局はこの件との関連性を否定しています。
    ▽韓国のセンター試験「大学修学能力試験(スヌン)」が11月に行われ、さまざまなアイドルが受験生に向けて応援メッセージをインターネットに投稿しました。

    【スペシャルインタビュー】
    この秋、日本デビューしたBTOBのスペシャルインタビューです。アイドルデビューラッシュの2012年に活動をスタート。様々なコンセプトにチャレンジし2年間の試行錯誤を経て、10月には一握りの人気グループしかできない韓国での単独ライブも行いました。ファンが楽しむことが一番と考える彼らが今年発表した♪ティティパンパンでは「クラクションダンス」として話題となりました。

    【K-POP 2014総決算】
    SOMEシンドロームや伝説グループの再結成、女性アイドルの死亡事故など、今年も様々な出来事があったK-POP界。一年の締めくくりとして2014年のK-POPを振り返ります。
  • #111

    2014年K-POP総決算&とっておきMV

    【K-POPミュージックビデオ特集】
    今年発表された数々のミュージックビデオの中からヒット曲だけでなく、とことん面白いものをセレクションしてお届けします。

    ♪MAMACITA/SUPER JUNIOR
    ♪Love Satellite/CLAZZIQUAI PROJECT
    ♪Why I'm Not/SPEED
    ♪Blossom tears/LYn × LEO(VIXX)
    ♪現れてくれ/2AM
    ♪Christmalo.win/ソ・テジ
    ♪COME BACK HOME/2NE1
    ♪生きるというのは/ホン・ジニョン
    ♪Story of Our Lives/god (feat. Megan Lee)
  • #112

    新大久保コリアンタウンアイドルBIGSTAR密着

    日本に「韓流」という言葉が上陸して10年。新しいエンタメのジャンルとして確立した「韓流」
    そしてブームと共に注目された街「新大久保~コリアタウン」
    夢中になったドラマのOSTのCDを買いに、好きなアイドルのグッズを買いに、韓国料理を食べに、様々な目的を持って人々はこの街に集い、街はお客さんを受け入れてきました。新大久保に来る人新大久保で生きる人々。そしてこの街で「100回ライブ」を成功させたK-POPアイドル「BIGSTAR」にも密着。
    韓流10年を振り返りながら新大久保の街の変化をドキュメンタリータッチで特集します。
  • #113

    5年ぶり復活Fly To The Sky&After School登場

    去年11月にAFTERSCHOOLが都内でライブイベントを開催。21曲を歌い会場を沸かせました。
    グループ内ユニット「ORANGECARAMEL」はもちろんのこと、メンバーのイヨンとカウンの特別ユニット「いよかん」も登場。イヨンのギターでゆずの♪夏色を披露しました。

    【スペシャルインタビュー】
    5年ぶりに復活!男性デュオFly to the skyです。
    力強い歌声を持つファニと透き通った声が特徴のブライアンの二人で1999年デビュー。整った顔立ちということもあり、かつてはトップアイドルとして活躍していました。韓国のトップデュオと言われる中、2009年に突然の解散。それぞれソロ歌手として別々の活動をしていました。そんな二人が5年ぶりに再結成。その裏側には長年応援するファンからの声や、彼らの先輩たちからの後押しがあったといいます。アイドルが主流になったK-POPの中で彼らがどんな音楽を目指していくのか、じっくりと聞きました。

    【ピックアップアーティスト】
    今回はEPIKHIGHをピックアップします。
    デビューは2003年、メッセージ色の強い歌詞と叙情的な曲が特徴のHIPHOPグループです。2005年の♪Flyで一躍スターダムにのし上がり、若者から絶大な人気を得ました。
    昨年末、日本で始めてとなるアルバム「ShoeBox」をリリース。このアルバムに込めたメッセージとは?

    【メール】
    「K-POPのライブでやっているファンの“掛け声”はなぜメンバーの本名を呼ぶのでしょうか?本名で呼ばれるのはメンバー自身はどう思ってるのでしょうか?」という質問についてお答えします。
    本名でよばれることについてはCRAYONPOPのあのメンバーに聞きました!
  • #114

    Secretのジウン ソロ活動

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽ヒップホップグループBlockBが満を持して日本デビュー。自らを「ワルガキ」と称する彼ら達の日本版ミュージックビデオもメンバーそれぞれがキャラクターにあったロケ地を選んで撮影したのだとか。リーダージコのソロ・デビュー曲もピックアップします。
    ▽ボーイズグループから相次ぐソロデビュー。SUPERJUNIORのキュヒョンを皮切りにSHINeeのジュンヒョン、CNBLUEのヨンファと続いてヒットを飛ばしています。
    ▽ゴールデンディスクアワードの授賞式が行われました。大賞に輝いたのは2年連続受賞となるボーイズグループEXO。 海外で行われたこの授賞式にはビザがおりないということでパフォーマンスを見せられないグループも相次ぎました。
    ▽映画「パパロッティ」や「ザ・テノール」を通じて韓国のオペラ歌手事情を紹介します。

    【スペシャルインタビュー】
    Secretのジウンのインタビューです。韓国では2009年にソロデビューし、グループ活動と平行してこれまで4曲のシングルをリリース。その多くはSecretの曲と正反対のR&Bバラードでミュージックビデオには倫理的に物議を醸し出しそうなダークな演出も。そのアイデアはジウン本人もスタッフとの話し合いに参加して生まれたものなのだとか。日本デビュー曲の♪Twenty Fiveはジウン自らの年齢。「もう25歳?」「まだ25歳?」素直な気持ちを聞きました。
  • #115

    かぶり物系アイドル!? CRAYONPOP

    【スペシャルインタビュー(1)】
    5人組ガールズグループ「CRAYONPOP」のスペシャルインタビューです。デビューはアイドル戦国時代の2012年、コミカルなダンスとダサかわいい衣装で徐々に知名度をあげ、デビュー翌年に発売した「BARBARBAR」は韓国で爆発的な人気を獲得。セクシー路線のグループがK-POP界を賑わす中、独自路線で走り続けたCRAYONPOP。一度耳にしたら離れないフレーズや独特な衣装、ダンスなど彼女たちにとってのこだわりをききました。

    【スペシャルインタビュー(2)】
    EPIKHIGHのスペシャルインタビューです。
    年末日本で始めての単独ライブツアーを敢行。発売されたチケットは即ソールドアウト、追加公演をし出してもまだ足りず、再公演を行う人気ぶりでした。メッセージ色の強い歌詞と叙情的な曲が特徴の彼ら。「若者のカリスマ」として人気を博した彼らの魅力は“歌詞”。日々感じることだけではなく社会風刺のテーマで歌を作り続けてきた彼らに曲作りで大切にしていることを聞きました。

    【韓タメ!POPウォッチング】
    今や世界で人気のK-POPですが「北朝鮮」のポピュラーミュージックは「NK—POP」と呼ばれているそうです。北朝鮮版のガールズグループ(?!)「モランボン楽団」についてデイリーNKジャパン代表の高英起さんを通して詳しく掘り下げます。

    【さや茶房】
    韓国で去年の秋から爆発的な人気となり、未だに入手困難とされるお菓子「ハニーバターチップ」を紹介します。
  • #116

    旬のガールズ祭り

    【韓タメ!POPトピックス】
    ▽Apinkが日本で初めてのファンミーティングを開催。ナチュラルな可愛らしさでファンを魅了しました。韓国で単独コンサートも成功させるなど今年の活躍にも期待大です。
    ▽再びガールズグループの活躍が注目されている昨今。今を遡る事2008年から始まるK-POPガールズグループの栄枯盛衰をおさらい。
    ▽AFTER SCHOOLのリジがトロット(韓国の演歌)でソロデビューしました。♪簡単な女じゃありません というソロ曲のミュージックビデオでは韓国のクラシック名画「成春香」と大胆な映像コラボレーションを実現し話題となっています。
    ~今、韓国では若手女性のトロット曲が活性

    【スペシャルインタビュー AOA】
    空から舞い降りた天使~Ace Of Angelがキャッチフレーズの7人組ガールズグループ。
    去年はセクシー路線に振った♪Mini Skirtが大ヒットし一気にブレイク日本でもデビューし大活躍の年でした。そんなAOAの「セクシーキャット姿」が話題になった♪Like a Cat 
    『猫』の動きやイメージをメンバー達はあらゆる角度から研究したそうです

    【ピックアップアーティスト イチゴミルク】
    CRAYON POPから一卵性双生児のチョアとウェイで活動するユニットが「イチゴミルク」。
    幅広い“コスプレ”を見せる事で人気のCRAYON POPですが「イチゴミルク」では食べちゃいたくなるようなキュートさを前面に出しています。
  • #117

    韓タメ!POP 最終回の感謝祭

    【韓タメ!POP 最終回の感謝祭】
    2004年の秋にフジテレビで放送を開始した「韓タメ!」そして2005年秋からCS放送で「韓タメ!DX」として放送時間も拡大しK-POPブーム到来の2010年春から「韓タメ!POP」
    これまで韓タメ!シリーズとして10年と半年。
    『韓タメ!POP』は2015年春をもって放送を終わります。
    長きに渡り『韓タメ!』を楽しみに、そして愛していただきありがとうございました。
    という事でー
    今回は代々の韓タメ!シリーズから名場面・名シーンを選りすぐりでお届けします!

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